卒業論文(島崎)
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卒業論文(島崎)
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[[島崎]] **10月11日 [#r9f61ee0] #ref(20241011.pdf,,1011) **10月15日 [#y40aee4f] #ref(20241015.pdf,,1015) **10月17日 [#pb6eb504] #ref(20241017.pdf,,1017) **11月26日 [#pb6eb504] #ref(20241126.pdf,,1126) **11月26日 ちょい変更 [#pb6eb504] #ref(202411261.pdf,,1126 ちょい変更) **12月03日 第2章おそらくできた3.1も[#pb6eb504] #ref(20241203.pdf,,1203) **12月20日 [#pb6eb504] #ref(20241220.pdf,,1220) **1月07日 [#pb6eb504] #ref(202501071.pdf,,0107) **1月21日 [#pb6eb504] #ref(20250121.pdf,,0121) **1月28日 [#pb6eb504] #ref(20250128.pdf,,0128) **1月29日 [#pb6eb504] #ref(20250129.pdf,,0129) **1月30日 [#pb6eb504] #ref(20250130.pdf,,0130) **1月31日 ねだるな勝ち取れ [#kdaede3a] #ref(20250131.pdf,,0131) **2月1日 [#pb6eb504] #ref(20250201.pdf,,0201) **2月4日 絶対諦めないんだ! [#pb6eb504] #ref(20250204.pdf,,0204) **2月5日 [#pb6eb504] #ref(20250205.pdf,,0205) **2月5日ちょい変更 [#pb6eb504] #ref(202502051.pdf,,0205) **2月5日ちょい変更 [#pb6eb504] #ref(202502052.pdf,,0205) **2月5日ちょい変更 [#pb6eb504] #ref(202502053.pdf,,0205) **2月7日 卒論概要[#pb6eb504] #ref(soturongaiyou.pdf,,0207) **2月7日 卒論概要 訂正1[#pb6eb504] #ref(卒業論文概要崎.pdf,,0207) **2月7日 発表資料1[#pb6eb504] #ref(202527.pdf,,0207) **2月7日 発表資料2[#pb6eb504] #ref(20250210.pdf,,0210) **2月10日 発表資料3[#pb6eb504] #ref(202502101.pdf,,0210) **2月28日 卒論[#pb6eb504] #ref(20250228.pdf,,0210) 卒論用メモ #memo(タイトル 不確実性を考慮した対話型ファジィクリティカルパスによる学習支援システムの開発\n目次 // 完成\n第一章// 完成\n1.1 背景 1ページ //\n1.2 目的 1ページ //\n1.3 概要 1ページ //\n第二章 目標逆算型積み上げ式学習支援システム// 完成\n2.1 eラーニング教材と自発的能動学修の涵養 3ページ //\n2.2 教材管理と学習進度管理の手法 3ページ //\n2.3 内容系統を考慮した学習管理システムの提案 3ページ // \n第三章 学習進度のための日程計画 完成\n3.1 クリティカルパスによる日程計画 3ページ //\n3.2 クリティカルパスの解法 (LP法とLS,LE...法) 3ページ //\n3.3 学習計画のためのクリティカルパスの活用 3ページ //\n\n最小時間などで解く方法を入れる\n定式化した方法で入れる\n\n第四章 提案手法 完成した気がする\n4.1 学習管理システムへのファジィの導入 3ページ //\n4.2 ファジィクリティカルパスによる解法 3ページ //\n4.3 想定外,対話型 3ページ //\n第五章 数値実験 \n5.1 実験の概要 3ページ\n5.2 実験結果と考察 3ページ\n第六章\n おわりに 1ページ \n\n\n中間発表でした問題をLS,LEで解く。\nそれを論文で書く。\nレネ先生に持ってくる問題を解く。\n\n11月22日 ls.leで解く LPと比較\n 本論の3.3まで書く\n 氷見君が完璧にうごかせるようになる\n\n11月29日 ファジィ・ランダムにするのかファジィ数だけでいくのか決める。\n 本論のファジィ数での数値実験を行って結果を出す。\n\n12月~ 本論を書き進める。