#author("2021-12-03T01:37:54+00:00","","") #author("2021-12-03T01:40:23+00:00","","") [[FrontPage]] ~ ~ **司会)瀧田・書記)長瀬 [#j9a02a5e] ***開始)9:30・終了)11:30 [#ga6365ee] ***欠席)安藤・川口・レネ先生 遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] //###########ここから#############// 清水さんの発表 -(沼田)p15スクレイピングの「深さ」とは --とってくる情報の量(詳しさ) -(木下)オッズの変動に気づかないことはあるのか --小数点以下をどんぶり勘定する可能性がある(初心者など) -(滝沢)単勝想定? --単勝以外のオッズは直前まで分からないため -(長瀬)この研究の最終目標は,システムの提案ではなくモデルの構築であっているか. --そのイメージであってます -(武藤)走破タイムがあるのにオッズの考慮は必要か --走破タイムの予測とオッズを掛け合わせることでより良い予想ができると考えている -(瀧田)ポートフォリオ問題とは何に使うのか --スクレイピング後のデータの分析に使用 -(北田)騎手の能力は考慮されないのか --馬の強さの数値化に関しては考慮しない -(島部)走破タイムの具体的な予測法は? --重回帰分析を用いて回帰式に競走馬のデータを適用する -(堀田)その日行われる全てのレースに適用可能なものを目指しているのか --今は単一レース -(大森)p6チョイス・ブラインドネスに関する理解のすり合わせ(意見) -- -(高田)馬と騎手の相性とかはないのか --存在する -(水上)オッズ変動の要因は --人気(買われている額の大きさ)に依存する -オッズの変動はポートフォリオで予測できるのか --ポートフォリオは自分の資金の最適な運用法を導く -(奥原)走破タイムの予測以外を考慮する理由は --予測の幅による順位の揺れに対するリスク低減 -p6の内容はもっとありえそうな例に差し替えるべき --より競馬に近いチョイス・ブラインドネスの例を持ってくる -有用性を示すためにいくつかのレースに適用するべきでは 武藤さんの発表 -(沼田)合成パターンの推定はxml形式のデータで行うのか --xmlは使わずにpythonのデータフレームでやっていく -(木下)p15持っているデータとは --今までスクレイピングしたデータ -(滝沢)スクレイピングしたデータに合成式があるがこれを用いて逆合成を行うのか --一部そう -(長瀬)情報工学科の武藤が今まで学んできたことはこの研究のどこに活きてくるのか -- -(瀧田)p12における化学分野と生物分野の違い --化学には酵素という概念はなく人工的なもの,生物は酵素等自然由来 -(北田)人工的な化学反応と自然界の酵素反応でケースによって適性があったりするのか --結果が同じであれば適性はないが,コストや環境への負担は変わってくる -(島部)化学ですでに実現できていることを酵素によっておこなうことで環境負荷を下げる,それを自動で行うというのが新規性なのか --酵素による分野は近年考えられ始めたことなのでフロンティアが多いかと -(堀田)合成ステップ数とは --目的の化合物ができるまでに合成する回数のこと -(大森)膨大な時間がかかることをシステムで自動化するということなのか --そう -(高田)p14時間がかかる理由は置き換えの候補数が膨大だからか --一つ合成の正しさを調べるのに多くの時間がかかるから複数だと膨大になる -(水上)シミュレーションで合成ステップ数の削減が発見されたのか --まだその段階にない -(奥原)浅野先生・岩崎先生と方向性の話はしているのか --まだです -向こうの研究室のシステムは使ったのか --はい -昨日送った資料も読んでみてください --はい さんの発表 滝沢さんの発表 -(沼田) -- -(清水) -- -(木下) -- -(滝沢) -- -(長瀬) -- -(武藤) -- -(瀧田) -- -(北田) -- -(島部) -- -(堀田) -- -(大森) -- -(高田) -- -(水上) -- -(奥原) --