2024年1月19日
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**司会)八十住・書記)ミズカミ [#j9a02a5e]
***開始)9:30・終了) 12:10[#ga6365ee]
***欠席)戸田、海野 遅刻)高田、堀 [#b0a66143]
***議事録 [#g79e25d5]
蒲田さんの発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)プログラムの書き換えは大丈夫そうか
--順調です
-(武藤)過去の質的データは、
--過去のものから因果探索する
-(高田)欠席
--
-(水上)どこを長瀬さんと協力するのか
--RF6.4のプログラムをいただいて、自分でRF5に置き換える
-(蒲田)発表者
--
-(平井)なぜrf6.4から5に
--6.4は質的データを用いていたが本研究データでは質的データ...
-(中市)4p,rf5によるモデル作成とは
--
-(八十住)スクレイピングのサイトは安全か
--過去のデータを引用することが再配布として禁止になるので...
-(山内)ベイジアンバーは使わないのか
--今は使わない
-(中島)データ前処理とは
--csvに変換するにあたっていらないデータを除去している
-(海野)欠席
--
-(島崎)4pのグラフ、折れ線グラフの経済情報を表しているのか
--そうです
-(戸田)欠席
--
-(堀)欠席
ーー
-(レネ)オリジナリティはどこか
--rf5とバーリンガムを用いている
-(奥原)タイトルをどうするか
-金融変数と実態経済変数の関係について調べる
-タイトルを「金融変数と実体経済変数」を入れる
--「金融変数と実体経済変数の因果探索と数法則発見法による...
山内さんの発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)最終的に数値実験はどうするか
--ギターの知識がある人とない人に触ってもらってアンケート
-(武藤)11p、リアルタイムじゃなくなるとは
--温高推定をリアルタイムでするとほとんどの人ができなくな...
-(高田)数式はどこで使うか
--楽譜に対して数値化するところがあるので、その数式を書く
-(水上)ユーザごとにデータは保存されるか
--はい
-(蒲田)実験対象は
--研究室の人にしてもらう予定
-(平井)どの段階でエラーが出るのか
--再生ボタンと停止ボタンを押すときに
-(中市)ボタンを押すとコードが変わっていくのか
-- 現時点ではそうです
-(八十住)tab譜はなくしたか
--tab情報
-(山内)発表者
--
-(中島)16p、コードの種類について、増やすことはできるか
--できるが、現時点では
-(海野)欠席
--
-(島崎)タイトルについて
--与えられたコードに即興演奏をする
-(戸田)欠席
--
-(堀)欠席
ーー
-(レネ)アンケートはどうするか
--清水さんのように数名に数回練習してもらって評価してもらう
-(奥原)タイトルについて
-「即興演奏を支援するメロディーからギターのコード譜を生成...
-コードの種類によって曲の印象がどう変わるかタイトルに取り...
--
武藤さんの発表
-(沼田)
--
-(長瀬)特徴を変更する頻度はどれくらい
--そこまで頻繁に変わらない
-(武藤)発表
--
-(高田)先行研究との違いを教えて
--先行研究はそれぞれ別の特徴量で検証を行っていたが修士の...
-(水上)プログラムの処理時間は毎回75時間かかる?
--特徴選択を変えるたびに75時間かかるので特徴を変えなけれ...
-(蒲田)オーバーサンプリングとは
--少ないサンプリング数を水増しする手法
-(平井)
--
-(中市)数値実験は何している
--
-(八十住)数値実験はどうするか
--プログラムを実行し、既存研究と制度を比較する
-(山内)最終的には3桁までしかやらない?
--有機分野では3桁までしかしてないので
-(中島)
--
-(海野)
--
-(島崎)今までは2桁目と3桁目をやっていて、修士からは1桁目...
--
-(戸田)欠席
--
-(堀)欠席
ーー
-(レネ)
--
-(奥原)
--
長瀬さんの発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)発表者
--
-(武藤)工数を適当に決めて後から最適化することはできないか
--できる
-(高田)政策立案に使っている先行研究はあるのか
--政策立案に使っている論文は少ない
-(水上)プログラムはpc上にあるのか
--pc上にプログラムがあり、それを実行している
-(蒲田)コードの実行時間はどれくらい
--1日以上かかる場合がある
-(平井)データはどのタイミングで取得しているか
--先にデータを集めていて、それを使いまわしている
-(中市)2p,既存のebpmの更新頻度はどれくらい
---変数によってばらばらだが、基本的に1年ぐらいのスパン
-(八十住)データ数を減らすことによって予測精度が減ってしま...
--減ってしまうとは言い切れない
-(山内)rf6.4を使うメリットは
--rf5.0では県による変数の質の偏りを考慮できないので今回の...