\n\nwslを入れてlinuxにxamppを入れる or windowsに直接xamppを入れる→結果変わらなかった.\n\n中身.nakaichiを見てプログラムのファイルの中身を合わせる.\nhtmlを\n\n対話型=αカットの値ごとに質問してその値ごとに選んでもらう。\n\n\n目次が見開きにする。\n1章、増やす\n2章、最初に太字の文字をかかない\n3.2 にLE,LFとLP法の結果が同じことを書く\n3.3\n謝辞 れね先生が先で奥原先生があと\n\n1月31日 赤ペン\nすべての見開きを確認する\n参考文献はピリオドの前\n3.1のクリティカルパスの説明を加える\nピリオドを全角にする\n\n3.3の頭をとる。\n\n\n\n圧縮率の分母分子を逆にする\n\n\n\n\n見開きは左からはじめる1章、2章、3章、6章\n\n分量増やす\n\n4しょうの図を整える) 発表用資料メモ #memo(発表資料\n表紙のやつ\n\logo{\includegraphics[angle=0, scale=0.087]{./rogo/rogo.png}}\n\title[]\n{ \Large \color[RGB]{10,80,10}不確実性を考慮した\\対話型ファジィクリティカルパスによる\\学習支援システムの開発}\n\subtitle[short subtitle]{{\color{black} \small\n\textbf{Development of a Learning Support System Using \\an Interactive Fuzzy-Critical Path Considering Uncertainty}}}\n\author[]\n{normalsize \textbf{島崎 圭介(Keisuke Shimazaki) \\u120020@st.pu-toyama.ac.jp}\\}\n\institute[] \n{normalsize \textbf{富山県立大学 工学部 情報システム工学科 情報基盤工学講座\\}\n\vspace{4mm}\n{normalsize \textbf{11:40-11:55, Monday, February 10, 2025}}\n\vspace{4mm}}\n\nファジィの結果として、緩いものを選んでもらわないとだめ(?)\n→頑張ろうと思う日で選んだ時間よりさらに勉強する可能性があるため大丈夫な気がする。)
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[[島崎]] **10月11日 [#r9f61ee0] #ref(20241011.pdf,,1011) **10月15日 [#y40aee4f] #ref(20241015.pdf,,1015) **10月17日 [#pb6eb504] #ref(20241017.pdf,,1017) **11月26日 [#pb6eb504] #ref(20241126.pdf,,1126) **11月26日 ちょい変更 [#pb6eb504] #ref(202411261.pdf,,1126 ちょい変更) **12月03日 第2章おそらくできた3.1も[#pb6eb504] #ref(20241203.pdf,,1203) **12月20日 [#pb6eb504] #ref(20241220.pdf,,1220) **1月07日 [#pb6eb504] #ref(202501071.pdf,,0107) **1月21日 [#pb6eb504] #ref(20250121.pdf,,0121) **1月28日 [#pb6eb504] #ref(20250128.pdf,,0128) **1月29日 [#pb6eb504] #ref(20250129.pdf,,0129) **1月30日 [#pb6eb504] #ref(20250130.pdf,,0130) **1月31日 ねだるな勝ち取れ [#kdaede3a] #ref(20250131.pdf,,0131) **2月1日 [#pb6eb504] #ref(20250201.pdf,,0201) **2月4日 絶対諦めないんだ! [#pb6eb504] #ref(20250204.pdf,,0204) **2月5日 [#pb6eb504] #ref(20250205.pdf,,0205) **2月5日ちょい変更 [#pb6eb504] #ref(202502051.pdf,,0205) **2月5日ちょい変更 [#pb6eb504] #ref(202502052.pdf,,0205) **2月5日ちょい変更 [#pb6eb504] #ref(202502053.pdf,,0205) **2月7日 卒論概要[#pb6eb504] #ref(soturongaiyou.pdf,,0207) **2月7日 卒論概要 