#author("2024-01-19T03:06:55+00:00","","")
#author("2024-01-19T04:00:37+00:00","","")
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**司会)八十住・書記)ミズカミ  [#j9a02a5e]
***開始)9:30・終了) 12:10[#ga6365ee]
***欠席)戸田、堀、遅刻)高田 [#b0a66143]
***欠席)戸田、海野 遅刻)高田、堀 [#b0a66143]

***議事録 [#g79e25d5]



蒲田さんの発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)プログラムの書き換えは大丈夫そうか
--順調です
-(武藤)過去の質的データは、
--過去のものから因果探索する
-(高田)欠席
--
-(水上)どこを長瀬さんと協力するのか
--RF6.4のプログラムをいただいて、自分でRF5に置き換える
-(蒲田)発表者
--
-(平井)なぜrf6.4から5に
--6.4は質的データを用いていたが本研究データでは質的データを用いないから
-(中市)4p,rf5によるモデル作成とは
--
-(八十住)スクレイピングのサイトは安全か
--過去のデータを引用することが再配布として禁止になるのではないか
-(山内)ベイジアンバーは使わないのか
--今は使わない
-(中島)データ前処理とは
--csvに変換するにあたっていらないデータを除去している
-(海野)欠席
--
-(島崎)4pのグラフ、折れ線グラフの経済情報を表しているのか
--そうです
-(戸田)欠席
--
-(堀)欠席
ーー
-(レネ)オリジナリティはどこか
--rf5とバーリンガムを用いている

-(奥原)タイトルをどうするか
-金融変数と実態経済変数の関係について調べる
-タイトルを「金融変数と実体経済変数」を入れる
--「金融変数と実体経済変数の因果探索と数法則発見法による波及経路のモデル化と可視化」にする

山内さんの発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)最終的に数値実験はどうするか
--ギターの知識がある人とない人に触ってもらってアンケート
-(武藤)11p、リアルタイムじゃなくなるとは
--温高推定をリアルタイムでするとほとんどの人ができなくなってしまうから
-(高田)数式はどこで使うか
--楽譜に対して数値化するところがあるので、その数式を書く
-(水上)ユーザごとにデータは保存されるか
--はい
-(蒲田)実験対象は
--研究室の人にしてもらう予定
-(平井)どの段階でエラーが出るのか
--再生ボタンと停止ボタンを押すときに
-(中市)ボタンを押すとコードが変わっていくのか
-- 現時点ではそうです
-(八十住)tab譜はなくしたか
--tab情報
-(山内)発表者
--
-(中島)16p、コードの種類について、増やすことはできるか
--できるが、現時点では
-(海野)欠席
--
-(島崎)タイトルについて
--与えられたコードに即興演奏をする
-(戸田)欠席
--
-(堀)欠席
ーー
-(レネ)アンケートはどうするか
--清水さんのように数名に数回練習してもらって評価してもらう
-(奥原)タイトルについて
-「即興演奏を支援するメロディーからギターのコード譜を生成する学習効果向上システム」(仮)
-コードの種類によって曲の印象がどう変わるかタイトルに取り入れてほしい
--

武藤さんの発表
-(沼田)
--
-(長瀬)特徴を変更する頻度はどれくらい
--そこまで頻繁に変わらない
-(武藤)発表
--
-(高田)先行研究との違いを教えて
--先行研究はそれぞれ別の特徴量で検証を行っていたが修士の段階では特徴量を組み合わせて検証を行っている
-(水上)プログラムの処理時間は毎回75時間かかる?
--特徴選択を変えるたびに75時間かかるので特徴を変えなければそれまで時間がかからない
-(蒲田)オーバーサンプリングとは
--少ないサンプリング数を水増しする手法
-(平井)
--
-(中市)数値実験は何している
-- 
-(八十住)数値実験はどうするか
--プログラムを実行し、既存研究と制度を比較する
-(山内)最終的には3桁までしかやらない?
--有機分野では3桁までしかしてないので
-(中島)
--
-(海野)
--
-(島崎)今までは2桁目と3桁目をやっていて、修士からは1桁目から3桁目までを予測できれば良いと思っている
--
-(戸田)欠席
--
-(堀)欠席
ーー
-(レネ)
--
-(奥原)
--

