#author("2021-05-07T06:33:32+00:00","","")
#author("2021-05-07T06:33:45+00:00","","")
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**司会)武藤・書記)川口  [#j9a02a5e]
***開始)13:30・終了)15:00 [#ga6365ee]
***開始)13:30・終了)15:30 [#ga6365ee]
***欠席) 遅刻) [#b0a66143]

***議事録 [#g79e25d5]

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沼田さんの発表
-(清水)p15csv内の目的変数の列の位置を固定はもうやったの?
--横井さんがやってた。ほかにも変えるか考えてる
-(木下)p15それぞれの変数をどのように選ぶとはどういうこと?
--変数の列をどの範囲を使うか、どのようにして選ぶか
-(滝沢)クラスタリングの手法は増やす予定はあるのか
--ほかにもある。今は代表的なものだけ
-(長瀬)p14,どんな問題だった?
--pythonのインポートのところがちがった
-(武藤)p15見た目が悪く使いづらいとはどういうこと
--csvの中の列のブロックが長くなって分かりにくかった
-(安藤)まとめの部分、恣意的でないプログラムのために他に直すところあるか
--さがす。相談しながら?
-(川口)修正しているときにもっとここ変えたいとか出てきたか
--二次元散布図ブロックの中で解析するブロックをもっと作りたい
-(瀧田)p16距離測定方法を選べるようにしたことの利点は
--組み合わせによってグラフの形を変わる
-(レネ)p13シミュレーションの結果は?
--動いてるのは確認した。画像ははってない
-(奥原)実行した結果を見せて。もっと学校にいるときに打ち合わせしないと。ほうれんそう!
--はい
-csvの形式ちゃんと統一して(横井さんのときみたいに)
--直します
-二次元散布図のラベル(軸)はなに。ラベル選択できるように。それをプルダウンで出来るようにしたらいい。csvから軸とれるようにできないの
--軸を選ぶためにはプログラム内で固定している。
-重回帰は?
--目的変数を決めて、そこから選ぶところが多い。気持ち悪い。重回帰はできるとは思う。

木下さんの発表
-(沼田)いくらからかけたの
--デモで、10万から
-(清水)ohldデータを予測でできるめどはあるか
--closeのものと同様、プログラムはできるとは思う。予測してからはまたこれから
-(滝沢)LSTMは予測精度が高ければ使うの?それ以外には何か
--そう。とりあえずLSTMだけ
-(長瀬)未来の動向を予測して、その値をどんなふうに使っていくかビジョンは
--データを用いて、先にバックテストをすることで使えるのではないかと。まだ具体的には
-再帰的に学習していくとは、どんどん学習範囲は増えていくのか
--一定。3日間ごととか。
-(武藤)LSTMの2000年からの学習データはどのくらい
--2000年から2019年のデータ
-(安藤)LSTMを時系列のデータに適応するプログラムはもともとサイトにあったのか
--あったやつを使った
-(川口)取引結果は、キープ?する時間が短かったのか
--そこまで結果を見れてはいない
-(瀧田)p6の結果の取引23回のうち、一回の取引時間は?
--大体10分くらい
-(レネ)最大どれくらい?
--長くもできないかも
-(奥原)時系列をニューラルネットでやるのは今までたくさんしてる人いる。卒論にするには足りない。
-多項式にするものがある。

長瀬さんの発表
-(沼田)アンケートを分析する時にこれが使える?
--そう思って読んだけど、精読する必要はある。二つを一緒にクラスタリングして…は何か使えるのでは
-(清水)なんでこの論文を選んだのか
--自分の研究が、アンケートをするやつだけど、それだけじゃなくて、分析手法のトレンドとかを勉強するために
-(木下)自分の実験ではどんな組み合わせでクラスタしたいか
--わからない。
-(滝沢)分析1と2の違い
--分析2だと、一般のものが好きしかでてこない。そのほかの傾向とかわかるのが分析1
-(武藤)p11提案手法のどの式をいれたのか
--zの値を主に使っていて、クラスタでzの値がでる。それをつかって計算してるのかな。
-(安藤)p5LLの説明もう一度聞きたい
--尤度。パラメータ推定。尤度を大きくしていく感じ
-(川口)p12表2のQ1、Q2はなにか
--クールを表している。何クールに放送されたか
-(瀧田)p12の表3の未婚比率は結果にかかわってくるのか
--男性女性別の特徴がでるのかな
-(レネ)トピックモデルは数理モデル?
--わからない。
-p6Mステップの式5,6は何が違う?
--xとy(iとj)が違う
-(奥原)アルゴリズムは理解できた?
--EMアルゴリズムについて調べた。計算方法とかは掴めた。自分でやるときはプログラム作らないといけないからまた調べる。
-この論文は何ができる
--論文の良さは、トレンドの流れを可視化、太さで表すことができた。今までは、一人ずつで分析されていたのを、まとめてクラスタ分析できるようになったことがよかった。

安藤さんの発表
-(沼田)言語は
--これからどんなツールがあるのか調べて言語考える
-(清水)学習モデルは他にも試した?
--vgg?の学習モデルを試した。それだけ
-(木下)p9のGUIアプリにするとき、コンソール画面のどこを分かりやすくするのか
--コンソール画面の結果の全部
-(滝沢)p10データセットは画像以外にもできるようにする予定はあるか。
--もしかしたら。増やしていくことできそうなら。
-(長瀬)エラー解決したところは3台でも動くのか?
--2台でのエラーは解決。3台がまだ。
-(武藤)GUIアプリはマスターとスレイブに実行する感じなのか
--マスター側で完結できるようにしたい。
-(川口)GUIアプリの作成ツールはもう選定できてる?
--pythonのライブラリとか
-(瀧田)アプリからスパークを使えるということ?
--そう。設定したものを入れて使えるように
-(レネ)p8結果は何台のPCでやったの
--マスター1台とスレーブ2台
-前回の研究紹介は何台で動かしたのか。pc増やせる?
--1台。2台で動かしたときと同じようにやってみる。
-10月中間発表まで話し合いしましょう
-(奥原)pc何台でもできるようになる?
--できると思う。
-手書きのモデルだけじゃなくて他にも適用できそう
-何に使うか決めれば卒論できるよ

**その他のお知らせ [#g51770bd]
-掃除しっかりしてください
-就職活動以外の時は書いて、それ以外の時はしっかり来て取り組んでください
-コロナウイルスには気をつけてください
-何でも早めにしてください

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