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島部/menu/template
[[FrontPage]] //###########ここから#############// **司会)・書記) [#j9a02a5e] ***開始)14:50・終了) 16:30[#ga6365ee] ***欠席)遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] 高田さんの発表 -(レネ)山田先生からもらったのか --山田先生からもらった。山田先生が書いている論文の参考論文をもらった -(奥原)同システムに入れていくのか,説明できるようにしてほしい --今週中に考え議論できるようにする。 -最新の状態の修論と数値実験の状況は --4章の共感などについては今調べつつ書いている途中 --- ############################################## &br; &br; 水上さんの発表 -(レネ)4章の流れなのか --話したことは4章にあたる部分になる -参考文献は心理学に関係あるのか --関係がある.音楽が影響を与えるという論文も多い. -(奥原)引継ぎはどこまでできているのか、だれに教えるのか --石井さんに教える.技術資料はまだ作れていない. -本論の状況は --3.3の途中を書いている.これが終われば提案手法をすぐに書いていける.実験の日程は来週の火曜日、B3にやってもらう予定.システムはある程度完成した. ---自動的にプレイリストを流せるようにするべき --歌詞はどこにいったのか -例えば恋愛の場合は恋愛のプレイリストの中からネガティブ度を参考に持ってくる.それは歌詞の感情値やテンポなどを考慮し持ってくる. --ネガティブさを下げたほうが良いというのは根拠があるのか -参考論文などに書いてあった. ############################################## &br; &br; 島崎さんの発表 -(レネ) -- -(奥原) --今できている卒論の状況は, システムの状況は -卒論の方は1章を書き加え,3,4章を書いている.システムは土曜日に中市さんに教えてもらって動かせるようになった --なぜ動くようになったのか -中市さんが記録していかなかった部分で少し詰まっていた.メインプログラムではなくtemplateの方で教材の部分にHTMLが入っていなかった.ここからは卒論を積極的に書いていく. --差別化が大事なので聞く側に中市さんのシステムとの違いをしっかり見せられるようにしてほしい. ############################################## &br; &br; 中島さんの発表 -(レネ) -- -(奥原) --島部さんとおなじようなデータは使っているのか -島部さんのデータはすべて使っている.それに加えて不動産のデータなどが追加されている. --前処理としてスクレイピングしているのか -前処理でデータを取ってきてデータセットを作ってからプログラムを動かしている. ---データセットのとり方なども技術資料に残していってほしい.参照元など.引継ぎをしっかりしていなければ春休みは遅れるものと思っていてほしい. ############################################## &br; &br; 戸田さんの発表 -(レネ)あとでサーベイのキーワードなどを教えてほしい. -- -(奥原) --卒論の状況は -2,3章はもうできていて今は4章を書いている.システムについてはクリックなどを駆使して3Dグラフを見やすいようにしている. --サプライチェーンの有効性を示せなければいけない.サーベイを進めていってほしい. -今議論して結果の有効性を探しているところ. ############################################## &br; &br; 柴原さんの発表 -(レネ) -- -(奥原) --卒論の状況は -1,2章はだいたいできている.数値実験を進めて論文の中身を少し見やすくした. --数値実験はどうなったのか -勾配情報の考慮の仕方などを考えてシステムに組み込んでみた.ベクトルの正規化を行うとあまり探索ができなかった.平均の方はあまり差はなかった.もう少しいろいろ試してみて粒子の数を減らしてみようと思う. --同じ問題でやっているのに上下制約は入っていないのか -目的関数は同じものでやっているが制約条件の設定は忘れていたかもしれない.制約を入れてもう一回やってみようと思う. --粒子の密度が違うように見えてしまう.ミスリードを誘わないように図を直してほしい.有効性がわかりやすいように数値実験を進めてほしい. ############################################## &br; &br; 小澤さんの発表 -(レネ) -- -(奥原) --卒論の状況は -背景は前のままで目的は少し変えている.2章はぼちぼち.3章は3.3が高速化のための手法について書いている.numbaやRayなど.あと画像を追加する.4,1のターミナルアトラクタについてなぜ奥原先生のものを使ったのかを考える必要がある.ページ数が少し足りていないのでザックのやつと比較したりしてページ数を盛る予定.4.2についてはまだ変えられていない. --2章でも数値実験をしてそれについて記載しても問題ない.ザックの数値実験などとの比較で文字数を増やしていってほしい. --ピークだけ抜き出すようにしなければまずいのではないか.結果はどうなっているのか -結果はよくなっている.ベンチマークが関数近似のために用意されたものではないので種類によってはうまく近似ができない場合がある. --できない部分を隠すのはあまり好ましくないのでできないことは課題として論文に書いていけば良いと思う. ############################################## &br; &br;
