#author("2024-02-08T06:41:29+00:00","","") #author("2024-02-08T06:56:03+00:00","","") [[FrontPage]] https://dic515s2.pu-toyama.ac.jp/takumi/ https://dic515s2.pu-toyama.ac.jp/teaching-learning_system/ MIDI:http://www1.plala.or.jp/yuuto/midi/p0201.html MIDI2:https://www.amei.or.jp/midi2020.html 音階度数(Degree):https://meloko-support.com/beginning/degree 周波数一覧: https://www.petitmonte.com/javascript/musical_scale_frequency.html コード印象の違い:https://er-music.jp/theory/145/ マイナーコード構成:https://www.rakusta.jp/blog/code-minor https://soundquest.jp/quest/chord/chord-mv1/chord-functions/ 和音の数値化:https://note.com/yumgoongtom/n/nfb2d7464c35d Amコード:https://guitar-concierge.com/chord/minor/a-minor/ **[[研究会(山内)]] [#y110314d] **[[卒論(山内)]] [#fd0528d5] *B4 前期授業スケジュール [#b29b5943] |>|>|>|>|>|CENTER:COLOR(white):BGCOLOR(blue):|c ||&size(13){月曜日};|&size(13){火曜日};|&size(13){水曜日};|&size(13){木曜日};|&size(13){金曜日};| |BGCOLOR(#5c5c5c):COLOR(white):|>|>|>|>|COLOR(white):BGCOLOR(white):CENTER:60|c |BGCOLOR(#999999):COLOR(white):|>|>|>|>|COLOR(white):BGCOLOR(white):CENTER:60|c |CENTER:&size(20){1-2};|||||BGCOLOR(#ff66ff):&size(15){研究会};| |CENTER:&size(20){3-4};|||||BGCOLOR(#ff66ff):&size(15){研究会};| |CENTER:&size(20){5-6};|||BGCOLOR(#ff66ff):&size(15){集まる日};||| |CENTER:&size(20){7-8};||BGCOLOR(#ff66ff):&size(15){研究会(サブ)};|||| |CENTER:&size(20){9-10};||BGCOLOR(#ff66ff):&size(15){研究会(サブ)};|||| |CENTER:&size(20){11-12};|||||| *メモ [#pb0ec972] #memo(memo\n\n\n\n【スライド】\n\n\n・3ページ目→目的が分かるように内容を変える\n\n\n\n・13ページ目→誰を対象にアンケートを行ったか書く・図15削る\n・14ページ目→「楽器の未経験者」を「ギターの未経験者」に変える・パワーコードの説明入れる(今後の課題に)\n\n\n\n\n\n\n\n\n済\n・12ページ目→「既存システムの例」を書き換える・タイトルと文章のサイズ感を変える(文章の文字小さく、図の文字を見えるようにする)\n・卒業研究に関係するところを厳選する・1ページ目→八十住さんの表紙にそろえる・6ページ目→右と左の図のバランスをよくする・白い部分がたくさんあるため図の文字などを拡大して見やすくする(切り取って拡大など)\n・7ページ目→数式を入れる・10ページ目→説明の仕方を変える\n・11ページ目→完成させる・15ページ目→タイトルのところの空白・表に番号入れる\n・16ページ目→「判定の幅を広げて対応する曲を増やす」の「対応する曲」?) #memo(memo\n\n\n\n【スライド】\n\n\n・3ページ目→目的が分かるように内容を変える\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n済\n・12ページ目→「既存システムの例」を書き換える・タイトルと文章のサイズ感を変える(文章の文字小さく、図の文字を見えるようにする)\n・卒業研究に関係するところを厳選する・1ページ目→八十住さんの表紙にそろえる・6ページ目→右と左の図のバランスをよくする・白い部分がたくさんあるため図の文字などを拡大して見やすくする(切り取って拡大など)\n・7ページ目→数式を入れる・10ページ目→説明の仕方を変える\n・11ページ目→完成させる・15ページ目→タイトルのところの空白・表に番号入れる\n・16ページ目→「判定の幅を広げて対応する曲を増やす」の「対応する曲」?