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[[FrontPage]] **司会)滝沢・書記)長瀬・安藤 [#j9a02a5e] ***開始)10:00・終了)12:55 [#ga6365ee] ***欠席) 遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] //###########ここから#############// 安藤さんの発表 -(レネ)5章どうするの?今は何をしていますか? -- 多目的PSOの並列処理を載せるつもりです. 一台で実行するところまでできてます. -参考文献の書き方がよくない. --修正します. -(奥原)従来研究との違いは? --手法の違い. 最適化問題の解き方の違い. -解き方の違いはオリジナリティになりえない. 出てくる値に違いはないから. --再度検討します. -図1の「雰囲気を考慮」とは? -- -図に色を入れて見やすくしてほしい. -- -図の帯の文字が見にくい. -- -4章にスライドを入れてください. 内容をもう一度練り直してください. -- -章タイトルの線がおかしい. -- -献立に使うデータベースの作成等のことも早めに取り組んだほうがいい -- 川口さんの発表 -(レネ)時間を守ろう. 前見て話そう. -- -Sharpley値とは? --協力ゲームの中で, 各プレイヤーに対してどのように報酬を分けるかの値 -参考文献の参照がところどころおかしい. -- -(奥原)読むのではなく, 話そう. -- -使わないスライドは削ったらいい. 載せる以上は使おう. -- -スライドの内容を洗練しよう. -- -説明すること, できること以外は資料に載せない. 追及される可能性が上がる. -- -発表練習をしよう. -- 瀧田さんの発表 -(レネ)ところどころある空白は? --直しておきます. -図3のキャプションを入れよう. -- -数値実験は何をするつもり? --生体情報からコーピングを出すところまでやります. -(奥原)図のクオリティが低い. 形も違う. --まだ作成中です. -提案システムの概要, 数値実験のところには図を入れよう. -- -文章を洗練して, スペースを開けよう. -- -改行がなさすぎる. -- -システムはどこまで進んでるの? --一通り動くところまでいってる. クロムのアクセス拒否の問題が発生してる. -3Dプリンタ等も急いでやろう. -- 武藤さんの発表 -(レネ)図2の上のタイトルは要るのか --消すか検討します -図1のキャプションだけページ上部にある --直します -(奥原)要約は改行いれない -2.1だけ文章量が少ない,全体のバランスが悪い -図4のキャプションの最後に参考文献の[]を -発表時間を守りましょう 長瀬さんの発表 -(レネ)図1のキャプションがページ上部にいってしまっている --直します -5章のタイトルと図6のキャプションが近い -DEAを使う理由 --因果探索して絞ったものにDEAを使う,5章は模擬データを使って乗り切るかも -(奥原)プログラムはどこまでできているか --GISのjsonデータが何万行もあるので編集に困る.エラーが出ている.都市データでエラーが出る,同じ市が複数あってかぶりがあるから?→障害を取り除く作業をしましょう --↑中間の数値実験には使わないから優先順位が低いかもしれない→数値実験と並行してやりましょう 滝沢さんの発表 -(レネ)要約のキーワードにAHP --章の間の隙間を埋めましょう -AHPかっこ書き -(奥原)成績をよくしたら企業に入りやすくなるんじゃない --必要のない単位は取らないようにできる --九州大学みたいな塾のようなシステムではない --学籍番号を入力して行きたい企業を絞り込む -絞り込む理由や意味はあるのか -先生の出す成績情報を取り入れるのもありかも -成績を上げる方向性のとき多目的最適化はどうやって使うのか --成績の良い人の類似度を最大化をするような最適化をする 木下さんの発表 -(レネ)3章木下さんと大谷さんのインジケータ選択の違い --大谷さんはDEAを使って選択していたが、DEAをなくしてバックテスティングの金額で比べて選択している。 -それはメリットですか? --実際に市場データから直接的に分析していることと、DEAがない分プログラムが軽くなることのメリットもある -章の間を詰めましょう -(奥原)一般的な話ばかりなので理論的な話を入れましょう --3.2で入れようと思っている -メールに送ったロジスティック回帰などのサイトを読みましょう -打合せをしましょう