訂正1[#pb6eb504] #ref(卒業論文概要崎.pdf,,0207) **2月7日 発表資料1[#pb6eb504] #ref(202527.pdf,,0207) **2月7日 発表資料2[#pb6eb504] #ref(20250210.pdf,,0210) **2月10日 発表資料3[#pb6eb504] #ref(202502101.pdf,,0210) **2月28日 卒論[#pb6eb504] #ref(20250228.pdf,,0210) 卒論用メモ #memo(タイトル 不確実性を考慮した対話型ファジィクリティカルパスによる学習支援システムの開発\n目次 // 完成\n第一章// 完成\n1.1 背景 1ページ //\n1.2 目的 1ページ //\n1.3 概要 1ページ //\n第二章 目標逆算型積み上げ式学習支援システム// 完成\n2.1 eラーニング教材と自発的能動学修の涵養 3ページ //\n2.2 教材管理と学習進度管理の手法 3ページ //\n2.3 内容系統を考慮した学習管理システムの提案 3ページ // \n第三章 学習進度のための日程計画 完成\n3.1 クリティカルパスによる日程計画 3ページ //\n3.2 クリティカルパスの解法 (LP法とLS,LE...法) 3ページ //\n3.3 学習計画のためのクリティカルパスの活用 3ページ //\n\n最小時間などで解く方法を入れる\n定式化した方法で入れる\n\n第四章 提案手法 完成した気がする\n4.1 学習管理システムへのファジィの導入 3ページ //\n4.2 ファジィクリティカルパスによる解法 3ページ //\n4.3 想定外,対話型 3ページ //\n第五章 数値実験 \n5.1 実験の概要 3ページ\n5.2 実験結果と考察 3ページ\n第六章\n おわりに 1ページ \n\n\n中間発表でした問題をLS,LEで解く。\nそれを論文で書く。\nレネ先生に持ってくる問題を解く。\n\n11月22日 ls.leで解く LPと比較\n 本論の3.3まで書く\n 氷見君が完璧にうごかせるようになる\n\n11月29日 ファジィ・ランダムにするのかファジィ数だけでいくのか決める。\n 本論のファジィ数での数値実験を行って結果を出す。\n\n12月~ 本論を書き進める。\n\nwslを入れてlinuxにxamppを入れる or windowsに直接xamppを入れる→結果変わらなかった.\n\n中身.nakaichiを見てプログラムのファイルの中身を合わせる.\nhtmlを\n\n対話型=αカットの値ごとに質問してその値ごとに選んでもらう。\n\n\n目次が見開きにする。\n1章、増やす\n2章、最初に太字の文字をかかない\n3.2 にLE,LFとLP法の結果が同じことを書く\n3.3\n謝辞 れね先生が先で奥原先生があと\n\n1月31日 赤ペン\nすべての見開きを確認する\n参考文献はピリオドの前\n3.1のクリティカルパスの説明を加える\nピリオドを全角にする\n\n3.3の頭をとる。\n\n\n\n圧縮率の分母分子を逆にする\n\n\n\n\n見開きは左からはじめる1章、2章、3章、6章\n\n分量増やす\n\n4しょうの図を整える) 発表用資料メモ #memo(発表資料\n表紙のやつ\n\logo{\includegraphics[angle=0, scale=0.087]{./rogo/rogo.png}}\n\title[]\n{ \Large \color[RGB]{10,80,10}不確実性を考慮した\\対話型ファジィクリティカルパスによる\\学習支援システムの開発}\n\subtitle[short subtitle]{{\color{black} \small\n\textbf{Development of a Learning Support System Using \\an Interactive Fuzzy-Critical Path Considering Uncertainty}}}\n\author[]\n{normalsize \textbf{島崎 圭介(Keisuke Shimazaki) \\u120020@st.pu-toyama.ac.jp}\\}\n\institute[] \n{normalsize \textbf{富山県立大学 工学部 情報システム工学科 情報基盤工学講座\\}\n\vspace{4mm}\n{normalsize \textbf{11:40-11:55, Monday, February 10, 2025}}\n\vspace{4mm}}\n\nファジィの結果として、緩いものを選んでもらわないとだめ(?)\n→頑張ろうと思う日で選んだ時間よりさらに勉強する可能性があるため大丈夫な気がする。)
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