#author("2024-11-19T07:53:16+01:00","","")
#author("2024-11-19T07:54:32+01:00","","")
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**司会)近藤・書記)石井  [#j9a02a5e]
***開始)14:50・終了) 16:30[#ga6365ee]
***欠席)中山 遅刻) [#b0a66143]

***議事録 [#g79e25d5]




高田さんの発表
-(沼田)新しく取り入れたいことは技術的に決まっているか
--シナリオごとのアバター変更などを頑張りたい
-(水上)バーチャル患者の種類はほかにあるか
--今のところ一つだが、もっとリアリティーのあるものを作りたい
-(蒲田)発表時どういう質問がきたか
--薬を作るシナリオが何個ほどあるのか、共同研究でどのような課題があったか
-(中島)
--
-(島崎)
--
-(戸田)
--
-(堀)
--
-(小澤)
--
-(芝原)
--
-(奥原さん)
--
-(小原)
--
-(近藤)
--
-(辻)
--
-(石井)
--
-(佐藤)
--
-(氷見)
--
-(中山)
--
-(山本)
--
-(レネ)学会のスライドはいいけれど、再会議は何か研究に役に立ったことはあるか
--現段階で調べている段階で、生成AIに力をいれて、これからモノを作れるように頑張りたい

-(奥原)評価としてはよい、修論の完成具合はどのようになっているか目途つけてほしい
--了解


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小澤さんの発表
-(沼田)参考にする論文は、何か新しい論文はあるのか
--あることにはあったが、これ以上発展できなそうなものが多く、現時点ではあの二つに期待できそう。
-(高田)中間の時との進捗は
--教師信号で与えられた目的関数を近似できるとことまでが中間
-(水上)学習回数の見直しとあるが、比較のためなのか
--テスト目的で行った。
-(蒲田)経験則で再定式化したとあったがどのようにしたのか
--rが学習回数に依存しているような関係があったため、それに当てはまるような数式を探し出した。
-(中島)本論の進捗
--二章の大部分が完成した
-(島崎)rは奇数でないといけないのか
--数値実験ではrが偶数でもよかったので、絶対に奇数出なければだめということはなさそう
-(戸田)一ページの単語の説明
--粒子群最適化というもので、関数の最適解を探し出す方法
-(堀)rの値はこの値で固定で行くのか
--tの方にlogがくるのほぼ決定で行く
-(芝原)ぶつかっている壁はどこか
--応答曲面のところ
-(奥原さん)振動回数は、rについて関係あるのか
--論文を調べて調査中
-(小原)あてはめる手法の検討は何となく決まっているのか
--オセロAIのニューラルネットワークの部分など、まだ調査中
-(近藤)最適な学習回数は出せないのか
--自分で指定できる
-(辻)経験則について
--logを使って学習回数とrの値を比較した
-(石井)logはどのようにでてきたか
--関係の数式を立ててもとめた
-(佐藤)10の変動が大きいのはなぜか
--学習回数が50回のため精度が落ちたのではないか
-(氷見)リアプノフ関数はこれが最終形か
--はい
-(中山)
--
-(山本)改良の方向性は
--一変数関数による近似であったが、多変数関数でも近似できるように改良していく
-(レネ)素晴らしいと思うが、経験則のrについて教えてほしい、数学的な根拠はあるのか
--rと学習回数の比較をした結果、関係が見えてきたので、関係性を出そうとして出てきたのが今のrで、経験則にはなってしまう
-(奥原)tとは何か、経験則のあたりについて理論的に示せそうか、応答曲面についての説明
--収束してほしい学習回数で、理論的なところを詰めたい。
--収束してほしい学習回数で、理論的なところを詰めたい。応答曲面については話し合いが必要

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