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[[柴原]]


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**中間発表まとめ [#x8f37046]
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**中間発表質問 [#x8f37046]

#なぜPSOを使うのか
#勾配情報とは
#何の問題にPSOを活用するのか
#どれを目的関数にするのか、制約条件をどう使うの?
#非線形変数変換PSOモデルをもっと拡張して数値実験をしたらどうか
#多目的離散問題の数値実験をしたらどうか
#制約を持たせた粒子を多分に活用したらどうか
#多目的スケジューリング問題に適応させるのは難しそうでは?


#memo(ポスター章立て\n第一章\nはじめに\n勾配情報を考慮できる粒子群最適化による制約付き数理最適化問題の解の探索\n第二章\n2.1\npsoの概要\n2.2\n制約を考慮したPSO\n(山本さんの制約があるPSOをまとめる)\n2.3\n多目的最適化におけるパレート解\n第3章\n3.1多目的最適化問題の具体例\n3.2実践問題とベンチマークの関係\n3.3種々のパレート解の導出法\ngaとかpso\n\n\n第4章 提案手法\n4.1勾配情報を考慮したPSO\n4.2MOPSO\n4.3適応方法\n第5章 数値実験並びに考察\n\nキーワード増やす\n2.1スライド増やす\n図2を図の5に入れる\n3.4要らない\n図の6絵を入れる\n図の6まで山本さんへ\n3は適応問題について書く\n\n数値実験変更\n\n名前のところ変える 制約付きのところ\n制約付きまでのき\n要約+10mm(PSO)略語使わない\nPSOを粒子群最適化\n2.1変数消す\nparticle 揃える\n図1変える\nPSO\n2.2日本語変える\n図3\n2.3\nパレート探索\n提案手法:40mm\n\nGAも変える\n3.1,3.2変える\n\n11/01\n2章 名前多目的最適化と粒子群最適化\n要約+10mm\n参考文献\n図1参照\n図4参照 揃える.\n図1 参考文献\n2.2変数取る\n図2 文字見えない\n3.1 日程計画問題に統一\n字下げ気をつけて\n図4タスクスケジューリング問題書き直し\n図で多目的日程計画問題とはなにか?\n図5文章書かず\n図6タイトル変える\n3章スライド削る\n図7増やす\n本研究では削る\ngriewank関数g大文字\n数値実験パラメータ抜く\n\n\n\nタイトル列替え\n英語直す\n2,3章入れ替える\n2章 多目的最適化問題と解法\n2.1多目的最適のパレート解\n3章 粒子群最適化と応用\n3.2制約を考慮できる粒子群最適化\n3.3MOPSO\n\n4.1勾配を考慮した粒子群最適化(1目的)\n4.2上下制約によるMOPSO(3.2と3.3を合体)\n4.3多目的における勾配の決定法\n\n11/22までにMPSOと自分のをくらべる\nNSGA2を中山さんがやる\n11/29日までに3つの比較をだす\nいろいろな目的関数を用意する\n\n3.2は複数の制約の考慮の仕方を書く(変数変換も入れる)\n4.2は3.2の変数変換に対して勾配を考慮する.\n\n4.3多目的最適化の解き方\n\n数式変数統一\nnumbaを使う?\n5.2は\n2.4.8と次元数を増やしたときのmopsoとnsga2との比較を行う\n\n\n2.1と2.2をミックスして3ページ3ページで\n\n図3.4は上に持って行く\n\n\n勾配情報を考慮した粒子群最適化による\n制約付き多目的最適化問題の解の探索\nfor 1目的いらない\n\nもののインターネット\n略語注意\n図3-4削る\nスペース削る\n年代削る\n(使わない)\n4.1勾配PSOアルゴリズム消す\n4.2章\n\nけねでぃ消す\n隙間\n図にzdt2,zd4を書く\n\n数値実験の結果を提案手法の有用性を示す.\n1.2削る\n2章式の間を削る\n3.1の間を削る\n3.3表か文章\n4.3空白を表\n終わりに空白見開く\n5.2被覆率と優越個体割合だす\n\n\documentclass[aspectratio=169, dvipdfmx, handout]{beamer}\n文字を書く次に白紙のスライド\n\nおわりに1枚\n5.1で動画を見せる\n)
