#author("2021-11-26T02:48:06+00:00","","")
#author("2021-11-26T02:50:03+00:00","","")
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**司会)安藤・書記)武藤  [#j9a02a5e]
***開始)9:30・終了)11:30 [#ga6365ee]
***欠席) 遅刻) [#b0a66143]

***議事録 [#g79e25d5]


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長瀬さんの発表
-(沼田)コロプレストとのマップはどのようなものか?
--市町村の輪郭がしっかりしたもの
-(清水)数値実験はどのような形にしていく予定?
--平松さんと似た形式に
-(木下)ヒートマップの方は重くならないのか?
--中心だけを参照するので大丈夫
-(滝沢)制約式決め打ちなのか
--完成したら変わる
-(武藤)e-statよりリーサスの方が,データが整っていて取りやすいということについて
--データを抽出する際に細かく区切られていたほうが便利だということ
-(安藤)リーサスからは全部持ってくるのか
--全部持ってくる予定
-(川口)p6,cityNameも取ってくる必要が?
--DEAで使用する際,見分けがつかなくなるため
-(瀧田)最終的な数値実験はどうなるか?
--研究室の人にモデルケースとして行うか,DEA事態で評価するか
-(北田)札幌市で区ごとに分かれているのをを統一しなくていいのか
--cityCodeさえあれば紐づけで参照可能
-(島部)p4,サーバのマシンパワーor通信で重くなるのか?
--データが変わるたびに全体を動かさないといけなくなり難しいという感じ
-(堀田)e-Statとの違い
--市区町村単位で細かく区切れるかどうかの違い
-(大森)p6,必要な項目の基準とは
--重複部分を削る
-(高田)p4,ヒートマップ版を途中でやめていたのは?
--初期のころはコロプレスの方がGISっぽいと考えていたため
-(水上)ヒートマップ上の点について
--白地図の上に丸が見えるという形
-(レネ)ccrだけでなくbccも試したほうがいいのでは
-(奥原)12月から引き継ぎ作業~
技術資料をどんどん埋めていくように
参考文献を記す~
全員12月28で本論チェック~
30ページ以上数値実験込み,下書き版を見せる~
かけてない場合は30日まで~
1月4日から赤ペンを入れていく~
1月25日までに本論研究室締め切り~
卒論概要を載せる~
2月4日まで本締め切り~
発表会は中旬
-(奥原)
--12月から引き継ぎ作業
--技術資料をどんどん埋めていくように
--参考文献を記す
--全員12月28で本論チェック
--30ページ以上数値実験込み,下書き版を見せる
--かけてない場合は30日まで
--1月4日から赤ペンを入れていく
--1月25日までに本論研究室締め切り
--卒論概要を載せる
--2月4日まで本締め切り
--発表会は中旬

木下さんの発表
-(沼田)p6,グレンジャー因果性とは
--特定の時系列を予測する際に他の時系列を使えば精度が上がるという概念
-(清水)p7,図3右と青赤は同じ意味
--色:売り買い,図3:値動き
-(滝沢)p7図3右どのような基準で見ればいいのか
--どういったときに取引を行っているか,どういう並びの時に売り買いをすればいいのかを決める
-(長瀬)勝ちに近づいているのか
--色の判断とこれからのプログラムで勝率は上がっていくと思う
-(武藤)それぞれの株価に色がつくのはいつなのか?
--因果性相関があるときに色を付ける
-(安藤)p7,右側のデータの0,1,-1は?
--一定期間内に基準以上に上昇:1,下降:-1
-(川口)図2の縦軸はすぐに直せるか
--何とか直していく予定
-(瀧田)-8,どれくらいの幅で行っている?
--300~400円の利益でやっていたのから広げる予定
-(北田)p7,期間は自分で決めるのか
--そうです
-(島部)今のルールで勝率が上がったという
--実際にはまだやっていない
-(堀田)p7,そのレベルまで自動化するのか,ロット数,損切ポイントも?
--そこは機械化しない予定
-(大森)p6,表の見方
--上の変動線に対して各指標がどのような動きをするのかを示している
-(高田)現在の勝率は?
--あまり取引がされていないのでわからないが,5割少し
-(水上)p6,銘柄はどんなのを使っている
--図2の表5個を使っている
-(レネ)p6,グレンジャーを使う理由は?
--相関だけでは弱く,見せかけの相関かどうかを見分けるために取り入れている
-(奥原)ルールジェネレータに機械学習を組み込むためにプログラムの変更
-PDCAを意識
-技術資料の参考文献に何章何節のリンクをつける

