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[[FrontPage]] **司会)武藤・書記)川口 [#j9a02a5e] ***開始)13:30・終了)15:30 [#ga6365ee] ***欠席) 遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] //###########ここから#############// 沼田さんの発表 -(清水)p15csv内の目的変数の列の位置を固定はもうやったの? --横井さんがやってた。ほかにも変えるか考えてる -(木下)p15それぞれの変数をどのように選ぶとはどういうこと? --変数の列をどの範囲を使うか、どのようにして選ぶか -(滝沢)クラスタリングの手法は増やす予定はあるのか --ほかにもある。今は代表的なものだけ -(長瀬)p14,どんな問題だった? --pythonのインポートのところがちがった -(武藤)p15見た目が悪く使いづらいとはどういうこと --csvの中の列のブロックが長くなって分かりにくかった -(安藤)まとめの部分、恣意的でないプログラムのために他に直すところあるか --さがす。相談しながら? -(川口)修正しているときにもっとここ変えたいとか出てきたか --二次元散布図ブロックの中で解析するブロックをもっと作りたい -(瀧田)p16距離測定方法を選べるようにしたことの利点は --組み合わせによってグラフの形を変わる -(レネ)p13シミュレーションの結果は? --動いてるのは確認した。画像ははってない -(奥原)実行した結果を見せて。もっと学校にいるときに打ち合わせしないと。ほうれんそう! --はい -csvの形式ちゃんと統一して(横井さんのときみたいに) --直します -二次元散布図のラベル(軸)はなに。ラベル選択できるように。それをプルダウンで出来るようにしたらいい。csvから軸とれるようにできないの --軸を選ぶためにはプログラム内で固定している。 -重回帰は? --目的変数を決めて、そこから選ぶところが多い。気持ち悪い。重回帰はできるとは思う。 木下さんの発表 -(沼田)いくらからかけたの --デモで、10万から -(清水)ohldデータを予測でできるめどはあるか --closeのものと同様、プログラムはできるとは思う。予測してからはまたこれから -(滝沢)LSTMは予測精度が高ければ使うの?それ以外には何か --そう。とりあえずLSTMだけ -(長瀬)未来の動向を予測して、その値をどんなふうに使っていくかビジョンは --データを用いて、先にバックテストをすることで使えるのではないかと。まだ具体的には -再帰的に学習していくとは、どんどん学習範囲は増えていくのか --一定。3日間ごととか。 -(武藤)LSTMの2000年からの学習データはどのくらい --2000年から2019年のデータ -(安藤)LSTMを時系列のデータに適応するプログラムはもともとサイトにあったのか --あったやつを使った -(川口)取引結果は、キープ?する時間が短かったのか --そこまで結果を見れてはいない -(瀧田)p6の結果の取引23回のうち、一回の取引時間は? --大体10分くらい -(レネ)最大どれくらい? --長くもできないかも -(奥原)時系列をニューラルネットでやるのは今までたくさんしてる人いる。卒論にするには足りない。 -多項式にするものがある。 長瀬さんの発表 -(沼田)アンケートを分析する時にこれが使える? --そう思って読んだけど、精読する必要はある。二つを一緒にクラスタリングして…は何か使えるのでは -(清水)なんでこの論文を選んだのか --自分の研究が、アンケートをするやつだけど、それだけじゃなくて、分析手法のトレンドとかを勉強するために -(木下)自分の実験ではどんな組み合わせでクラスタしたいか --わからない。 -(滝沢)分析1と2の違い --分析2だと、一般のものが好きしかでてこない。そのほかの傾向とかわかるのが分析1 -(武藤)p11提案手法のどの式をいれたのか --zの値を主に使っていて、クラスタでzの値がでる。それをつかって計算してるのかな。 -(安藤)p5LLの説明もう一度聞きたい --尤度。パラメータ推定。尤度を大きくしていく感じ -(川口)p12表2のQ1、Q2はなにか --クールを表している。