#author("2024-02-08T22:58:07+00:00","","") #author("2024-02-08T23:35:39+00:00","","") [[平井]] *卒論 [#l82d54bd] **本論 [#b29b5943] #ref(本論_1010.pdf,,本論_1010) #ref(本論_1031.pdf,,本論_1031) #ref(本論_1110.pdf,,本論_1110) #ref(本論_1225.pdf,,本論_1225) #ref(本論_0109.pdf,,本論_0109) #ref(本論_0115.pdf,,本論_0115) #ref(本論_0115-2.pdf,,本論_0115-2) #ref(本論_0126.pdf,,本論_0126) #ref(tpu-abst.pdf,,概要) #ref(概要1.pdf,,概要2) #ref(本論_0202.pdf,,本論_0202) #ref(本論_0205.pdf,,本論_0205) #ref(本論_提出版.pdf,,本論_提出版) #ref(本論_提出版2.pdf,,本論_提出版2) #ref(本論_0208.pdf,,本論_0208) #ref(印刷用_0209.pdf,,印刷用_0209) **スライド [#b29b5943] #ref(スライド02-08.pdf,,スライド_0208) #ref(スライド_0208.pdf,,スライド_0208-1) #ref(スライド_0209.pdf,,スライド_0209) #ref(動画1.mp4,,動画1) *中間発表 [#b29b5943] **ポスター [#b29b5943] #ref(poster2020032.pdf,,ポスター_1010) #ref(2020032_平井遥斗poster.pdf,,ポスター_1024) #ref(2020032_平井遥斗poster.pdf,,ポスター_1031) #ref(2020032_平井遥斗poster-1.pdf,,ポスター_1102) #ref(2020032_平井遥斗poster-2.pdf,,ポスター_1109) #ref(2020032_平井遥斗poster-3.pdf,,ポスター_1110) #ref(2020032_平井遥斗poster-4.pdf,,ポスター_1113) #ref(2020032_平井遥斗poster-5.pdf,,ポスター_1114) #ref(2020032_平井遥斗poster-6.pdf,,ポスター_1114-2) #ref(2020032_平井遥斗poster-7.pdf,,ポスター_1115) **画像 [#b29b5943] #ref(テンプレ.pptx,,画像_1010) #ref(テンプレ.pptx,,画像_1024) #ref(テンプレ.pptx,,画像_1031) #ref(テンプレ-1.pptx,,画像_1103) **メモ [#b29b5943] ***中村先生 [#x593cfb3] GooglePatents以外の場所から一気に特許を持ってくることはできないのか.~ 特許全体を一度解析しておいて,キーワードに応じた場所を抽出すれば時間短縮できるかもしれない.~ 従来よりもよくなったことをもっと具体的に.~ ***浦島先生 [#nb460413] 分野のまたがりをどうするのか.~ はやり(トレンド)などの検出を行う.~ 用いた形態素解析の方法~ ***森島先生 [#p10a198e] ベクトル表現が正しいのかの評価~ ネットワークが正しく作成できているのかの評価~ 論文で共起語ネットワークをどのように評価しているのかを調べる~ ***太田先生 [#lf9699e8] k-meansで本当にいいのか~ クラスタリング手法はまだほかにもある~ 共起語ネットワークの使い道をもう少し考える.~ 結果の妥当性の評価.~ ***木下先生 [#xce8cd36] いい研究だと思う.~ ベクトルの近さや遠さがどれくらい正確なのかの検証.~ Sentence-BERTが正しいのかわかればそこから先はいけそう.~ 可視化だけでもいいかもしれないが,それをどうやって使うのかを考える.~ *****先生(おおくら先生?) [#f6ba901a] IPランドスケープにどうやってアプローチしていくのかをもっと具体的に.~ fine-tuneなども行ってみては.~ k-meansを用いているが,ほかの手法のほうがきれいにクラスタリングできるかもしれない.~ クラスターの評価をすることでk-meansでいいのかを判断~ 中村先生~ 分散処理による時間短縮. 浦島先生~ トレンド(時間情報)を入れる. 森嶋先生~ 複合語によって従来の手法と比較. 太田先生~ クラスタリング手法の検証,まとめ 波及的,アニメーション 木下先生~ 結果の表示 大倉先生~ fine-tuneを用いる. 12月本論確認(冬休みをどうするかの相談)