瀧田さんの発表
-(沼田)PLAフィラメント製の3D作品の耐久性は?
--頑丈だと思う
-(清水)3Dプリンタでの作成方法は?
--CADなどのアプリを使って作っていく予定
-(木下)短期と中長期のストレスとの組み合わせの部分は?
--短期の部分,ウェアラブル機器をB3と共同で量産しつつ,検討していく予定
-(滝沢)試作品の硬さは?
--力を入れすぎると折れる感じ
-(長瀬)システムで見せる際はhtmlで?
--Googleのフォームズ等で評価してもらう予定,2週間の状況を取ってもらってサーバのシステム側と比較する
-(武藤)サイトから良い評価項目を取っていく感じなのか?
--看護分野の項目などからいいものを取り入れていく予定
-(安藤)p7,フーリエからウェーブレットに変えることによるメリット
--フーリエは時間変化に対応しにくく,微細な波形変化をウェーブレットでは分析できる
-(川口)試作した3Dプリンタ作品の作成時間は
--23分ほど
-(北田)防耐水などを取り入れる予定は
--必要だったら取り入れる予定
-(島部)専門ゼミで作ったもので完成なのか
--ラズベリーに接続してサーバに送るまでが完成の予定
-(堀田)チェックシートの精度を上げるとは?
--1つ1つの質問に対して4段階の点数を定め,合計点が多い人ほどストレスが多くなるので,段階を細かくすれば精度が上がると思う
-(大森)p9,質問項目はどれくらい用意するのか?
--多いほうが細かい分析ができるので80問ほど用意する予定
-(高田)PLAフィラメントにした理由は
--デフォルトでついていたため,アマゾンで他のものも購入可
-(水上)p11,ウェアラブル装置はどういう形で装着するか
--装置の形を決めてからつける位置を考えていく予定
-(レネ)ストレスマネージメントの高田先生と話しすべきでは?
-ストレスに対して参考文献を見ているか
--5,6個ほど
-(奥原)技術資料足りない部分は時間があるときに

沼田さんの発表
-(清水)新規性はAHP+行列を加えたものになるのか
--1つ1つ使えるかを検討したうえで入れていく予定
-(木下)34p,13行目に0が並んでいるのは?
--欠席した人などを表している
-(滝沢)p31,公平な統合とは正規化するということ?
--そうです
-(長瀬)33p,34pのデータの受け取る側に対する解釈の説明はどうするか?
--αを項目名に変えるなどしていく予定
-(武藤)Blocklyでデータを読み込むときに重くなったりはするのか?
--特にそうなることはない
-(安藤)p33,複素数が出る原因は?
--μは固有値を使うが,複素数が出ることがあるため出てしまう
-(川口)
--
-(瀧田)データを読み込んでプログラムで評価するのか?
--Blockly上で読み込んでサーバ内でプログラムが実行される
-(北田)対数最小2乗推定とは
--欠損地をうまく修正するための推定
-(島部)p35,上の3つは全部入れていくのか
--使えたら全部使っていく予定
-(堀田)p35,評価項目に対して新しいAHPを評価基準として入れるのか
--新規性としてAHPを導入する予定
-(大森)集合関数を用いると回答者の異なる特性を分析することができる理由
--論文に従えば,自分のものを組み込めると考えたため
-(高田)ページランク法とは?
--AさんからBさんに対して話したか話さなかったかで0,1の隣接行列を作り,固有ベクトルを求めるといったことを行う
-(水上)p33,p34のデータをいじって分かりやすくする予定は?
--θの横の列にランキングなどを加える予定
-(レネ)p35,sharpley値と研究内容との関係性は?
--参考文献から意味のある関係性があると分かっている
-(奥原)p31,32,βは0になるのか

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