何クールに放送されたか -(瀧田)p12の表3の未婚比率は結果にかかわってくるのか --男性女性別の特徴がでるのかな -(レネ)トピックモデルは数理モデル? --わからない。 -p6Mステップの式5,6は何が違う? --xとy(iとj)が違う -(奥原)アルゴリズムは理解できた? --EMアルゴリズムについて調べた。計算方法とかは掴めた。自分でやるときはプログラム作らないといけないからまた調べる。 -この論文は何ができる --論文の良さは、トレンドの流れを可視化、太さで表すことができた。今までは、一人ずつで分析されていたのを、まとめてクラスタ分析できるようになったことがよかった。 安藤さんの発表 -(沼田)言語は --これからどんなツールがあるのか調べて言語考える -(清水)学習モデルは他にも試した? --vgg?の学習モデルを試した。それだけ -(木下)p9のGUIアプリにするとき、コンソール画面のどこを分かりやすくするのか --コンソール画面の結果の全部 -(滝沢)p10データセットは画像以外にもできるようにする予定はあるか。 --もしかしたら。増やしていくことできそうなら。 -(長瀬)エラー解決したところは3台でも動くのか? --2台でのエラーは解決。3台がまだ。 -(武藤)GUIアプリはマスターとスレイブに実行する感じなのか --マスター側で完結できるようにしたい。 -(川口)GUIアプリの作成ツールはもう選定できてる? --pythonのライブラリとか -(瀧田)アプリからスパークを使えるということ? --そう。設定したものを入れて使えるように -(レネ)p8結果は何台のPCでやったの --マスター1台とスレーブ2台 -前回の研究紹介は何台で動かしたのか。pc増やせる? --1台。2台で動かしたときと同じようにやってみる。 -10月中間発表まで話し合いしましょう -(奥原)pc何台でもできるようになる? --できると思う。 -手書きのモデルだけじゃなくて他にも適用できそう -何に使うか決めれば卒論できるよ **その他のお知らせ [#g51770bd] -掃除しっかりしてください -就職活動以外の時は書いて、それ以外の時はしっかり来て取り組んでください -コロナウイルスには気をつけてください -何でも早めにしてください
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[[FrontPage]] **司会)武藤・書記)川口 [#j9a02a5e] ***開始)13:30・終了)15:30 [#ga6365ee] ***欠席) 遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] //###########ここから#############// 沼田さんの発表 -(清水)p15csv内の目的変数の列の位置を固定はもうやったの? --横井さんがやってた。ほかにも変えるか考えてる -(木下)p15それぞれの変数をどのように選ぶとはどういうこと? --変数の列をどの範囲を使うか、どのようにして選ぶか -(滝沢)クラスタリングの手法は増やす予定はあるのか --ほかにもある。今は代表的なものだけ -(長瀬)p14,どんな問題だった? --pythonのインポートのところがちがった -(武藤)p15見た目が悪く使いづらいとはどういうこと --csvの中の列のブロックが長くなって分かりにくかった -(安藤)まとめの部分、恣意的でないプログラムのために他に直すところあるか --さがす。相談しながら? -(川口)修正しているときにもっとここ変えたいとか出てきたか --二次元散布図ブロックの中で解析するブロックをもっと作りたい -(瀧田)p16距離測定方法を選べるようにしたことの利点は --組み合わせによってグラフの形を変わる -(レネ)p13シミュレーションの結果は? --動いてるのは確認した。画像ははってない -(奥原)実行した結果を見せて。もっと学校にいるときに打ち合わせしないと。ほうれんそう! --はい -csvの形式ちゃんと統一して(横井さんのときみたいに) --直します -二次元散布図のラベル(軸)はなに。ラベル選択できるように。それをプルダウンで出来るようにしたらいい。csvから軸とれるようにできないの --軸を選ぶためにはプログラム内で固定している。 -重回帰は? --目的変数を決めて、そこから選ぶところが多い。気持ち悪い。重回帰はできるとは思う。 木下さんの発表 -(沼田)いくらからかけたの --デモで、10万から -(清水)ohldデータを予測でできるめどはあるか --closeのものと同様、プログラムはできるとは思う。