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[[FrontPage]] **司会 高田)・書記 北田) [#e2f7197f] ***開始 9:30)・終了 11:00) [#y9a31599] ***欠席) 遅刻) [#qf67bbee] ***議事録 [#n00e3e53] 大森さんの発表 -(沼田)足裏センサのカテゴリは --まだ明確ではない.習熟との関係性とも考えなければならない -(清水)正方形で今後実験するのか,複雑な形にするのか --星形を作成中 -(長瀬)p18 集中力減少による対処方法はあるか --試行回数30回を減らせば対処可能かも -(武藤)慣性等の負の値は大丈夫か --行列の対角成分xx,yy成分は負にならない.xy,yxは負でもよい,回転次第では負を取るが問題ない -(川口)なぞり運動の実験データを多くとって今後何に使うのか --直結はしないがデータを取ることで慣性粘性の特性を見出せる.信頼度の推移も.なぞり書き運動を少数のデータで立証するのは難しいから -(北田)5人分は学生だけのデータなのか --今後大人の方にもやってもらう.子供にも. -(島部)足裏センサとなぞり運動の関係性は --インピーダンスの特徴量が同じアルゴリズム,注視内容例,まっすぐ歩いているか -(大森) -- -(高田)足裏センサの歩行実験の概要 --センサを探している.速度,加速度の考慮が必要.健常者,障がい者を対象にする -(水上)足裏センサの実験は研究室にいる人が対象なのか --対照実験するのでまずは研究室の人が対象,その後障がい者の方にやってもらう -(レネ)excelのソリューションから慣性,粘性のグラフはどうなるか --静止運動なので似た特徴になる --似た特徴量になる原因を探す -(奥原)結論を裏付けるものは何か.データの整理,分析,算出を間違えたのではないか.グラフから得られる根拠は何か.速く動くとデータは減るから誤差も減るのではないか.なぞった線において結果,根拠等を考えるべきだと思った. --誤差の出し方は割合に近い,算出方法の参考は清水さんのもの --データ数が増えるにつれてその分データ数が増える,少しずれたりすると相対的にデータ量が多くなる 川口さんの発表 -(沼田)今後ブロックチェーンではP2P何台使うのか --並列分散に近いので3,4台使用する -(清水)平松さんの論文を別のものに変えるのか --そうする方針も考えている -(長瀬)論文の実験3-3.1についてブロックチェーンはどのような役割を持っているのか,またマッチングの仕組みはどのようなものなのか.今後の研究は可能なのか. --自立AI作成における論文.作成において計算していい値が出た人が報酬もらえる..学習を繰り返すことで最適なマッチングができる.過去のやり取りを参考に取引を行う. -(武藤)p.6 3Dグラフ使用するならブロックチェーンの可視化に使用すればいいのではないか --ブロックチェーンの可視化にも使えると思う -(川口) -- -(北田)P2Pじゃないとブロックチェーンは機能しないのか --P2Pがブロックチェーンのナンスによる取引をするときに計算する時に互いに計算し合う.いい値をつなげてすべてのノードで次の値を参照できるようにするものなのでP2Pが良いと考える -(島部)他に同じ研究はあるのか --ソフトウェア著作権保護,組み合わせ最適化等がある -(大森)最終的にどのような実用性があるのか --ブロックチェーンは取引の履歴になっているので取引等のやり取りがある内容でブロックチェーンを使う.ビジネス目線なもの -(高田)コンセンサスアルゴリズムとは --取引直前に生成されたブロック内容やナンスをまとめ,暗号化させてつなげるもの.ブロックをつなげるアルゴリズム -(水上)p.3 ハッシュ値とは --ナンス算出するときに最も小さいナンスを探す.その値 -(レネ)ブロックチェーンには様々なアプリケーションがあるが今後どのように考えているのか --組み合わせをアルゴリズムで推薦する. --方向性として推薦を目指す -(奥原)ブロックチェーンのプログラム実験の見通しは,並列分散はできるのか,みんなのPCを使用してもらうのか,大きなテーマとしては何に使うのか --pythonでの実行方法がある.みんなのPCを使用する可能性がある.プログラムを作成し,遺伝的アルゴリズムを組み合わせる. --取引についてアルゴリズムにおける結果から推薦を行う,論文のサーベイを行う. 清水さんの発表 -(沼田)教務課との協力内容は何か --実データ(学生の成績)を使用するなら使用できるようにする -(清水) -- -(長瀬)滝沢さんの研究は対象がこの大学のみだったが今後はどうするのか --理論ならば他の大学でも使用できる. -(武藤)p.3 シラバス以外のデータも参考するのか --詳しい内容は参考にできないが,可能であればシラバス以外からも取得する -(川口)p4 教務課との協力ができない場合はどうするのか --まだ未定.前の研究に取り組む. -(北田)教材作成について何か追加するのか --追加を検討する,追加よりは必要な教材に変更する -(島部)サンプル数の不足についてどれくらいが適しているのか --5人は足りない -(大森)p3 課題についてネットワークがオープンではなかったのでどこでも見れるようにしたいということについて視野に入れているのか --今後考える -(高田)今回は実験について何か方針はあるか --英語を使う -(水上)今後の方針として不足している箇所はあるか --まだイメージできていない -(レネ)新しい研究か.p3の教材作成はどうするのか.+αは何か --滝沢さんの研究を引継ぎ、内容を拡張させる.シラバスの授業計画に限らず別のものを取り入れる. --滝沢さんのプログラムを解読する中で必要と考えた要素の追加を行う. -(奥原)+αについて.必修科目の取り方について対応してあげるのはどうか.どんなことができればよいか聞く.質問例:集中講義の取り方は?いい成績を取るには?そのための講義の取り方は? -- --
