Visual Stadio CodeでのTeXの使い方
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[[八十住]] *目次 [#e890b3d5] #CONTENTS **【使い方】[#q403d9b3] ***<ステップ1>[#vd791eef] まずVSCodeの拡張機能のインストールを行う。 #ref(Japanese Language.png,,30%) ~ #ref(LaTeX Workshop.png,,30%) ~ Japanese LanguageはVSCodeを日本語にしてくれる。これは入れても入れなくても良い。~ LaTeX WorkshopはVSCodeでTeXを使う際に必要なため必ずインストールを行う。 ~ ***<ステップ2>[#na008614] 次に設定を行う。 左下の設定マークをクリックして設定を選択。 #ref(設定.png,,30%) ~ 右上の右から3つ目をクリック。 #ref(JSON.png,,30%) ~ ここに以下のコードをコピペ。 #ref(コピペコード.txt) ~ #ref(コード.png,,30%) ~ 設定は以上となる。 ~ ***<ステップ3 > [#me575527] 最後に使い方を説明する。 右上の右から4つ目の三角のボタンがコンパイルのボタンとなる。 #ref(コンパイル.png,,30%) ~ 右上の右から3つ目のボタンがビューボタンとなる。これを見ながら作業を行う。 #ref(ビュー.png,,30%) ~
タイムスタンプを変更しない
[[八十住]] *目次 [#e890b3d5] #CONTENTS **【使い方】[#q403d9b3] ***<ステップ1>[#vd791eef] まずVSCodeの拡張機能のインストールを行う。 #ref(Japanese Language.png,,30%) ~ #ref(LaTeX Workshop.png,,30%) ~ Japanese LanguageはVSCodeを日本語にしてくれる。これは入れても入れなくても良い。~ LaTeX WorkshopはVSCodeでTeXを使う際に必要なため必ずインストールを行う。 ~ ***<ステップ2>[#na008614] 次に設定を行う。 左下の設定マークをクリックして設定を選択。 #ref(設定.png,,30%) ~ 右上の右から3つ目をクリック。 #ref(JSON.png,,30%) ~ ここに以下のコードをコピペ。 #ref(コピペコード.txt) ~ #ref(コード.png,,30%) ~ 設定は以上となる。 ~ ***<ステップ3 > [#me575527] 最後に使い方を説明する。 右上の右から4つ目の三角のボタンがコンパイルのボタンとなる。 #ref(コンパイル.png,,30%) ~ 右上の右から3つ目のボタンがビューボタンとなる。これを見ながら作業を行う。 #ref(ビュー.png,,30%) ~
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