予測してからはまたこれから -(滝沢)LSTMは予測精度が高ければ使うの?それ以外には何か --そう。とりあえずLSTMだけ -(長瀬)未来の動向を予測して、その値をどんなふうに使っていくかビジョンは --データを用いて、先にバックテストをすることで使えるのではないかと。まだ具体的には -再帰的に学習していくとは、どんどん学習範囲は増えていくのか --一定。3日間ごととか。 -(武藤)LSTMの2000年からの学習データはどのくらい --2000年から2019年のデータ -(安藤)LSTMを時系列のデータに適応するプログラムはもともとサイトにあったのか --あったやつを使った -(川口)取引結果は、キープ?する時間が短かったのか --そこまで結果を見れてはいない -(瀧田)p6の結果の取引23回のうち、一回の取引時間は? --大体10分くらい -(レネ)最大どれくらい? --長くもできないかも -(奥原)時系列をニューラルネットでやるのは今までたくさんしてる人いる。卒論にするには足りない。 -多項式にするものがある。 長瀬さんの発表 -(沼田)アンケートを分析する時にこれが使える? --そう思って読んだけど、精読する必要はある。二つを一緒にクラスタリングして…は何か使えるのでは -(清水)なんでこの論文を選んだのか --自分の研究が、アンケートをするやつだけど、それだけじゃなくて、分析手法のトレンドとかを勉強するために -(木下)自分の実験ではどんな組み合わせでクラスタしたいか --わからない。 -(滝沢)分析1と2の違い --分析2だと、一般のものが好きしかでてこない。そのほかの傾向とかわかるのが分析1 -(武藤)p11提案手法のどの式をいれたのか --zの値を主に使っていて、クラスタでzの値がでる。それをつかって計算してるのかな。 -(安藤)p5LLの説明もう一度聞きたい --尤度。パラメータ推定。尤度を大きくしていく感じ -(川口)p12表2のQ1、Q2はなにか --クールを表している。何クールに放送されたか -(瀧田)p12の表3の未婚比率は結果にかかわってくるのか --男性女性別の特徴がでるのかな -(レネ)トピックモデルは数理モデル? --わからない。 -p6Mステップの式5,6は何が違う? --xとy(iとj)が違う -(奥原)アルゴリズムは理解できた? --EMアルゴリズムについて調べた。計算方法とかは掴めた。自分でやるときはプログラム作らないといけないからまた調べる。 -この論文は何ができる --論文の良さは、トレンドの流れを可視化、太さで表すことができた。今までは、一人ずつで分析されていたのを、まとめてクラスタ分析できるようになったことがよかった。 安藤さんの発表 -(沼田)言語は --これからどんなツールがあるのか調べて言語考える -(清水)学習モデルは他にも試した? --vgg?の学習モデルを試した。それだけ -(木下)p9のGUIアプリにするとき、コンソール画面のどこを分かりやすくするのか --コンソール画面の結果の全部 -(滝沢)p10データセットは画像以外にもできるようにする予定はあるか。 --もしかしたら。増やしていくことできそうなら。 -(長瀬)エラー解決したところは3台でも動くのか? --2台でのエラーは解決。3台がまだ。 -(武藤)GUIアプリはマスターとスレイブに実行する感じなのか --マスター側で完結できるようにしたい。 -(川口)GUIアプリの作成ツールはもう選定できてる? --pythonのライブラリとか -(瀧田)アプリからスパークを使えるということ? --そう。設定したものを入れて使えるように -(レネ)p8結果は何台のPCでやったの --マスター1台とスレーブ2台 -前回の研究紹介は何台で動かしたのか。pc増やせる? --1台。2台で動かしたときと同じようにやってみる。 -10月中間発表まで話し合いしましょう -(奥原)pc何台でもできるようになる? --できると思う。 -手書きのモデルだけじゃなくて他にも適用できそう -何に使うか決めれば卒論できるよ **その他のお知らせ [#g51770bd] -掃除しっかりしてください -就職活動以外の時は書いて、それ以外の時はしっかり来て取り組んでください -コロナウイルスには気をつけてください -何でも早めにしてください
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