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[[FrontPage]] //###########ここから#############// **司会)水上・書記)蒲田 [#j9a02a5e] ***開始)13:00・終了) 14:40[#ga6365ee] ***欠席 柴原,小澤 遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] 堀さんの発表 -(沼田) -- -(高田)今回の論文を水上さんのシステムに生かす場合はどうするか --最後自分で出てきた献立についての評価を行い,次の献立の作成に生かすという形にしたい. -(水上)この研究で用いたレシピサイトはどんなものか --みんなの料理サイト,クックパッドとかではなかった. -(蒲田)卒業研究の内容は中市君のものに遺伝的アルゴリズムを組み込むのか水上さんの卒研の延長をするのか. --水上さんの卒研の延長でやっていきたい. -(中島)4p 図1,この空白にはどのような評価が入るのか --今回の実験では評価として提示された料理に点数をつけ,適合度を求める. -(島崎)対話型遺伝的アルゴリズムの真ん中のヒューマンオペレーションというのは何か --適合度を求める際に家族が点数をつけている. -(戸田)5p 評価対象の料理はどのようにデータを入れるのか, --サイトから引っ張ってきている.自分で入れるというよりはランダムに10品選ぶといったようなかたち. -(堀)発表者 -- -(レネ)5pの提案手法について改めて説明してほしい --今回は対話型遺伝的アルゴリズムを用いた.遺伝的アルゴリズムでは評価値を決めるときに関数を用いるが,これでは人間がそれを決めるため,人間の感性を取り入れる. 提案手法では好きか嫌いかをスライダーで評価する.ここが人間の介入. -堀さんの研究とはどう関係があるのか --水上さんのプログラムでは献立を出して終わりだが,出したあとの評価を行いたい.いろんな項目を用意してそれに活かしたい -(奥原さん)進化的アルゴリズムと遺伝的アルゴリズムはどう違う. --一緒,名前が違うだけ -(奥原)堀さんの研究にどこを組み込むのか,卒論に入れられるところは --献立を評価してそれを評価関数に組み込む. -システムはどこまで進んでいるのか,何を項目として考えるか --好きか嫌いか,作りやすかったのかなど.システム開発の方はまだ全然進んでいない. ---もっと項目を考えるべき 高田さんの発表 -(沼田)AIは問と答えが用意されており,それに基づいてやっていくのか.それともAIが都度やっていくのか --先生学習させたモデルに生成させている. -(高田)発表者 -- -(水上)感情が6個あるのはどこかの文献から持ってきたのか --この6つの感情は一般的なもので参考文献などは必要ないと先生方に判断されている. -(蒲田)質問などは英語で記述されているが日本語でも同様に動作するのか --国際学会のために英語で記述しているが実際は日本語で質問している. -(中島)Dの顔が起こっているように見えない. --確かにそうだが今後改善していく予定である. -(島崎)これは感情に対する表情を追加したといっているが,これは声を認識して表情が変わるようになるということか.どこまでそれは完成したのか --声を認識し,感情が変わるところまではできている. -(戸田)感情推定というのは --受け答え,質問と回答を見つつ推定している.ChatGPTを使っているので少しブラックボックス気味 -(堀)4つの表情が作られたそうだが残り2つの表情はどのようなものなのか --嫌悪,恐怖,驚きの3つが未作成.表情があいまいなので同じような顔になったりする可能性もある. -(レネ)前回の発表内容からどのように変わっているのか --前回よりもより具体的にしてモデルなども作成した. -(奥原さん)表はどうなっている --一番高い数値のものを出す. -(奥原)日本語で質問してできるような形になっているのか --なっている. -このシステムはもうあるのではないか,あった場合新規性は何になるのか --この分野で応用しているものはない. ---研究としてやっているものはないが,言葉から推定して表情を変えるなどたくさんやられているわけではない. ---喜怒哀楽は患者側のものか 患者側のもので表情を作っている.QごとにChatGPTに投げて回答と感情を返してくれる.