・14ページ目→「楽器の未経験者」を「ギターの未経験者」に変える・パワーコードの説明入れる(今後の課題に)・13ページ目→誰を対象にアンケートを行ったか書く・図15削る) *中間アドバイス [#nf92bd55] #memo(\begin{figure}[htbp]\n\begin{minipage}[b]{0.45\linewidth}\n\begin{center}\n\includegraphics[keepaspectratio, width=45mm]{figure/9.png}\n\subcaption{表1}\n\end{center}\n\end{minipage}\n\end{figure}\n\n\n\n\n太田先生\n・ギターについての画像https://soundquest.jp/quest/chord/chord-mv1/chord-functions/\n・タブ譜とは何か\n\n木下先生\n・FFTについて解説できるように\n西原先生\n\n大倉先生\n・タブ譜にこだわらなくてもいいの(コード譜の画像)\n\n岩本先生\n・ギターについての解説が足りない\n\n中村先生\n・MIDIの数値化は必要なのか\n\n浦島先生\n・音の長さを考慮してもいいかも\n・コードの前後関係を考慮してもいいかも\n\n森島先生\n・リアルタイムの定義を調べてくるべき \n・メロディーにするために時間間隔を考慮するべき\n・卒論の発表ではギターを持ってきて\n・出力結果の間隔をどうするのか) *章立て [#r367ac7f] #memo(https://soundquest.jp/quest/chord/chord-mv1/chord-functions/\n\nタイトル 即興演奏を支援するメロディーからギターの感性コード譜を生成する\n\n即興演奏のためのメロディーから感性に合うコード譜の作成支援システム\n\n1.初めに\n1.1本研究の概要\n1.2本研究の目的\n1.3本論文の概要\n本研究の新規性について書く\n有用性について書く\n\n2.従来の研究\n2.1.メロディーを表現する既存のシステム\n\n2.2.ギターに関する専門知識\n2.3.リアルタイムでのコード譜作成の必要性\n\n\n3.音楽分析のアプローチと印象の変化\n3.1.2つの楽譜の数値化による比較\n3.2.メロディーから音階のリアルタイム抽出\n3.3.コードの違いによる印象の変化\n\n4.提案手法\n4.1.コード譜と作成したコードの比較\n4.2.タブ情報の保存システム\n4.3.コード譜作成のプログラム\n\n\n5.数値実験並びに考察\n6.おわりに\n\nhttps://betterprogramming.pub/guitar-chord-generator-using-python-bb123294b550\n\n4.提案手法\n4.1.歌(楽譜A付き)から楽譜作成(B)\n4.2.楽譜からタブ譜作成のプログラム\n4.3.楽曲からタブ譜作成システムの開発\n) *やることリスト [#qad730b3] #memo(\begin{frame}[t]\n\n\frametitle{\textbf{ページ遷移}}\n\begin{scriptsize}\n\vspace{-4mm}\n\normalsize\n\n\begin{block}{\textbf{フロントとコード選択}}\n\setbeamertemplate{items}[square]\nログイン後,表示したいコードを選択できるようにする.\\\n現状コードの種類は13種類選択できるようにした.\n\vspace{-2mm}\n\n\begin{figure}[htbp]\n%\begin{minipage}[b]{0.45\linewidth}\n\begin{center}\n\includegraphics[keepaspectratio, width=80mm]{figure/pe-ji.png}\n\caption{イメージ}\n\n\end{center}\n%\end{minipage}\n\end{figure}\n\vspace{-4mm}\n\n\end{block}\n\n\n\end{scriptsize}\n\end{frame}\n\n%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%\n\n\begin{frame}[t]\n\n\frametitle{\textbf{ページ遷移}}\n\begin{scriptsize}\n\vspace{-4mm}\n\normalsize\n\n\begin{block}{\textbf{メイン画面}}\n\setbeamertemplate{items}[square]\n再生ボタンを押すと音声の入力が始まり停止ボタンを押すとコード譜のプロットが始まるようにする(予定).\\\n次のページで出力したコード譜を保存し表示する.\n\vspace{-2mm}\n\n\begin{figure}[htbp]\n%\begin{minipage}[b]{0.45\linewidth}\n\begin{center}\n\includegraphics[keepaspectratio, width=80mm]{figure/sisu.png}\n\caption{イメージ}\n\n\end{center}\n%\end{minipage}\n\end{figure}\n\vspace{-4mm}\n\n\end{block}\n\n\n\end{scriptsize}\n\end{frame}\n\n\nリッカート尺度\n\n\n\nシステムの使い方を理解できたか\nこのシステムを使用して耳コピの効率が上がると思うか\n即興演奏はできたか\n自分の考えた音を引くことができたか\nコードを正しく抑えることができたか\nコードの抑え方を理解できたか\nギターに興味を持つことができた\n印象の違いを感じることはできたか\n\n\nLiNGAMにおける$i$番目の観測変数 & $x_i$\\\nLiNGAMにおける$j$番目の観測変数から$i$番目の観測変数へのパス係数 & $b_{ij}$ \\\nLiNGAMにおける$i$番目の観測変数に対する誤差(非観測変数) & $e_i$ \\\n主問題における各入力に対する重み & $v^T$ \\\n主問題における各出力に対する重み & $u^T$ \\\n主問題における対象DMUの評価値 & $z$ \\\nCCRモデルにおけるDMU$_o$の入力 & $x_o$ \\\nCCRモデルにおけるDMU$_o$の出力 & $y_o$ \\\nCCRモデルにおけるDMUの入力 & $X$ \\\nCCRモデルにおけるDMUの出力 & $Y$ \\\n双対問題における対象DMUの評価値 & $w$ \\\n入力指向モデルにおける対象DMUの評価値 & $\theta$ \\\n入力指向モデルにおける各DMUに対する重み & $\lambda$ \\\n出力指向モデルにおける対象DMUの評価値 & $\eta$ \\\n出力指向モデルにおける各DMUに対する重み & $\mu$ \\\n入力指向モデルにおける対象DMUの$i$番目の入力に対する改善案 & $\hat{x_i}$ \\\n入力指向モデルにおける参照集合内の$k$番目のDMUの$i$番目の入力 & $x_{ik}$ \\\n入力指向モデルにおける参照集合内の$k$番目のDMUに対する重み & $\lambda$ \\\n出力指向モデルにおける対象DMUの$j$番目の出力に対する改善案 & $\hat{y_j}$ \\\n出力指向モデルにおける参照集合内の$k$番目のDMUの$j$番目の出力 & $y_j$ \\\n出力指向モデルにおける参照集合内の$k$番目のDMUに対する重み & $\mu$ \\\n提案手法における$d$番目の市区町村の$i$番目の入力 & $x_{id}$ \\\n提案手法における$d$番目の市区町村の$i$番目の出力 & $y_{id}$ \\\n\begin{comment}\n提案手法におけるDMU$_o$の$i$番目の入力 & $x_{io}$ \\ \hline\n提案手法におけるDMU$_o$の$i$番目の出力 & $y_{io}$ \\ \hline\n\end{comment}\n提案手法における$d$番目の市区町村に対する重み & $\lambda_d$ \\\n$robust\ Z-score$における正規化後の値 & $\iota$ \\\n$robust\ Z-score$を用いて正規化するデータ集合内の値 & x \\\n$robust\ Z-score$を用いて正規化するデータ集合 & X \\\n$robust\ Z-score$を用いて正規化するデータ集合の中央値 & $median(x)$ \\\n$robust\ Z-score$を用いて正規化するデータ集合の正規四分位範囲 & $NIQR$ \\\n0~1変換の結果の値 & ${\iota}^\prime$\\\n0~1変換を行うデータ集合内の値の最大値 & $max|\iota|$\\ \hline\n\n\nやること\n本論 表紙、章立て更新\n参考文献\n\n提案システムの流れ 図で書く\n提案システムの有効性 初歩的な例を図表で書く\n\nポスター\n本論から文章と図表\n図表の中身作成\n\n****リアルタイムに処理\nhttps://qiita.com/ha161553/items/80f3056544a3d4ae3352\n\n\nhttps://qiita.com/kinopee0120/items/7bbcda4afa7e501d6272\n\n\nリアルタイムhttps://skimie.com/articles/6a3bfa82712f59cb6b5a6c10d7\n\n\n\begin{figure}[htbp]\n \centering\n%\begin{minipage}[t]{0.45\textwidth}\n\begin{center}\n \includegraphics[width=70mm]{figure/onkai.png}\n \caption{プロットの様子}\n\end{center}\n%\end{minipage}\n\n\end{figure}\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nhttps://skimie.com/articles/6a3bfa82712f59cb6b5a6c10d7\n\n\n\begin{table}[t]\n\begin{center}\n\caption{コーピング内容}\n\label{coping}\n\begin{tabular}{|c|c|}\hline\n2.0以下 & 2.0以上 \\ \hline\n「いいぞ,いいぞ」 & 「大丈夫やぞ」 \\ \n「上手いこと行っとるぞ」 & 「落ち着いて」 \\ \n「上手いぞ,上手いぞ」 & 「心配いらんよ」 \\ \nなど & など \\ \n & \\ \nポジティブな声かけ & 不安を和らげる声かけ \\ \hline\n\end{tabular}\n\end{center}\n\end{table}\n) **[[卒論・中間発表(山内)]] [#xaf0e6b5] **[[勉強用(山内)]] [#s6d2ebcd] **[[参考文献(山内)]] [#p22b8cce] **[[専門ゼミ(山内)]] [#y110314d]