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[[FrontPage]] **司会)麻生・書記)小野田 [#v93da5f5] ***開始)14:30・終了) [#b3235c40] ***欠席)なし・遅刻)なし [#fd223310] ***議事録 [#w283d5ab] //###########ここから#############// 杉山さんの発表 -(小野田)ポスター発表で言われたこと --パラメータを作っても設定だけで結果コロコロかわるかた設定方法をしっかり --有効性の示し方 -(麻生)今回の研究の新規性はファジィランダム? -- ビッグデータを使ったり, 非線形でファジィランダムを適用した例は少ない --モデルを作ったこと -(横井)hadoopとかはなぜ使わなかった? -- 今作ろうとしてるものがCで書かれているから -(山本)MPIにした理由 -- 文献の量的にMpichiにした, 横井さんが使ってから --CのMpichiソースをもらえたから -(沼田)ラズパイ同士を公開鍵方式がよくわからない -- 秘密鍵も公開鍵も使ってる - (山元)データAとBで事象が均等というのは? --生起確率の平均をとった -(大谷)A,Bで天気比較はわかったが, 事象が偏っている場合はどうする? --まず偏り方のパターンはファジィありとなしのみ比較して, さらなるパターンが必要なときは増やす -(奥原) Mpichにした理由はossで作られてるから広いコミニティで使われているから一般的 数式処理はmpichiのほうが適している 7pのデータAは変更しないとだめ 有効性示すためにはAを従来手法に近づけてシンプルにする 具体的には晴れ雪とかの確率で与えられる確率が一個だけ (晴れ、雨、雪) =(0 ,1, 0)みたいな 山本さんの発表 -(小野田)この研究の貢献は? -ある人がPSOの連続モデルを作ったのに勾配情報を追加している -(麻生)8pの図がよくわからない、あまり収束しているようにみえない -- どういったデータに対しても動くというのは難しい -(横井)ループ回数を重ねても収束しない理由 -- 局所解に間違えて収束したり、パラメータの調整次第でかわる -(杉山)なぜC -- 理論的な研究なのと奥原先生からアドバイスいただくため -(沼田)ループ回数を増やせばよい? -- ある程度で収束するので単純に増やせばいいというわけでない - (山元)勾配のグラフが数値的にどのくらいよくなったか測る指標は? --pbest gbest, スコアを使って最適値と粒子の距離を比較 -(大谷)8pの画面は通常のPSO?勾配を用いたPSOの結果どうよくなる? 勾配が最適値に近くなったり、より少ないステップで近づければ有効性は示せてる -(奥原) --タイトルがレジュメと違う ---ミス --田中さんの論文と山本さんの論文の違いは ---田中さんの論文は制約条件は考慮してない, (無制約)だが制約モデルを持ち込んだ 岡本さんとの違いは局所勾配をもちこんだこと --6pの制約条件をもっと具体的に提示する 横井さんの発表(次回に持越し) -(小野田) -(麻生) -- -(杉山) -- -(山本) -- -(沼田) -- - (山元) -- -(大谷) -(奥原) コメント 奥原 - //###########ここまで#############// 全体のコメント 研究会の日程 12/26日無くなる代わりに11/30にm1もまとめて行う そして12月5日はつまる
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