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[[FrontPage]] //###########ここから#############// **司会)水上・書記)蒲田 [#j9a02a5e] ***開始)13:00・終了) 14:40[#ga6365ee] ***欠席 柴原,小澤 遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] 堀さんの発表 -(沼田) -- -(高田)今回の論文を水上さんのシステムに生かす場合はどうするか --最後自分で出てきた献立についての評価を行い,次の献立の作成に生かすという形にしたい. -(水上)この研究で用いたレシピサイトはどんなものか --みんなの料理サイト,クックパッドとかではなかった. -(蒲田)卒業研究の内容は中市君のものに遺伝的アルゴリズムを組み込むのか水上さんの卒研の延長をするのか. --水上さんの卒研の延長でやっていきたい. -(中島)4p 図1,この空白にはどのような評価が入るのか --今回の実験では評価として提示された料理に点数をつけ,適合度を求める. -(島崎)対話型遺伝的アルゴリズムの真ん中のヒューマンオペレーションというのは何か --適合度を求める際に家族が点数をつけている. -(戸田)5p 評価対象の料理はどのようにデータを入れるのか, --サイトから引っ張ってきている.自分で入れるというよりはランダムに10品選ぶといったようなかたち. -(堀)発表者 -- -(レネ)5pの提案手法について改めて説明してほしい --今回は対話型遺伝的アルゴリズムを用いた.遺伝的アルゴリズムでは評価値を決めるときに関数を用いるが,これでは人間がそれを決めるため,人間の感性を取り入れる. 提案手法では好きか嫌いかをスライダーで評価する.ここが人間の介入. -堀さんの研究とはどう関係があるのか --水上さんのプログラムでは献立を出して終わりだが,出したあとの評価を行いたい.いろんな項目を用意してそれに活かしたい -(奥原さん)進化的アルゴリズムと遺伝的アルゴリズムはどう違う. --一緒,名前が違うだけ -(奥原)堀さんの研究にどこを組み込むのか,卒論に入れられるところは --献立を評価してそれを評価関数に組み込む. -システムはどこまで進んでいるのか,何を項目として考えるか --好きか嫌いか,作りやすかったのかなど.システム開発の方はまだ全然進んでいない. ---もっと項目を考えるべき 高田さんの発表 -(沼田)AIは問と答えが用意されており,それに基づいてやっていくのか.それともAIが都度やっていくのか --先生学習させたモデルに生成させている. -(高田)発表者 -- -(水上)感情が6個あるのはどこかの文献から持ってきたのか --この6つの感情は一般的なもので参考文献などは必要ないと先生方に判断されている. -(蒲田)質問などは英語で記述されているが日本語でも同様に動作するのか --国際学会のために英語で記述しているが実際は日本語で質問している. -(中島)Dの顔が起こっているように見えない. --確かにそうだが今後改善していく予定である. -(島崎)これは感情に対する表情を追加したといっているが,これは声を認識して表情が変わるようになるということか.どこまでそれは完成したのか --声を認識し,感情が変わるところまではできている. -(戸田)感情推定というのは --受け答え,質問と回答を見つつ推定している.ChatGPTを使っているので少しブラックボックス気味 -(堀)4つの表情が作られたそうだが残り2つの表情はどのようなものなのか --嫌悪,恐怖,驚きの3つが未作成.表情があいまいなので同じような顔になったりする可能性もある. -(レネ)前回の発表内容からどのように変わっているのか --前回よりもより具体的にしてモデルなども作成した. -(奥原さん)表はどうなっている --一番高い数値のものを出す. -(奥原)日本語で質問してできるような形になっているのか --なっている. -このシステムはもうあるのではないか,あった場合新規性は何になるのか --この分野で応用しているものはない. ---研究としてやっているものはないが,言葉から推定して表情を変えるなどたくさんやられているわけではない. ---喜怒哀楽は患者側のものか 患者側のもので表情を作っている.QごとにChatGPTに投げて回答と感情を返してくれる.
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