#author("2025-11-28T09:01:41+01:00","","")
#author("2025-11-28T09:03:22+01:00","","")
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**司会)蒲田・書記)尾﨑  [#j9a02a5e]
***開始)14:50・終了) 16:30[#ga6365ee]
***欠席)小原 遅刻) [#b0a66143]

***議事録 [#g79e25d5]


辻さんの発表

-(蒲田)
--元論文を引用に
-
-(石井)
--研究は終わっているか
---終わっている
-(海野)
--いつまでに本論
---12月に
-(佐藤)
--どこまで本論書いたか
---2章の途中
-(氷見)
--クエリ
---
-(山本)
--実際にシステムに組み込んだ場合、学習の速度はどのくらい速くなるのか
---正確にはわからない.確認する.
-(伊藤)
--本の研究との関係
---更新したベクトルとレシピのベクトルを比べてどちらのほうがいいのかで使っている
-(松村)
--プレッションんが高いほうがいいか
---高いほうがいい
-(山崎)
--3次元のほうがいいのか
---3次元だと無限に表せられるから
-(レネ)
--wikiに載せたか?
---載せていない
--α. β, γはどう定義するか
---αはもとの、γはだめなところからどのくらい離れるか
--もし、この論文と関係しているなら, 古いから
---新しい論文を探してみる

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佐藤さんの発表
-(蒲田)
--コードのミスではないのか, 他の論文と比べても結果はいいのか
---使うモデルによって誤差が違う. 使ったモデルの指標とするために通常だとどのくらいの誤差が出るのかの結果が上の青のグラフ2つ. コードのミスがないといいきれない
--システムはできているか
---できている
-(海野)
--この研究をした理由
---引き継ぎ
-(氷見)
--図2の方縦軸と横軸がなにを表しているか
---横軸は学習のステップ数, 縦軸は誤差の大きさ
-(辻)
--この内容は何をしたことになるのか
---したいことは以前まで検証したこと, パラメータを削減する機能を省いての検証をした。前回までとの違いは大きいブレがあること. 滑らかに進むことがいいこと.
--次はなにをするか.今の段階は
-作りたいものは作った. 結果としてはよかったが, 基本的にはありえない. 何が精度をよくしているのかを確かめている.削減する機能を外しただけでブレが起きたかがわからない. 滑らかに終わる分にはいい.
--次何すればいいかはわかっていそう
---次は削減のみで検証してみる
-(山本)
--最後のグラフは余分なものを省いたものは
-前回は余分なものを排除があったが、今回はそれを外していて収束を速める機能のみで行った, 損失の最小値は小さいが, ブレが大きい
--収束を速める機能だけだとロスは減っていく、プルーニングと
---比較的考えにくい
-(石井)
--今, 研究は何割くらい
-本論を考えると, 半分くらい
-(松村)
--2ページ目のグラフはどうなればいいのか
---第一条件として滑らかだといい. 山や溝があるのは好ましくない. 次に全体として誤差が小さいといい.
-(山崎)
--最後のスライド, 何回繰り返しても同じように山が出るのか
---まだ1回しか試していない, 繰り返せば違う結果が出るかもしれない
-(伊藤)
--特定の間で損失が出るのはネガティブな結果か
---損失が出るのはよろしくない, 少ないほうがいい.
-(レネ)
--まず, イメージが前回と同じ. 2つのグラフは何を比較
---2つのグラフは手法が違う. 何が原因なのかを示すために検証を行った
--なにが原因としてわかったか
---山の部分を除けば, 損失が少なく良いグラフ. 例えば, 通常のやり方だと平均すると1.3から1.4の損失だが, 今回の場合だと山の部分を除けば, 0.05あたりから0.1の間のなめらかなグラフになっていて, 前回のグラフと近しいグラフになった. あとは山の部分が分かればいい
--理論の話かもしれない. 論文を調べて. 来週の打ち合わせで説明して. 水曜日までに結果はどのくらい
---削減の機能だけをつけたやり方
--できなかったら別のテーマで


