#author("2023-06-16T06:19:17+00:00","","") #author("2023-06-16T06:19:57+00:00","","") ~ [[FrontPage]] ~ **司会)八十住・書記)山内 [#f27824ce] ***開始)13:10・終了)15:30 [#cae3b0fb] ***欠席) 遅刻)沼田 [#fed1d945] ***議事録 [#a9a5b6e5] //###########1人目#############// 蒲田さんの発表 -(沼田)遅刻 -- -(長瀬)この論文の新規性は --二次の多項式の奴ではなく式の形を変えた。アプローチの仕方。 -(武藤)確率ダフィングを用いた理由、ほかには使いやすいものはないのか --一次式で使いやすいものであったため、わからない -(川口)一次式に適応したものは高次元のものにはあてはめられるのか --むいていないかも -(水上)テストデータとは --6ページのものと同じ (高田)物理的な解釈を解説してほしい -(高田)物理的な解釈を解説してほしい --ダフィング方程式で簡単に見ることができるため -(蒲田)発表者 -(榊原)GMDHは何に使われるものか --ブラックボックスみたいにとらえれるのが難しいものに使われる -(平井)この数式は具体的にどこで使われるのか --わからない -(中市)9ページのケース2と3ではどちらが正しい --ケース2のほうが激しく動いてるから特徴をとらえてるといえる -(八十住)7ページの二次の多項式とは --GMDHによく使われるもので、式8にあるもの -(山内)自分の研究にどのように使うのか --経済の動向を探るときに使えるかも -(レネ) -- -(奥原)いつのですか、古いから使われていないのでは、役に立たない可能性がある -- ~ ~ //###############2人目##################// 平井さんの発表 -(沼田)実験の空き時間はスマホの加速時間以外で何を考慮できる --スマホの電源やアプリの起動を考慮できれば -(長瀬)自分の研究に生かせる?、学術的に怪しい --時間割を提案する時に使えるかもしれない -(武藤)休日等のいえにいる時間は考慮されている? --時間が長くなっているところは寝ている時なのかも -(川口)次の講義の教材は考慮されているのか --されていない、ブックロールの中のデータからきている -(水上)履歴からというのは協調フィルタリングからしているのか -推薦の基準は --ブックロールの中に教材のデータがあるからそこからなのかも -まだ学習していないもの時間が適している物 (高田)実際に学習はしている? -(高田)実際に学習はしている? --小テストとかではやっているけどまだ効果は証明されていない -(蒲田)7ページの実験結果は? --先行研究にのっているのかも -(榊原)??? --スマホに対してメールするためスマホが起動している時間に推薦するようにしている -(平井)発表者 -(中市)このアプリは普段のスマホでもつかえるのか --加速度検知アプリがあればいけるはず -(八十住)アンケート結果 --左が一回目、右が二回目の結果 -(山内)グラフの読み方 --色で軸を分けている、加速度 -(レネ) -- -(奥原)ムードルはteamsみたいなものだよ -新規性は? -成績向上とか考えてみたら? --youtubeの時間の長さとかも考慮したい --センシングで空き時間を考慮している //###############3人目##################// 沼田さんの発表 -(沼田)発表者 -- -(長瀬)実験の表がわからない、不確かなデータではないように見える、シュート数が少数なのも気になる --チーム全員の過去データを参照している可能性がある -(武藤)研究の目的は? --不確かなデータをもつ入出力がデータがある場合の評価方法(?) -(川口)シュートだけ少数なのは何で --なんでかはわからない -(水上)効率値とは --DMUで出てくるθkで、 (高田)研究でも導入する予定ですか -(高田)研究でも導入する予定ですか --マルチエージェントの研究で使えるかもしれない、不確かなデータが多いため -(蒲田)ロボカップ以外のデータは使えるのか --今回の目的のためにはこれが適している -(平井)日本にも同じような論文はある? --ないと思います -(中市)この手法は他でどこで使える? --最大値と最小のある入出力データに使える -(八十住)DMUを組み込んだシステムは存在するのか --わからん -(山内)シュートなどの考慮する項目を変えることができるのか --関係のないデータではアウトプットに入れる必要はない -(レネ)DEAにはたくさんのデータがありますがどれを使っている --CCRだと思います。 -(奥原)博士研究のどこに関係があるのか、確率的なものなのか --マルチエージェントシステムには幅があるためそこに使えるかも、 //###############4人目##################// 川口さんの発表 -(沼田)画像だけでなくテキストにも実装できるのか --論文は画像に絞っていたががんばればできるかも -(長瀬)途中退出 -- -(武藤)分割した画像は復元可能ですか --できる前提のはず、分割を早くすることが目的で復元の時間は考慮されていないかもしれない -(川口)発表者 -- -(水上)このシステムはどうやって実行されているのか --具体的なものは言及されていない、フローチャートはあったから理解できれば実行はできるかも (高田)従来はどんな手法 -(高田)従来はどんな手法 --シンプルな多目的アルゴリズムで実行していた。 -(蒲田)白黒な理由は --元も白黒でおそらくフルカラーでも可能 -(榊原)図3はなに --直行性を表している、わからん -(平井)画像に何を行って何がよくなったのか --元画像からきれいにリサイズして従来よりも高速で分割できる -(中市)異質性が高いと何になるのか --画像の一部クラスタで色が近かったり遠かったり? -(八十住)画像はもっと大きくても可能なのか --たぶんできると思います、論文では文でしか書いてないけどいろいろ実装しているはず -(山内)改善方法は --画像分割を多目的最適化問題の数式を改善?まだわからないです。 -(レネ)図の奴はなに --左のが従来のアルゴリズム、右は今回のアルゴリズム -(奥原)処理時間の時短がすごい -従来よりも扱ってる染色体の数が少ない、なのに結果が出ているからよい -上記のことを発表で表記しておくと良い --画像の比較は論文でされていなかった ~ ~ //###########ここまで#############//