-(中島)卒論との違いは
--卒論に使っていた手法を改良して、システムを動かす
-(海野)欠席
--
-(島崎)ebpmとは
--政策立案に使われている手法
-(戸田)欠席
--
-(堀)bpq法を用いるメリットは
ーーrf6.4に用いる変数を求めるために使う
-(レネ)
--
-(奥原)潜在分析が書かれていない
--潜在分析は以前にできているため、今は進捗報告として発表...
-
--
---
中島の発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)(コメント)実際にコードを探して動かしたほうが良い
--
-(武藤)今のところの新規性は
--
-(高田)なぜ遺伝的アルゴリズムを観光ルートに使おうと思った...
--観光ルートの論文を見たときに面白いと思ったから
-(水上)(コメント)違ったコードを使ってみたほうがいいのでは...
--
-(蒲田)なぜ観光分野にしたのか
--やりたい分野だから
-(平井)遺伝的アルゴリズムの進化系はあるのか
--まだわからない
-(中市)参考文献は
--
-(八十住)観光
--観光ルートを自動的に検索したほうが良い
-(山内)
--
-(中島)発表者
--
-(海野)
--
-(島崎)水上さんのはエラーが出なかった?
--出なかった
-(戸田)
--
-(堀)遺伝的アルゴリズムの他分野の応用例は
ーー
-(レネ)サーベイしてください
--
-(奥原)
--
堀の発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)実際に使うデータが検証可能かを調べておいたほうが良い
--
-(武藤)評価関数の論文が少ないと言っていたが、金融系の論文...
--詳しく調べていないので今後探してみようと思う
-(高田)使ったデータはネットにあったもの?
--ネットから拾ってきた
-(水上)どの分野に使われていたか
--アパートの経営戦略に使われていた
-(蒲田)この手法を使った論文はあったか
--あるけど少なかった
-(平井)状態評価関数とは
--プレイヤーと条件式を用いてそのプレイヤーがどう行動する...
-(中市)これからの研究のテーマはこの方向で行くつもりか
--現時点ではこのつもり
-(八十住)意思決定を使って何をするか
--まだ決まっていない
-(山内)
--
-(中島)ステップ8以上はできない?
--できるが、処理の時間が長くなるのでやらなかった
-(海野)欠席
--
-(島崎)評価関数と意思決定はどう関係あるか
--関係ないが、学習として発表した
-(戸田)
--
-(堀)発表者
ーー
-(奥原)武藤さんはどの手法に意思決定モデルを使っていたか
--
-(レネ)意思決定はいろんな問題があるがどの分野に使っていこ...
--今後考えていく予定
-(奥原)「pyyhon 強化学習」で検索して、いろんなサンプル問...
--
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**司会)八十住・書記)ミズカミ [#j9a02a5e]
***開始)9:30・終了) 12:10[#ga6365ee]
***欠席)戸田、海野 遅刻)高田、堀 [#b0a66143]
***議事録 [#g79e25d5]
蒲田さんの発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)プログラムの書き換えは大丈夫そうか
--順調です
-(武藤)過去の質的データは、
--過去のものから因果探索する
-(高田)欠席
--
-(水上)どこを長瀬さんと協力するのか
--RF6.4のプログラムをいただいて、自分でRF5に置き換える
-(蒲田)発表者
--
-(平井)なぜrf6.4から5に
--6.4は質的データを用いていたが本研究データでは質的データ...
-(中市)4p,rf5によるモデル作成とは
--
-(八十住)スクレイピングのサイトは安全か
--過去のデータを引用することが再配布として禁止になるので...
-(山内)ベイジアンバーは使わないのか
--今は使わない
-(中島)データ前処理とは
--csvに変換するにあたっていらないデータを除去している
-(海野)欠席
--
-(島崎)4pのグラフ、折れ線グラフの経済情報を表しているのか
--そうです
-(戸田)欠席
--
-(堀)欠席
ーー
-(レネ)オリジナリティはどこか
--rf5とバーリンガムを用いている
-(奥原)タイトルをどうするか
-金融変数と実態経済変数の関係について調べる
-タイトルを「金融変数と実体経済変数」を入れる
--「金融変数と実体経済変数の因果探索と数法則発見法による...
山内さんの発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)最終的に数値実験はどうするか
--ギターの知識がある人とない人に触ってもらってアンケート
-(武藤)11p、リアルタイムじゃなくなるとは
--温高推定をリアルタイムでするとほとんどの人ができなくな...
-(高田)数式はどこで使うか
--楽譜に対して数値化するところがあるので、その数式を書く
-(水上)ユーザごとにデータは保存されるか
--はい
-(蒲田)実験対象は
--研究室の人にしてもらう予定
-(平井)どの段階でエラーが出るのか
--再生ボタンと停止ボタンを押すときに
-(中市)ボタンを押すとコードが変わっていくのか
-- 現時点ではそうです
-(八十住)tab譜はなくしたか
--tab情報
-(山内)発表者
--
-(中島)16p、コードの種類について、増やすことはできるか
--できるが、現時点では
-(海野)欠席
--
-(島崎)タイトルについて
--与えられたコードに即興演奏をする
-(戸田)欠席
--
-(堀)欠席
ーー
-(レネ)アンケートはどうするか
--清水さんのように数名に数回練習してもらって評価してもらう
-(奥原)タイトルについて
-「即興演奏を支援するメロディーからギターのコード譜を生成...
