#author("2020-08-31T15:43:49+00:00","","") #author("2020-08-31T15:46:07+00:00","","") [[FrontPage]] **司会)平松・書記)横井 [#j9a02a5e] ***開始)10:00・終了)11:30 [#ga6365ee] ***欠席)渡辺・大谷 遅刻) [#b0a66143] ***議事録 [#g79e25d5] //###########ここから#############// 沼田さんの発表 -(横井)どこで改行はいるか --表示する押したとき -(江崎)回帰分析の結果をどのように表示するか --調べます -(清水)回帰分析のブロックを分割する必要性はあるか --プログラムの流れを覚えさせるため -(平松)配列をきれいにする問題は奥原先生のおっしゃっていたことで直すことは可能なのか --やってみて確かめます -(レネ)どうして回帰分析とblocklyを組み合わせたか -- --データ処理をビジュアルプログラミングを組み合わせるのが目的だから -あなたのテーマはなにか --ビジュアルプログラミング言語によるビッグデータ -(奥原)回帰分析と入力は分割できるか --できる -どのようなネットワーク環境するか --学外からも接続できるようにする 江崎さんの発表 -(横井)TPUWIFIを使った理由は --広い範囲でやるため -(沼田)htmlに表示するアシスト内容は何か --「いまなにしているか」とかだが具体的には決まっていない -(清水)表示するテキストは具体的にどのようなものにするか --「いまどこにいる」や「いまなにしてる」などを書く -(平松)セキュリティを強化するならispostで検索してそれ使う --ありがとう -(レネ)解決したか --htmlの部分は解決した -あなたの研究は何が新しいですか --p10の図9の部分が新しい -(奥原)研究室の同一WiFiであればできた。このアンビエントの話はどこにいてもであるから、どんな通信が必要か。 --(沼田)http通信とsocket通信とserial通信を使う。 -全部通しでできるか --学外で出来るか不明 清水さんの発表 -(横井)xとyの誤差の大きさの違いはなに --わからない -今後の自動化は --python使う -(沼田)回数ごとのクリアまでの時間の考慮するか --まだやり方わからないのでこれから考慮 -(江崎)誤差を出す話、(x,y)の成功を線ではなく範囲にするのはどうか --習熟が見れないので、考えながら考慮します -(平松)線の細さを細くするのは簡単か --はい、すぐできる -発生しずらく→発生しづらく --ありがとう -(レネ)yのグラフと(x,y)のグラフの --y座標の誤差が大きいから(x,y)が同じような動きになる -(奥原)データの総数とは --時間の指標がないのでその代わり。 -データの間隔は等間隔か --等間隔にはなっていると思う -習熟は見れたと思うから、前のカルマンフィルタの論文の慣性とか出さなければならない。~ xとyの位置、速度、加速度などを出して、A、B、Cも出す。出し方調べておく。データからどうやって推定するか。 コメント 奥原 -テーマを相談する -普段からコツコツやる レネ -気を付けてください