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[[FrontPage]] **司会)滝沢・書記)長瀬・安藤 [#j9a02a5e] ***開始)10:00・終了)12:55 [#ga6365ee] ***欠席) 遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] //###########ここから#############// 安藤さんの発表 -(レネ)5章どうするの?今は何をしていますか? -- 多目的PSOの並列処理を載せるつもりです. 一台で実行するところまでできてます. -参考文献の書き方がよくない. --修正します. -(奥原)従来研究との違いは? --手法の違い. 最適化問題の解き方の違い. -解き方の違いはオリジナリティになりえない. 出てくる値に違いはないから. --再度検討します. -図1の「雰囲気を考慮」とは? -- -図に色を入れて見やすくしてほしい. -- -図の帯の文字が見にくい. -- -4章にスライドを入れてください. 内容をもう一度練り直してください. -- -章タイトルの線がおかしい. -- -献立に使うデータベースの作成等のことも早めに取り組んだほうがいい -- 川口さんの発表 -(レネ)時間を守ろう. 前見て話そう. -- -Sharpley値とは? --協力ゲームの中で, 各プレイヤーに対してどのように報酬を分けるかの値 -参考文献の参照がところどころおかしい. -- -(奥原)読むのではなく, 話そう. -- -使わないスライドは削ったらいい. 載せる以上は使おう. -- -スライドの内容を洗練しよう. -- -説明すること, できること以外は資料に載せない. 追及される可能性が上がる. -- -発表練習をしよう. -- 瀧田さんの発表 -(レネ)ところどころある空白は? --直しておきます. -図3のキャプションを入れよう. -- -数値実験は何をするつもり? --生体情報からコーピングを出すところまでやります. -(奥原)図のクオリティが低い. 形も違う. --まだ作成中です. -提案システムの概要, 数値実験のところには図を入れよう. -- -文章を洗練して, スペースを開けよう. -- -改行がなさすぎる. -- -システムはどこまで進んでるの? --一通り動くところまでいってる. クロムのアクセス拒否の問題が発生してる. -3Dプリンタ等も急いでやろう. -- 武藤さんの発表 -(レネ)図2の上のタイトルは要るのか --消すか検討します -図1のキャプションだけページ上部にある --直します -(奥原)要約は改行いれない -2.1だけ文章量が少ない,全体のバランスが悪い -図4のキャプションの最後に参考文献の[]を -発表時間を守りましょう 長瀬さんの発表 -(レネ)図1のキャプションがページ上部にいってしまっている --直します -5章のタイトルと図6のキャプションが近い -DEAを使う理由 --因果探索して絞ったものにDEAを使う,5章は模擬データを使って乗り切るかも -(奥原)プログラムはどこまでできているか --GISのjsonデータが何万行もあるので編集に困る.エラーが出ている.都市データでエラーが出る,同じ市が複数あってかぶりがあるから?→障害を取り除く作業をしましょう --↑中間の数値実験には使わないから優先順位が低いかもしれない→数値実験と並行してやりましょう 滝沢さんの発表 -(レネ)要約のキーワードにAHP --章の間の隙間を埋めましょう -AHPかっこ書き -(奥原)成績をよくしたら企業に入りやすくなるんじゃない --必要のない単位は取らないようにできる --九州大学みたいな塾のようなシステムではない --学籍番号を入力して行きたい企業を絞り込む -絞り込む理由や意味はあるのか -先生の出す成績情報を取り入れるのもありかも -成績を上げる方向性のとき多目的最適化はどうやって使うのか --成績の良い人の類似度を最大化をするような最適化をする 木下さんの発表 -(レネ)3章木下さんと大谷さんのインジケータ選択の違い --大谷さんはDEAを使って選択していたが、DEAをなくしてバックテスティングの金額で比べて選択している。 -それはメリットですか? --実際に市場データから直接的に分析していることと、DEAがない分プログラムが軽くなることのメリットもある -章の間を詰めましょう -(奥原)一般的な話ばかりなので理論的な話を入れましょう --3.2で入れようと思っている -メールに送ったロジスティック回帰などのサイトを読みましょう -打合せをしましょう
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