-コードの種類によって曲の印象がどう変わるかタイトルに取り...
--
武藤さんの発表
-(沼田)
--
-(長瀬)特徴を変更する頻度はどれくらい
--そこまで頻繁に変わらない
-(武藤)発表
--
-(高田)先行研究との違いを教えて
--先行研究はそれぞれ別の特徴量で検証を行っていたが修士の...
-(水上)プログラムの処理時間は毎回75時間かかる?
--特徴選択を変えるたびに75時間かかるので特徴を変えなけれ...
-(蒲田)オーバーサンプリングとは
--少ないサンプリング数を水増しする手法
-(平井)
--
-(中市)数値実験は何している
--
-(八十住)数値実験はどうするか
--プログラムを実行し、既存研究と制度を比較する
-(山内)最終的には3桁までしかやらない?
--有機分野では3桁までしかしてないので
-(中島)
--
-(海野)
--
-(島崎)今までは2桁目と3桁目をやっていて、修士からは1桁目...
--
-(戸田)欠席
--
-(堀)欠席
ーー
-(レネ)
--
-(奥原)
--
長瀬さんの発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)発表者
--
-(武藤)工数を適当に決めて後から最適化することはできないか
--できる
-(高田)政策立案に使っている先行研究はあるのか
--政策立案に使っている論文は少ない
-(水上)プログラムはpc上にあるのか
--pc上にプログラムがあり、それを実行している
-(蒲田)コードの実行時間はどれくらい
--1日以上かかる場合がある
-(平井)データはどのタイミングで取得しているか
--先にデータを集めていて、それを使いまわしている
-(中市)2p,既存のebpmの更新頻度はどれくらい
---変数によってばらばらだが、基本的に1年ぐらいのスパン
-(八十住)データ数を減らすことによって予測精度が減ってしま...
--減ってしまうとは言い切れない
-(山内)rf6.4を使うメリットは
--rf5.0では県による変数の質の偏りを考慮できないので今回の...
-(中島)卒論との違いは
--卒論に使っていた手法を改良して、システムを動かす
-(海野)欠席
--
-(島崎)ebpmとは
--政策立案に使われている手法
-(戸田)欠席
--
-(堀)bpq法を用いるメリットは
ーーrf6.4に用いる変数を求めるために使う
-(レネ)
--
-(奥原)潜在分析が書かれていない
--潜在分析は以前にできているため、今は進捗報告として発表...
-
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中島の発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)(コメント)実際にコードを探して動かしたほうが良い
--
-(武藤)今のところの新規性は
--
-(高田)なぜ遺伝的アルゴリズムを観光ルートに使おうと思った...
--観光ルートの論文を見たときに面白いと思ったから
-(水上)(コメント)違ったコードを使ってみたほうがいいのでは...
--
-(蒲田)なぜ観光分野にしたのか
--やりたい分野だから
-(平井)遺伝的アルゴリズムの進化系はあるのか
--まだわからない
-(中市)参考文献は
--
-(八十住)観光
--観光ルートを自動的に検索したほうが良い
-(山内)
--
-(中島)発表者
--
-(海野)
--
-(島崎)水上さんのはエラーが出なかった?
--出なかった
-(戸田)
--
-(堀)遺伝的アルゴリズムの他分野の応用例は
ーー
-(レネ)サーベイしてください
--
-(奥原)
--
堀の発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)実際に使うデータが検証可能かを調べておいたほうが良い
--
-(武藤)評価関数の論文が少ないと言っていたが、金融系の論文...
--詳しく調べていないので今後探してみようと思う
-(高田)使ったデータはネットにあったもの?
--ネットから拾ってきた
-(水上)どの分野に使われていたか
--アパートの経営戦略に使われていた
-(蒲田)この手法を使った論文はあったか
--あるけど少なかった
-(平井)状態評価関数とは
--プレイヤーと条件式を用いてそのプレイヤーがどう行動する...
-(中市)これからの研究のテーマはこの方向で行くつもりか
--現時点ではこのつもり
-(八十住)意思決定を使って何をするか
--まだ決まっていない
-(山内)
--
-(中島)ステップ8以上はできない?
--できるが、処理の時間が長くなるのでやらなかった
-(海野)欠席
--
-(島崎)評価関数と意思決定はどう関係あるか
--関係ないが、学習として発表した
-(戸田)
--
-(堀)発表者
ーー
-(奥原)武藤さんはどの手法に意思決定モデルを使っていたか
--
-(レネ)意思決定はいろんな問題があるがどの分野に使っていこ...
--今後考えていく予定
-(奥原)「pyyhon 強化学習」で検索して、いろんなサンプル問...
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