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[[FrontPage]] //###########ここから#############// **司会)・書記) [#j9a02a5e] ***開始)14:50・終了) 16:30[#ga6365ee] ***欠席)遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] 高田さんの発表 -(レネ)山田先生からもらったのか --山田先生からもらった。山田先生が書いている論文の参考論文をもらった -(奥原)同システムに入れていくのか,説明できるようにしてほしい --今週中に考え議論できるようにする。 -最新の状態の修論と数値実験の状況は --4章の共感などについては今調べつつ書いている途中 --- ############################################## &br; &br; 水上さんの発表 -(レネ)4章の流れなのか --話したことは4章にあたる部分になる -参考文献は心理学に関係あるのか --関係がある.音楽が影響を与えるという論文も多い. -(奥原)引継ぎはどこまでできているのか、だれに教えるのか --石井さんに教える.技術資料はまだ作れていない. -本論の状況は --3.3の途中を書いている.これが終われば提案手法をすぐに書いていける.実験の日程は来週の火曜日、B3にやってもらう予定.システムはある程度完成した. ---自動的にプレイリストを流せるようにするべき --歌詞はどこにいったのか -例えば恋愛の場合は恋愛のプレイリストの中からネガティブ度を参考に持ってくる.それは歌詞の感情値やテンポなどを考慮し持ってくる. --ネガティブさを下げたほうが良いというのは根拠があるのか -参考論文などに書いてあった. ############################################## &br; &br; 島崎さんの発表 -(レネ) -- -(奥原) --今できている卒論の状況は, システムの状況は -卒論の方は1章を書き加え,3,4章を書いている.システムは土曜日に中市さんに教えてもらって動かせるようになった --なぜ動くようになったのか -中市さんが記録していかなかった部分で少し詰まっていた.メインプログラムではなくtemplateの方で教材の部分にHTMLが入っていなかった.ここからは卒論を積極的に書いていく. --差別化が大事なので聞く側に中市さんのシステムとの違いをしっかり見せられるようにしてほしい. ############################################## &br; &br; 中島さんの発表 -(レネ) -- -(奥原) --島部さんとおなじようなデータは使っているのか -島部さんのデータはすべて使っている.それに加えて不動産のデータなどが追加されている. --前処理としてスクレイピングしているのか -前処理でデータを取ってきてデータセットを作ってからプログラムを動かしている. ---データセットのとり方なども技術資料に残していってほしい.参照元など.引継ぎをしっかりしていなければ春休みは遅れるものと思っていてほしい. ############################################## &br; &br; 戸田さんの発表 -(レネ)あとでサーベイのキーワードなどを教えてほしい. -- -(奥原) --卒論の状況は -2,3章はもうできていて今は4章を書いている.システムについてはクリックなどを駆使して3Dグラフを見やすいようにしている. --サプライチェーンの有効性を示せなければいけない.サーベイを進めていってほしい. -今議論して結果の有効性を探しているところ. ############################################## &br; &br; 柴原さんの発表 -(レネ) -- -(奥原) --卒論の状況は -1,2章はだいたいできている.数値実験を進めて論文の中身を少し見やすくした. --数値実験はどうなったのか -勾配情報の考慮の仕方などを考えてシステムに組み込んでみた.ベクトルの正規化を行うとあまり探索ができなかった.平均の方はあまり差はなかった.もう少しいろいろ試してみて粒子の数を減らしてみようと思う. --同じ問題でやっているのに上下制約は入っていないのか -目的関数は同じものでやっているが制約条件の設定は忘れていたかもしれない.制約を入れてもう一回やってみようと思う. --粒子の密度が違うように見えてしまう.ミスリードを誘わないように図を直してほしい.有効性がわかりやすいように数値実験を進めてほしい. ############################################## &br; &br; 小澤さんの発表 -(レネ) -- -(奥原) --卒論の状況は -背景は前のままで目的は少し変えている.2章はぼちぼち.3章は3.3が高速化のための手法について書いている.numbaやRayなど.あと画像を追加する.4,1のターミナルアトラクタについてなぜ奥原先生のものを使ったのかを考える必要がある.ページ数が少し足りていないのでザックのやつと比較したりしてページ数を盛る予定.4.2についてはまだ変えられていない. --2章でも数値実験をしてそれについて記載しても問題ない.ザックの数値実験などとの比較で文字数を増やしていってほしい. --ピークだけ抜き出すようにしなければまずいのではないか.結果はどうなっているのか -結果はよくなっている.ベンチマークが関数近似のために用意されたものではないので種類によってはうまく近似ができない場合がある. --できない部分を隠すのはあまり好ましくないのでできないことは課題として論文に書いていけば良いと思う. ############################################## &br; &br;
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