#author("2018-12-07T11:44:10+09:00","","") #author("2018-12-07T11:56:58+09:00","","") [[FrontPage]] **司会)小野田・書記)麻生 [#v93da5f5] ***開始)10:30・終了) [#b3235c40] ***欠席)なし・遅刻)なし [#fd223310] ***議事録 [#w283d5ab] //###########ここから#############// 杉山さんの発表 -(小野田) マルチプロセス・マルチコアのがいいのでは? --検討してみます -(麻生)なぜ8台にしたのか? --論文を見ると多くて16台なので -(横井)時間は平均 -- 三回ずつやったのの平均 -(山本)島GAは円周率に比べて増えたが単語カウントではどうか? -- wordcountをやってないので山本くんにききたい -- 山本:早くなったり遅くなったり -(沼田)このTSPは実行するごとに答えは変わってくる -- - (山元)6,3台とかではやらないの? --1台,2台,4台,8台でベンチマークがあるそう、比較しやすい -(大谷)処理時間を早くするためにやっているのに、そもそも処理かからないなら必要なくないか? --プログラムを組む前から並列でやることを決めてた -(松井) 厳密解の最短距離はいくら? -もとめてない 島GAを並列かするメリットは並列化がきちんとしてれば(四代で4つ文の島が動いていれば)ほぼ台数分くらいいくはず もしくはTSP組むときに実行可能解ができない =>もっと簡単で厳密解が安定して出るような01計画問題でやれば処理時間も予想通りでるのでは? 山本さんの発表 -(小野田)プログラム的に並列? --逐次です。並列で計算は速くなる -(麻生)提案手法は単縫製でいい結果を持つと思うがIoTデータはどういうものか? --ノイズが多いデータは難しい -(横井)この実験て毎回結果は変わる? -- 粒子の発生は乱数を使っているので毎回変わる -(杉山)提案手法はIoTに使うのが生体? -- 広い意味でのIoT、生体+環境 -(沼田)これはどのようなIoTセンサ使いたい? -- 研究室にあるのが温度気圧照度、脈拍体温皮膚電気反射心電図 論文読んでて先生と相談して決める - (山元)提案手法では粒子を最適値に近づくけど1だと --勾配があるので1でも一応できる -(大谷)boothは粒子100でやったがほかは? やりました。単縫製のものにおいては提案手法が優れている -(松井) 単縫製のところで波がどうのこうの話がモヤモヤしている? --単縫製と多峰性もっと正しく認識したらどうか? --PSOのアルゴリズムをもっと理解すべき --勾配情報でというタイトルはどうか? 勾配組み込みはもうすでにやられている --奥原先生から渡された論文のいいところどりをした 勾配情報だけだと多峰性は難しい 横井さんの発表 -(小野田) 平均二段は何の平均? 上は工場使用量 下は緊急発注量 -(麻生)渋滞学が出てきた理由は? -- 容量が足りるかどうか -(杉山)9Pのブルヴィップのシミュレーションはすべての項目で演る予定? -- まずたんどくでやって後々組み合わせでいろいろ演る予定 -(山本)結果の13pで発注可能費用を制限しないことが効果の低減になるってことだが いろいろ要素があるが単純に発注可能費用変更しただけ? もしかしたらいろいろな変数をいじることで低減できる? -- そうです。 -(沼田)しみゅれーた の5版の標準偏差80は意味ある数字? -- だいたいこれくらいばらつくだろうという暫定値 - (山元)効果が大きい小さいはどうやって判断するの? --値をみて判断するしかないと思う, 単純に何も考慮してないものとの差 -(大谷)シミュレーターについて週一回、週二回、毎日やっているのは緊急発注一回しかできないよってこと? --そうです -(松井) 内示情報は普通のサプライチェーンでブルヴィップが発生するのと何が違う? 普通はイベントで発注量が大きくずれてむち打ち効果が発生するが 内示特有のことはあるか? シミュレーション時は大きいところから小さいところを絞る -- コメント 松井 - //###########ここまで#############//