長瀬さんの発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)発表者
--
-(武藤)工数を適当に決めて後から最適化することはできないか
--できる
-(高田)政策立案に使っている先行研究はあるのか
--政策立案に使っている論文は少ない
-(水上)プログラムはpc上にあるのか
--pc上にプログラムがあり、それを実行している
-(蒲田)コードの実行時間はどれくらい
--1日以上かかる場合がある
-(平井)データはどのタイミングで取得しているか
--先にデータを集めていて、それを使いまわしている
-(中市)2p,既存のebpmの更新頻度はどれくらい
---変数によってばらばらだが、基本的に1年ぐらいのスパン
-(八十住)データ数を減らすことによって予測精度が減ってしまう可能性はあるか
--減ってしまうとは言い切れない
-(山内)rf6.4を使うメリットは
--rf5.0では県による変数の質の偏りを考慮できないので今回の研究ではその偏りを考慮するためにrf6.4を使っている
-(中島)卒論との違いは
--卒論に使っていた手法を改良して、システムを動かす
-(海野)欠席
--
-(島崎)ebpmとは
--政策立案に使われている手法
-(戸田)欠席
--
-(堀)bpq法を用いるメリットは
ーーrf6.4に用いる変数を求めるために使う
-(レネ)
--
-(奥原)潜在分析が書かれていない
--潜在分析は以前にできているため、今は進捗報告として発表した
-
--
---

中島の発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)(コメント)実際にコードを探して動かしたほうが良い
--
-(武藤)今のところの新規性は
--
-(高田)なぜ遺伝的アルゴリズムを観光ルートに使おうと思ったのか
--観光ルートの論文を見たときに面白いと思ったから
-(水上)(コメント)違ったコードを使ってみたほうがいいのではないかと思った
--
-(蒲田)なぜ観光分野にしたのか
--やりたい分野だから
-(平井)遺伝的アルゴリズムの進化系はあるのか
--まだわからない
-(中市)参考文献は
-- 
-(八十住)観光
--観光ルートを自動的に検索したほうが良い
-(山内)
--
-(中島)発表者
--
-(海野)
--
-(島崎)水上さんのはエラーが出なかった?
--出なかった
-(戸田)
--
-(堀)遺伝的アルゴリズムの他分野の応用例は
ーー
-(レネ)サーベイしてください
--
-(奥原)
--


堀の発表
-(沼田)欠席
--
-(長瀬)実際に使うデータが検証可能かを調べておいたほうが良い
--
-(武藤)評価関数の論文が少ないと言っていたが、金融系の論文はなかった?
--詳しく調べていないので今後探してみようと思う
-(高田)使ったデータはネットにあったもの?
--ネットから拾ってきた
-(水上)どの分野に使われていたか
--アパートの経営戦略に使われていた
-(蒲田)この手法を使った論文はあったか
--あるけど少なかった
-(平井)状態評価関数とは
--プレイヤーと条件式を用いてそのプレイヤーがどう行動するか評価する
-(中市)これからの研究のテーマはこの方向で行くつもりか
--現時点ではこのつもり
-(八十住)意思決定を使って何をするか
--まだ決まっていない
-(山内)
--
-(中島)ステップ8以上はできない?
--できるが、処理の時間が長くなるのでやらなかった
-(海野)欠席
--
-(島崎)評価関数と意思決定はどう関係あるか
--関係ないが、学習として発表した
-(戸田)
--
-(堀)発表者
ーー
-(奥原)武藤さんはどの手法に意思決定モデルを使っていたか
--
-(レネ)意思決定はいろんな問題があるがどの分野に使っていこうと思うか
--今後考えていく予定
-(奥原)「pyyhon 強化学習」で検索して、いろんなサンプル問題を動かしてほしい
--

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