#author("2019-02-14T12:20:26+00:00","","") #author("2019-06-28T01:30:30+00:00","","") [[横井]] #norelated **スライド作るときの注意点 [#a26af773] -Beamerを使う -色をつかって見やすくわかりやすくを意識する -できるだけ間は詰める -画像を使った説明(インターネットから取ってきたらその下にURL載せる) -題名の下に、富山県立大学 情報基盤工学講座 氏名 およびその下に日付 -ページ番号つける -数式の新しく出てきた変数の説明 -参考文献をつかったところの下に脚注載せる -あと、これは、自分だけに言えることかもしれないが、カンペを作る。 -何言えばいいか途中でわからなくなるため。 -数式で説明する(言葉でなく) -[[Beamerタイトル文字化け防止?:https://www.opt.mist.i.u-tokyo.ac.jp/~tasuku/beamer.html]] #ref(20140211133745.png,,80%) #ref(20140211133749.png,,80%) #ref(20140211133752.png,,80%) **レジュメ作るときの注意点 [#v3d351e0] -テンプレートに従う -10行以上続きそうなら途中で改行をいれる -参考文献や図や表を文中で[1]、図1、表1のように使う. -「、」と「。」は「,」(全角)と「.」(全角)を使う - - - - - - **python & API [#e65599c6] -APIのPOSTリクエストを送信するとき、送信するデータをContent-Typeにあった形式にしないとエラー吐く。 -例えば、Content-Typeがapplication/jsonならjson形式にプログラム内で変更する必要があり、 -application/x-www-form-urlencodedならurlのパラメータ形式に変更する必要がある。 -OANDA REST API v1では、application/x-www-form-urlencodedが対応していたが、v20ではjsonのみに変更されていることに注意 -JSON形式になっているか、確かめたいとき↓のサイトにそのデータを貼り付ける。 -https://lab.syncer.jp/Tool/JSON-Viewer/ -HTTPリクエストを行うサンプルコード↓ def get(): import http.client conn = http.client.HTTPConnection("***.***.***.***") conn.request("GET", "/test.html") res = conn.getresponse() print("status:", res.status) print("reason:", res.reason) print("headers:", res.getheaders()) print("body:", res.read(300)) def get2(): import urllib.request req = urllib.request.Request(url="http://***.***.***.***/test.html") with urllib.request.urlopen(req) as f: print("status:", f.status) print("reason:", f.reason) print("headers:", f.getheaders()) print("body:", f.read(100)) if __name__ == "__main__": print("----- http.client -----") get() print("----- urllib.request -----") get2() -getとget2はおそらく同一の動きをする(↓結果) status: 200 reason: OK headers: [('Date', 'Mon, 31 Aug 2015 03:20:23 GMT'), ('Server', 'Apache/2.2.15 (CentOS)'), ( dified', 'Wed, 08 Jul 2015 15:44:31 GMT'), ('ETag', '"20e28-3f-51a5f03ca0675"'), ('Accept-Ra bytes'), ('Content-Length', '63'), ('Connection', 'close'), ('Content-Type', 'text/html; cha -8')] body: b'<!DOCTYPE html>\n<html>\n<body>\n<h1>test !!</h1>\n</body>\n</html>\n' status: 200 reason: OK headers: [('Date', 'Mon, 31 Aug 2015 03:20:23 GMT'), ('Server', 'Apache/2.2.15 (CentOS)'), ( dified', 'Wed, 08 Jul 2015 15:44:31 GMT'), ('ETag', '"20e28-3f-51a5f03ca0675"'), ('Accept-Ra bytes'), ('Content-Length', '63'), ('Connection', 'close'), ('Content-Type', 'text/html; cha -8')] body: b'<!DOCTYPE html>\n<html>\n<body>\n<h1>test !!</h1>\n</body>\n</html>\n' ** これからの道筋 為替自動取引編[#s59474cd] -pythonを早くする -MT4の機械学習をつかったEAを使う -強化学習の論文読む -最終的には、リスクを下げることや、カオスなどのアカデミックな分野にしていく -為替レート取得して、保存しなければいい? -cygwinでコンパイルしたいが使い方がわからない。 -企業の研究所などの記事も参考になる可能性 -pythonとMT4の再帰型強化学習の実行時間の比較(7月3日時点) -資金管理の部分か -カルマンフィルタなどによる予測か -ハースト指数などによるルール発見か ** これからの道筋 ブルウィップ効果編[#s59474cd] -シミュレーションのためのC言語のプログラム完成←イマココ! -いろんなパターンのシミュレーションをする。 -ブルウィップ効果の定式化について考える。 -ブルウィップ効果の低減方法を探る。 -在庫を最適化するAIを作成する -できれば、渋滞学と組み合わせる ** WindowsのコマンドプロンプトでC++ [#fa447a2d] -https://gabekore.org/windows-c-eclipse - - - - - ** サバ用 [#zae0ec44] - -password:pu-toyama - - - ** できなかったこと [#caf5f93c] [[修論ツール]] #popular #recent