#author("2021-06-04T01:30:39+00:00","","")
#author("2021-06-04T02:47:48+00:00","","")
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**司会)川口・瀧田・書記)清水・滝沢  [#j9a02a5e]
***開始)10:00・終了) [#ga6365ee]
***欠席) 遅刻) [#b0a66143]

***議事録 [#g79e25d5]

//###########ここから#############//
長瀬さんの発表
-(沼田)閲覧でーたは許可とったのか?
--そうです.
-(清水)意味空間ってなんですか?
--単語ベクトルをいっぱい作って,それらで形成された空間.
-(滝沢)この研究は類似度で計算しておわりか?
--ここでおわり.
-(武藤)4pの正規分布で表すはどういう意味
--そうですね.
-(川口)自分の研究に使えるか?
--もしかしたら使えるかも
-(レネ)p5のΣの種類の違いは?
--N1,N2は全然違うもので,Σ1,Σ2はそれぞれの特長を表したものなので,別々のものである.
-p4のword2gaussはどこに使ったのか?
--word2vecの拡張が目的で,gaussは正規分布で表すことができる.これ自体は計算手法の部分に使った.


川口さんの発表
-(沼田)プログラムを書き換えれるのか
--これからプログラムを変更していきます
-(清水)他に適用できそうなことはあるか
--最適化問題などに適用できると思います
-(木下)6pの試行回数をかえられるとあるがどういうことか
--一台でやるより回数が少なく済むということ
-(滝沢)一回目はどうなっているのか
--出力が100世代ごとなので確認できない
-(長瀬)8p、今は何世代まで行ってるのですか,増やしすぎるとどうなる。新規性は
--増やしすぎても駄目だった。GAとMPIを用いた並列処理と、前回のエリート選択なども組み込めれば新規性が出てくると考える。
-(武藤)3pでcities.txtについて記載がないとあるがどういうことか
--調べてみたが、
-(安藤)5pで一台で15000回やったとあるが時間はどれだけかかったか
--4時間
-(瀧田)黒いところがうまく処理されてないがなぜか
--閾値の問題であるかなと考えている
-(レネ)2p,これらを用いてどのような問題を解決したいのか
--もっと綺麗に画像を生成する、処理時間の短縮化が出来たらと考えている。
-今回のプログラムのGAとは
--ユークリッド距離で元の画像のような画像を生成すること
-(奥原)cites.txtとは
--それは座標がないものだったので、巡回セールスマン問題に適用できなかった。
-4pは何か
--上の画像は教師データで、下が実際にプログラムで生成された画像です。
-プログラムの動作の仕組みは、GAをどこに用いたのか.数式を用いてください
-これらのプログラムを用いて何をするのか
沼田さんの発表

武藤さんの発表
-(沼田)Twitterでの問題が出ているが、それ以外の発想支援は考えているか
--webで実装出来たらよいと考えている
-(清水)3pの図1のグラフをそのまま出すということか
-(清水)授業
--
-(木下)新規性はどう出していきますか
--まだ思いついてないです
-(滝沢)ラベルの選択方法は取り外しできるのか
--できます
-(長瀬)モンキーパッチとは?
--オリジナルのコードを書き換えないで機能を追加させる物です。
-(武藤)ラベルは入力したファイルの中のラベルを書かなければいけないのか
--そうです
-見やすいように改善するとよいと思います。
-(木下)7pの問題1でエラー分が出ないとあるがどういったものか
--処理のログは出るが、エラーに関する分が出ない
-(滝沢)名詞抽出で[・ソ]が出てくるのは、抽出されている時点でそういう結果が出てくるのか
--原因はまだ分かってないです。
-(長瀬)7pの問題は図2のどこらへんで出ている問題なのか
--スクレイピングから形態素解析の矢印のところでエラーが出ている
-(安藤)7pのメモリのエラーはパソコンのメモリを増設したら解決するのか
--CPU事態のメモリか、サイト自体のメモリが足りないのか現時点でわからない
-(川口)分割しようと思ったわけは。全部まとめることはできないのか
--分割して完成したら、別の物にも適用できるので分割している
-(瀧田)7pで入力ファイルが処理されず出力とあるがどういうものか
--そのまま出てくるといった感じです
-(レネ)文字の解析は英語もできるか
--現在は考えてないです。
-別の言語でもできるようになれば、発想支援の幅が広がると思います。
-(奥原)出力がテキストとあるがCSVで出力するようにしてください
--わかりました
-(安藤)新しいブロック作ることで新規性は出せないのか?
--難しそうなので、他の方法を考える。
-(川口)回帰分析ブロックのどこを直すの?
--ラベルの選択方法が異なるときの動作の違いを直す
-(瀧田)今後は回帰分析ブロックをどう直すのか
--ラベルの選択方法を選んだときの動きの違いを直す
-(レネ)前回の発表と何が進んだのか
--回帰分析ブロックのなかでさらにブロックを増やして、ファイルを選択できるようにした。
-今後の課題はどのようなことをしますか
--回帰分析ブロックを直す。学会の原稿を考える。新規性を見つける。
-誰でも使えるようなシステムになっていますか?
--なっていると思います。
--
-(奥原)
--