#memo(ポスター章立て\n第一章\nはじめに\n勾配情報を考慮できる粒子群最適化による制約付き数理最適化問題の解の探索\n第二章\n2.1\npsoの概要\n2.2\n制約を考慮したPSO\n(山本さんの制約があるPSOをまとめる)\n2.3\n多目的最適化におけるパレート解\n第3章\n3.1多目的最適化問題の具体例\n3.2実践問題とベンチマークの関係\n3.3種々のパレート解の導出法\ngaとかpso\n\n\n第4章 提案手法\n4.1勾配情報を考慮したPSO\n4.2MOPSO\n4.3適応方法\n第5章 数値実験並びに考察\n\nキーワード増やす\n2.1スライド増やす\n図2を図の5に入れる\n3.4要らない\n図の6絵を入れる\n図の6まで山本さんへ\n3は適応問題について書く\n\n数値実験変更\n\n名前のところ変える 制約付きのところ\n制約付きまでのき\n要約+10mm(PSO)略語使わない\nPSOを粒子群最適化\n2.1変数消す\nparticle 揃える\n図1変える\nPSO\n2.2日本語変える\n図3\n2.3\nパレート探索\n提案手法:40mm\n\nGAも変える\n3.1,3.2変える\n\n11/01\n2章 名前多目的最適化と粒子群最適化\n要約+10mm\n参考文献\n図1参照\n図4参照 揃える.\n図1 参考文献\n2.2変数取る\n図2 文字見えない\n3.1 日程計画問題に統一\n字下げ気をつけて\n図4タスクスケジューリング問題書き直し\n図で多目的日程計画問題とはなにか?\n図5文章書かず\n図6タイトル変える\n3章スライド削る\n図7増やす\n本研究では削る\ngriewank関数g大文字\n数値実験パラメータ抜く\n\n\n\nタイトル列替え\n英語直す\n2,3章入れ替える\n2章 多目的最適化問題と解法\n2.1多目的最適のパレート解\n3章 粒子群最適化と応用\n3.2制約を考慮できる粒子群最適化\n3.3MOPSO\n\n4.1勾配を考慮した粒子群最適化(1目的)\n4.2上下制約によるMOPSO(3.2と3.3を合体)\n4.3多目的における勾配の決定法\n\n11/22までにMPSOと自分のをくらべる\nNSGA2を中山さんがやる\n11/29日までに3つの比較をだす\nいろいろな目的関数を用意する\n\n3.2は複数の制約の考慮の仕方を書く(変数変換も入れる)\n4.2は3.2の変数変換に対して勾配を考慮する.\n\n4.3多目的最適化の解き方\n\n数式変数統一\nnumbaを使う?\n5.2は\n2.4.8と次元数を増やしたときのmopsoとnsga2との比較を行う\n\n\n2.1と2.2をミックスして3ページ3ページで\n\n図3.4は上に持って行く\n\n\n勾配情報を考慮した粒子群最適化による\n制約付き多目的最適化問題の解の探索\nfor 1目的いらない\n\nもののインターネット\n略語注意\n図3-4削る\nスペース削る\n年代削る\n(使わない)\n4.1勾配PSOアルゴリズム消す\n4.2章\n\nけねでぃ消す\n隙間\n図にzdt2,zd4を書く\n\n数値実験の結果を提案手法の有用性を示す.\n1.2削る\n2章式の間を削る\n3.1の間を削る\n3.3表か文章\n4.3空白を表\n終わりに空白見開く\n5.2被覆率と優越個体割合だす\n\n\documentclass[aspectratio=169, dvipdfmx, handout]{beamer}\n文字を書く次に白紙のスライド\n\nおわりに1枚\n5.1で動画を見せる\n5.2\n\n6章1枚\n最後にご清聴ありがとうございました.\n)

本論240906
ポスター240906

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