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海野さんの発表
-(蒲田)
--3章と4章両方提案しているのか.4章にまとめた方がいい. ページ数も決まっている. レネ先生に聞いてみて
---
-(佐藤)
--本論は書いたか
---書いていないが、何を書くかは発表
-(氷見)
--中間で意見もらったが, プログラムはそのままでいくのか. 反映はさせられるのか
-(辻)
--中間から論文の発表まで進んでいなきゃいけないが, システム的には変わるのか
---大きい追加機能は難しいが, 細かい機能を
-(山本)
--学校側から用意されたGoogleDrive以外を使うのは大丈夫なのか
---自分しかアクセスできない
--学校側のGoogleDriveだけでいいのでは
---確認してみる
-(石井)
--日にちだけでなく, 時間でも予測は
---時間でも予測は厳しい
-(松村)
--付け加えるとしたら中間で意見されたもの
---できそうなのがあったら追加する
-(山崎)
--全体の進捗状況
---研究自体は少し加えて, あとは本論書くくらい
-(伊藤)
--優先的に変えてみるものはあるか
---中間で言われたことを変えてみる
-(尾﨑)
--学習日を増やすとどうなるのか
---精度が上がる
-(レネ)
--システムとか研究は終わったか。発表は同じになる。次回論文紹介。

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山本さんの発表
-卒論の方すぐに修正版をアップロードする
-(レネ)
--修正が必要、メールに関しては確認したい


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松村さんの発表
-(蒲田)
--なぜこの手法を見ていったか
---先輩から
-(海野)
--逆にどこを理解できたか
---全体的に浅く
-(佐藤)
--どんなときに使われているか
---わからない
-(氷見)
--何割くらい理解できたか
---2,3割くらいしか
-(辻)
--ある程度わかっているが、すごく真面目でいい子すぎる。この発表はもう少し
-(山本)
--エリート主義について
---わからない
-(石井)
--次の論文
---まだ考えていない
-(山崎)
--発表のコツは
---いつもこんな感じでやっていた
-(伊藤)
--これはNSGA-llについてであっているか
-(尾﨑)
--話す内容は考えていたか
---考えていた
-(レネ)
--辻さんはスライド確認したか。論文は16ページ。図などがない


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山崎さんの発表
-(蒲田)
--この論文は自分で選んだか. 理由
---人間の行動に関係するもの
-(海野)
--なぜ参考文献がこんなに多いのか
---論文のをそのまま
-(佐藤)
--人間行動に興味があると言っていたが他にはどんなジャンルの
---ほかはあまり調べていないが, 勾配行動
-(氷見)
--式の右端に式の順番を書いたほうがいい
-(辻)
--7ページの朝食と昼食の準備が同時にはおかしい
---朝食を食べない人が
-(山本)
--書いてあるもの以外に使えそうなものは
---高齢者関係や子供の行動パターン
-(石井)
--カテゴリー3と4は何が違う
---あまりわからない
-(松村)
--まとめるのにどのくらいの時間
---3,4時間
-(伊藤)
--どこからみつけてきたか
---Googlescoreで
-(尾﨑)
--どのくらいの理解
---1割くらい
-(レネ)
--先輩のサポートはどうしてなかったか. 
---Googleスカラーでの論文の調べ方
--先輩は論文は読んだか, これから自分の研究テーマを考えてください. 8ページと9ページの結果でここまでわかったこと教えてください
---20代男性の行動は9パターンあるが, 20代男性は高齢者よりも活発だから行動パターンが多い
--図3について
---Typeごとに日付


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伊藤さんの発表
-(蒲田)
--どのくらいから待ちはいなのか
---まちはいというよりもてはいを
-(海野)
--論文よむ前と後で考えは変わるか
---あまりかわらない
-(佐藤)
--読む前とあとでかわらないはどうして
---すてはいが一番情報になるから
-(氷見)
--図に番号
-(辻)
--麻雀関係の研究をしたいのか
-(山本)
--実験結果で順序考慮ありの方がなのはなぜ
---実験全体を通して打牌数が少ないことが影響して
--最初の方はいらないものを捨てるから, 精度はどうなるか
---ばらばらになると思う. 順序を考慮するほうが減少率は多くなるとおもう
-(石井)
--下手なひとと強い人で変わると思うが今回はどのレベル
---プロなどの一番強い人たち
-(松村)
--ツモとは
---自分のはいが13で進むが
-(山崎)
--今はAIと人間はどちらのほうが強いのか
---運の要素が強いからわからない
-(尾﨑)
--そこそこのレベルだと同じ実験をしたら結果はどうなるのか
---制度は落ちると思う. レベルが上がるにつれて効率が変わり、レベルが低いと間違いといい捨て牌があるから精度がさがると思う
-(レネ)
--先輩はどうして手伝わなかった
---準備が直前になってしまったから
--この論文は実験レポート?
--この論文はこの発表に使うものとは違う


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