川口/卒論ゼミ
の編集
Top
/
川口
/
卒論ゼミ
[
トップ
] [
編集
|
差分
|
履歴
|
添付
|
リロード
] [
新規
|
一覧
|
検索
|
最終更新
|
ヘルプ
]
-- 雛形とするページ --
島部/menu/template
[[川口]] #menu(川口/編集)//ページ左部分編集したところ #setlinebreak(on)//自動改行on #attach(nolist) ---- 目次 #contents 2022B4(2022)のみんなのスライドは&size(20){[[COLOR(#db7093):''☞ここ''>卒論発表最終原稿]]}; ---- ***本論直すところ [#n6a7d44d] -表紙→新しいタイトルに変更.英語も -目次の(ⅱ)付録一覧,(ⅲ)図一覧,(ⅳ)表一覧,(ⅴ)記号一覧 -背景1ページと少し多いくらい書く -概要をいれる -COLOR(red):第一章,第二章,...は奇数ページにくるように -式番号つける -本文中の英語は(略さずに:[半角スペース]略したもの)でいれる -descriptionのmboxはコメントアウト -イプシロンの表記(どちらでもいいけど) -数式の範囲とか条件式の前には,hspace{2mm}あける -図表は一番上か一番下 -COLOR(red):参考文献 →論文の場合 著者,“論文タイトル”,学会誌,Vol. ○,No. ○,pp. ○,2021. →Webサイトの場合 “サイト名”,URL,閲覧日2022.1.1 →英語の論文の場合 著者(フルネーム略さずに?),“論文タイトル”,載ってるところ,2021. -太字 →単語はdiscription(インデントあり)行数稼ぎに見えないように →見出しはtextbfで太字にする ---- **B4卒業論文 [#h095715e] ***2022年2月16日 [#x8bea5d9] #ref(slide_Kawaguchi.pdf,,発表スライド); ***2022年2月4日 [#v0da61b9] #ref(20220204honron.pdf,,本論); #ref(20220204abst.pdf,,abst); ***202年2月3日 [#v0da61b9] #ref(20220203honron.pdf,,本論); ***202年1月24日 [#v0da61b9] #ref(20220124honron.pdf,,本論); ***202年1月17日 [#v0da61b9] #ref(20220117honron.pdf,,本論); ***2022年1月12日 [#v0da61b9] #ref(20220112honron.pdf,,本論); ***2022年1月11日 [#bc8df657] #ref(20220111honron.pdf,,本論); **B4中間発表2021 [#s137054c] //***ポスターa0版 [#d89f3349] //#ref(poster_a0.zip,,a0ポスターzip); ***ポスターa4版(最終) [#i8c0e843] #ref(poster.pdf,,中間a4横ポスター); #ref(poster_a4.zip,,a4ポスターzip); >&color(red){ポスター横にするとき};~ 1.pdfでポスターを開く 2.プリンター''Microsoft Print to PDF''にする 3.ページサイズ処理の''複数''を選択. 4.1枚当たりのページ数を2×1にする 5.向きを横にして印刷する 6.印刷を押すと名前を付けて保存できるので保存する. ***動画 [#l2541157] #ref(douga.zip,,動画/動画素材zip); ---- **B4卒論ゼミ2021 [#l397b638] ***2021年7月1日 [#j3452285] #ref(report0701.pdf,,報告書); ***2021年6月17日 [#o657a5ba] #ref(report0617.pdf,,報告書); ***2021年6月3日 [#o657a5ba] #ref(report0603.pdf,,報告書); ***2021年5月20日 [#o657a5ba] #ref(report0520.pdf,,報告書); ***2021年5月6日 [#bc8df657] #ref(report0506.pdf,,報告書);
タイムスタンプを変更しない
[[川口]] #menu(川口/編集)//ページ左部分編集したところ #setlinebreak(on)//自動改行on #attach(nolist) ---- 目次 #contents 2022B4(2022)のみんなのスライドは&size(20){[[COLOR(#db7093):''☞ここ''>卒論発表最終原稿]]}; ---- ***本論直すところ [#n6a7d44d] -表紙→新しいタイトルに変更.英語も -目次の(ⅱ)付録一覧,(ⅲ)図一覧,(ⅳ)表一覧,(ⅴ)記号一覧 -背景1ページと少し多いくらい書く -概要をいれる -COLOR(red):第一章,第二章,...は奇数ページにくるように -式番号つける -本文中の英語は(略さずに:[半角スペース]略したもの)でいれる -descriptionのmboxはコメントアウト -イプシロンの表記(どちらでもいいけど) -数式の範囲とか条件式の前には,hspace{2mm}あける -図表は一番上か一番下 -COLOR(red):参考文献 →論文の場合 著者,“論文タイトル”,学会誌,Vol. ○,No. ○,pp. ○,2021. →Webサイトの場合 “サイト名”,URL,閲覧日2022.1.1 →英語の論文の場合 著者(フルネーム略さずに?),“論文タイトル”,載ってるところ,2021. -太字 →単語はdiscription(インデントあり)行数稼ぎに見えないように →見出しはtextbfで太字にする ---- **B4卒業論文 [#h095715e] ***2022年2月16日 [#x8bea5d9] #ref(slide_Kawaguchi.pdf,,発表スライド); ***2022年2月4日 [#v0da61b9] #ref(20220204honron.pdf,,本論); #ref(20220204abst.pdf,,abst); ***202年2月3日 [#v0da61b9] #ref(20220203honron.pdf,,本論); ***202年1月24日 [#v0da61b9] #ref(20220124honron.pdf,,本論); ***202年1月17日 [#v0da61b9] #ref(20220117honron.pdf,,本論); ***2022年1月12日 [#v0da61b9] #ref(20220112honron.pdf,,本論); ***2022年1月11日 [#bc8df657] #ref(20220111honron.pdf,,本論); **B4中間発表2021 [#s137054c] //***ポスターa0版 [#d89f3349] //#ref(poster_a0.zip,,a0ポスターzip); ***ポスターa4版(最終) [#i8c0e843] #ref(poster.pdf,,中間a4横ポスター); #ref(poster_a4.zip,,a4ポスターzip); >&color(red){ポスター横にするとき};~ 1.pdfでポスターを開く 2.プリンター''Microsoft Print to PDF''にする 3.ページサイズ処理の''複数''を選択. 4.1枚当たりのページ数を2×1にする 5.向きを横にして印刷する 6.印刷を押すと名前を付けて保存できるので保存する. ***動画 [#l2541157] #ref(douga.zip,,動画/動画素材zip); ---- **B4卒論ゼミ2021 [#l397b638] ***2021年7月1日 [#j3452285] #ref(report0701.pdf,,報告書); ***2021年6月17日 [#o657a5ba] #ref(report0617.pdf,,報告書); ***2021年6月3日 [#o657a5ba] #ref(report0603.pdf,,報告書); ***2021年5月20日 [#o657a5ba] #ref(report0520.pdf,,報告書); ***2021年5月6日 [#bc8df657] #ref(report0506.pdf,,報告書);
テキスト整形のルールを表示する