安藤さんの発表

瀧田さんの発表
-(沼田)ウィンドウサイズとは
--論文で指定されている、秒ごとに送られるデータの全体のサイズです
-(清水)カテゴリごとに量のばらつきがあるがなぜか
--被験者が似たような人だったからっだと考えられる
-(木下)酸素摂取量に誤差があるとあるが、なぜか
--14pの式のパラメータに影響を受けるため
-(滝沢)7pで年齢や生活習慣でカテゴライズするとあるが、今回は20代のみの実験だったのですか
--今回は、被験者の中でカテゴライズしました
-(長瀬)データをどういう感じでとっているのか
--入力パラメータに必要な3軸と歩行速度、勾配、酸素摂取量をセンサでとっている。
-数式に入れるのはセンサでとったデータか
-(沼田)どんな画像でも解像度は上げられるのか。学習する画像によって解像度は変化するのか
--すると思います
-(清水)授業
--
-(木下)最初の試行で割と高画質になっているが、これ以上やる必要はあるのか
--試行回数増やすほど良くなっているのでやる意味はあります
-(滝沢)オリジナル画像より超解像したほうが解像度は高いのか
--オリジナル画像に近づけるようにします
-(長瀬)解像度を上げても人間の認識には限界があるが、精度と実行時間のどちらを重視した研究をするのか
--実行時間を減らす方向で行きたいです。
-(武藤)並列化するとデータセット増やせると思うので、増やす予定はありますか
--あります
-(川口)p9の画像を超解像することで別人のようになっているが、これは仕方ないのか
--多少の画像の変化はあると思います。
-(瀧田)データセットはwebサイトに掲載されていた物なのか
--そうです
-(武藤)10pで四種類の振幅を抽出するとあるが、どのようにやっているのか
--三軸から合成しています
-(安藤)9pで心拍数の予測で四種類の加速度の振幅を用いるとあるが,5pのRPAは用いられてないのか
--RPAは長時間の測定に向いてないので、本実験で用いてないです
-(川口)これはスマホで心拍と加速度を取っていると思うが、自分の実験にも適用するか
--加速度はスマホでとれると思うが、心拍数は酸素摂取量に置き換えて計測してるので酸素摂取量は測定できる
-(レネ)20pでカテゴリ3が一番成績がいいのはなぜ
--普段から運動しているので健康体なので
-オリジナリティは何か考えてください
-ニューラルネットワークは自分の研究と役立てられそうか
--最終的に心拍数モデルを構築する際、カテゴライズするとき使えそうと考えている
-(奥原)心拍数はセンサでとっているのか
--はい
-ニューラルネットワークは必要ないのでないか
-三軸センサの値をもとに心拍数を求めるので数式が関係ないのでは
-(レネ)p12の画像とグラフはどんな意味ですか
--画像は解像度を変化させた物で、グラフはその時のPSNRの値の変化になってます。
-(奥原)超解像って何ですか
--解像度をあげるものです。

清水さんの発表
-(沼田)修論はなぞり運動で行くのか
--中間発表はなぞり運動です。
-(木下)現段階で課題の修正にめどはたっていますか
--まだです
-(滝沢)直せそうですか
--今使っている速度、加速度を求める式を違うのを試してみます。
-(長瀬)粘性剛性の値が0になるのは大丈夫か
--パラメータが0にならないように修正します。
-(武藤)17p、マイナスは加速度、速度に影響を受けやすいとはどういうことか
--他の粘性剛性と違い、慣性を使うので影響を受けやすい
-(安藤)非負条件は他にもあるのか
--他にはないと思います
-(川口)実際なぞり運動の途中で、カーソルが戻る時などにマイナスの値が出ますか
木下さんの発表

-(沼田)4日ではなく長い日数でやると勝てるのでは?バックテストで試してみては?
--試してみます。
-(清水)授業
--
-(滝沢)30秒にした、理由はあるのか
--特に深い意味はない
-(長瀬)長期の時間足を加えたうえでの分足を求める最適解を求める良い手法はないのか。
--今後試していきたい。
-(武藤)今回作成するプログラムはp8のデモデータからp8の式を見つけるものなのか
--そうです
-(瀧田)学会までに間に合いそうですか
--ほかにやることもありますが、頑張ります
-(レネ)なぜnnlsなどを使用したのですか
--nnlsやlinearRegressionを用いないと、値が違うので使いました
-(奥原)出てきたデータを表や図にまとめてください
-現在のデータが正しいということはないのか
--速度、加速度が間違っているかもしれない
-(安藤)何に対しての数法則を見つけるのか
--今回はp8のデモデータに対する数法則が復元できるかを試しました。
-(川口)論文のプログラムはいちから作っているのか
--論文には掲載されていないのでいちから作ってます。
-(瀧田)p6の数法則を表す式なのか。
--?
-(レネ)p7のモデルはp6の式を表しているのか
--p6のような式をp7のモデルを実行していくことですう法則を発見していきます
-p7のアルゴリズムはどのように使っていますか
--数法則発見までの探索アルゴリズムです。完璧には理解できてなく、これから勉強していきたいです。
-x1...x4は何を表していますか
--0から1の値を表しています。
-(奥原)アルゴリズムのプログラム化は出来そうなのか
--たぶんできます
-分足を変えても勝てていないので何かが間違っているのではないか?プログラムをいちから作成することを視野に入れなければならない
--わかりました


コメント

奥原
-研究して
-オープンキャンパスについて準備してください
レネ
-


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