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[[FrontPage]] **司会 高田)・書記 北田) [#e2f7197f] ***開始 9:30)・終了 11:00) [#y9a31599] ***欠席) 遅刻) [#qf67bbee] ***議事録 [#n00e3e53] 大森さんの発表 -(沼田)足裏センサのカテゴリは --まだ明確ではない.習熟との関係性とも考えなければならない -(清水)正方形で今後実験するのか,複雑な形にするのか --星形を作成中 -(長瀬)p18 集中力減少による対処方法はあるか --試行回数30回を減らせば対処可能かも -(武藤)慣性等の負の値は大丈夫か --行列の対角成分xx,yy成分は負にならない.xy,yxは負でもよい,回転次第では負を取るが問題ない -(川口)なぞり運動の実験データを多くとって今後何に使うのか --直結はしないがデータを取ることで慣性粘性の特性を見出せる.信頼度の推移も.なぞり書き運動を少数のデータで立証するのは難しいから -(北田)5人分は学生だけのデータなのか --今後大人の方にもやってもらう.子供にも. -(島部)足裏センサとなぞり運動の関係性は --インピーダンスの特徴量が同じアルゴリズム,注視内容例,まっすぐ歩いているか -(大森) -- -(高田)足裏センサの歩行実験の概要 --センサを探している.速度,加速度の考慮が必要.健常者,障がい者を対象にする -(水上)足裏センサの実験は研究室にいる人が対象なのか --対照実験するのでまずは研究室の人が対象,その後障がい者の方にやってもらう -(レネ)excelのソリューションから慣性,粘性のグラフはどうなるか --静止運動なので似た特徴になる --似た特徴量になる原因を探す -(奥原)結論を裏付けるものは何か.データの整理,分析,算出を間違えたのではないか.グラフから得られる根拠は何か.速く動くとデータは減るから誤差も減るのではないか.なぞった線において結果,根拠等を考えるべきだと思った. --誤差の出し方は割合に近い,算出方法の参考は清水さんのもの --データ数が増えるにつれてその分データ数が増える,少しずれたりすると相対的にデータ量が多くなる 川口さんの発表 -(沼田)今後ブロックチェーンではP2P何台使うのか --並列分散に近いので3,4台使用する -(清水)平松さんの論文を別のものに変えるのか --そうする方針も考えている -(長瀬)論文の実験3-3.1についてブロックチェーンはどのような役割を持っているのか,またマッチングの仕組みはどのようなものなのか.今後の研究は可能なのか. --自立AI作成における論文.作成において計算していい値が出た人が報酬もらえる..学習を繰り返すことで最適なマッチングができる.過去のやり取りを参考に取引を行う. -(武藤)p.6 3Dグラフ使用するならブロックチェーンの可視化に使用すればいいのではないか --ブロックチェーンの可視化にも使えると思う -(川口) -- -(北田)P2Pじゃないとブロックチェーンは機能しないのか --P2Pがブロックチェーンのナンスによる取引をするときに計算する時に互いに計算し合う.いい値をつなげてすべてのノードで次の値を参照できるようにするものなのでP2Pが良いと考える -(島部)他に同じ研究はあるのか --ソフトウェア著作権保護,組み合わせ最適化等がある -(大森)最終的にどのような実用性があるのか --ブロックチェーンは取引の履歴になっているので取引等のやり取りがある内容でブロックチェーンを使う.ビジネス目線なもの -(高田)コンセンサスアルゴリズムとは --取引直前に生成されたブロック内容やナンスをまとめ,暗号化させてつなげるもの.ブロックをつなげるアルゴリズム -(水上)p.3 ハッシュ値とは --ナンス算出するときに最も小さいナンスを探す.その値 -(レネ)ブロックチェーンには様々なアプリケーションがあるが今後どのように考えているのか --組み合わせをアルゴリズムで推薦する. --方向性として推薦を目指す -(奥原)ブロックチェーンのプログラム実験の見通しは,並列分散はできるのか,みんなのPCを使用してもらうのか,大きなテーマとしては何に使うのか --pythonでの実行方法がある.みんなのPCを使用する可能性がある.プログラムを作成し,遺伝的アルゴリズムを組み合わせる. --取引についてアルゴリズムにおける結果から推薦を行う,論文のサーベイを行う. 清水さんの発表 -(沼田)教務課との協力内容は何か --実データ(学生の成績)を使用するなら使用できるようにする -(清水) -- -(長瀬)滝沢さんの研究は対象がこの大学のみだったが今後はどうするのか --理論ならば他の大学でも使用できる. -(武藤)p.3 シラバス以外のデータも参考するのか --詳しい内容は参考にできないが,可能であればシラバス以外からも取得する -(川口)p4 教務課との協力ができない場合はどうするのか --まだ未定.前の研究に取り組む. -(北田)教材作成について何か追加するのか --追加を検討する,追加よりは必要な教材に変更する -(島部)サンプル数の不足についてどれくらいが適しているのか --5人は足りない -(大森)p3 課題についてネットワークがオープンではなかったのでどこでも見れるようにしたいということについて視野に入れているのか --今後考える -(高田)今回は実験について何か方針はあるか --英語を使う -(水上)今後の方針として不足している箇所はあるか --まだイメージできていない -(レネ)新しい研究か.p3の教材作成はどうするのか.+αは何か --滝沢さんの研究を引継ぎ、内容を拡張させる.シラバスの授業計画に限らず別のものを取り入れる. --滝沢さんのプログラムを解読する中で必要と考えた要素の追加を行う. -(奥原)+αについて.必修科目の取り方について対応してあげるのはどうか.どんなことができればよいか聞く.質問例:集中講義の取り方は?いい成績を取るには?そのための講義の取り方は? -- --
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