#author("2018-08-10T13:51:54+09:00","","")
#author("2018-08-10T13:56:21+09:00","","")
[[横井]]~
#contents
&size(30){&color(red,white){自分の作成したv20用のpythonコードは、&br;Google Driveの横井 稜のフォルダのnew2に全部入ってます。};};~
先に述べておくとあまりいい方法ではないのかもしれない。~
まず、OANDAのAPIには2種類あって、v1とv20がある。~
日本のOANDAにはv20はまだない。なので、日本のOANDAでデモ口座を開設しやる場合と、~
海外のOANDAでデモ口座を開設してやる場合がある。今回は、v1とv20分けて自動取引の方法を紹介する。~
** OANDA REST API v1 [#g8890852]
初めに、以下のサイトでデモ口座を開設する必要がある。~
https://www.oanda.jp/trade/practice/openaccount.do?p=0~
アカウントIDは口座情報のところのPrimaryの右の7つの数字である。
#ref(oanda1.png,,30%)
赤線の所に自分のトークンが表示される。
#ref(oanda2.png,,50%)
OANDA REST API v1でのランダムの取引は以下のサイトを参考にするとできる。~
http://www.algo-fx-blog.com/fx-python-random-simple-trade-system/~
http://www.algo-fx-blog.com/fx-api-python-coding-part2/~
** OANDA REST API v20 [#b51b9645]
以下のサイトでデモ口座に登録して、あとは、v1と同じ流れ。~
https://www.oanda.com/register/#/sign-up/demo
** 過去の為替データ [#jb49bfb6]
過去の為替データはいろんな所からとれる。自分は以下のサイトを参考にした。~
http://www.algo-fx-blog.com/archived-fx-dataset-tick-to-1min/~
↓からは1分足データが取れる。~
http://www.forextester.jp/data/datasources~
ダウンロードすると拡張子が.txtなので.csvに変えるとCSV形式になる。~
** バックテスト [#y3888a91]
過去のデータを使ってテストすることをバックテストという。~
以下のサイトの通りやるとpythonでバックテストできるようになる。~
https://qiita.com/toyolab/items/e8292d2f051a88517cb2~
https://qiita.com/toyolab/items/8fe0f05cc28af29a9ad9~
これを、改善して自分の分析した取引したいタイミングに取引するように変更すれば、その取引方法の、評価値を出すことができる。
** hstファイルからcsvファイルへの変換 [#k9a8b43e]
https://qiita.com/u1and0/items/6a690f6b0080b8efc2c7~
C++のプログラムもあったが、使用してみると構造が崩れた
C++のプログラムもあったが、使用してみると構造が崩れた~
ちなみに、.hstはヒストリカルデータ専用の拡張子

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