#author("2024-11-07T05:18:32+01:00","","")
#author("2024-11-07T05:19:05+01:00","","")
[[小澤]]

7月12日
#ref(poster2021-0402.pdf,,0712)

9月5日
#ref(poster2024-0905.pdf,,0905)

9月5日
#ref(poster2024-0919.pdf,,0919)

10月4日
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10月11日
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10月16日
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10月17日
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10月21日
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10月25日(第一回赤ペン)
#ref(poster2024-1025.pdf,,1025)
・要約改行なし・図1の右下を小さくして,xiとかα、γの話入れとく・図2と3まとめる(αとかγは単語としてまとめとく)・図4消すか,図5とまとめる~
・図6消す・提案手法+30mm 今後何に使うか書く・図8消す・図9のTAを左に寄せる、右に複製の話を入れる・終わりに+10mm

10月28日(第二回赤ペン)
#ref(poster2024-1028.pdf,,1028)
・Dale則は文章で言う・文章中の変数はいらない・dv/dtとる・V➡Lyapunov・簡単のため~~~いらない・メルティングの話も画像の中に入れる~
・メルティングの部分はmとかxを太字にできるなら文章中にあってもアリ・使わない略語は消す・提案手法+40~50mm,スライド+1枚・改行しすぎない~
・複製の別の方法考えてみる・終わりに、に提案手法の内容盛り込んでもいい・図1の文字サイズとか画像サイズ大きくする

11月01日(第三回赤ペン)
#ref(poster2024-1101.pdf,,1101)
・図2 文字大きくする,全体的に大きく・図3も文字大きく・メルティングの話を変数なしで説明する(難しそうなら無しでも)・mountain car 問題➡英語いらない
これについてはぼやかして、機械学習に組み込む程度で話す・・具体的な内容は書かない(あとで言われないように)・あとでPSOにも適用できるかも・何に適用するか聞かれたら話す程度で考える
・図4の内容は強化学習、Q学習の説明スライドにする(マトリョーシカの図的な)
・数値実験:複製前:赤、複製後:w,sを変化させて赤で+教師信号、3つ目に複製後のぴったしなところを見せる、最後にEが0近くになったていることを示す・数値実験の一番上の図の参照を訂正・図5の中の文字サイズ修正
・タイトル色➡青・名前右寄せ

11月6日(最終版)
#ref(poster2024-1106.pdf,,1106)
#ref(小澤_中間発表.zip,,中間発表に使った色々)
&ref(環境設定.png,,python環境,50%);
&ref(環境設定.png,,python環境,40%);
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&color(,#000000){'' '''&color(#FFFFFF){中間ポスター章立て};''' ''};
#memo(タイトル:ターミナルアトラクタを組み込んだ複製・競合メカニズムによる効率的な機械学習の構築\n\n1.はじめに\n\n2.複製・競合を考慮した動径基底関数ネットワーク\n\n2.1競合動径基底関数ネットワーク\n教科書にある一般的な競合が発生する話+教科書の特殊な場合は土屋さんやMikhailovの生存・分岐の話につながるよ\n\n2.2ターミナルアトラクタ\n\n2.3基底関数の複製\n\n3.提案手法\n\n3.1*強化学習?SOM?*に関する説明\n3.2複製・競合を考慮した*強化学習?SOM?*\n\n4.数値実験並びに考察\n最終的な問題に適用じゃなくても,適当な問題に適用してみて処理時間が短くなった的な\n\n(ここで発散したりしたら、2.1に戻って収束判定を見る)\n\n5.おわりに\n\n\n要約改行なし\n図1の右下を小さくして,xiとかα、γの話入れとく\n図2と3まとめる(αとかγは単語としてまとめとく)\n図4消すか,図5とまとめる\n図6消す\n提案手法+30mm 今後何に使うか書く\n図8消す\n図9のTAを左に寄せる、右に複製の話を入れる\n終わりに+10mm\n\nDale則は文章で言う\n文章中の変数はいらない\ndv/dtとる\nV➡Lyapunov\n簡単のため・・・いらない\nメルティングの話も画像の中に入れる\nメルティングの部分は文章にする?\n使わない略語は消す\n提案手法+40~50mm,スライド+1枚\n改行しすぎない\n複製の別の方法考えてみる\n終わりに、に提案手法の内容盛り込んでもいい\n図1の文字サイズとか画像サイズ大きくする\n\n図2 文字大きくする,全体的に大きく\n図3も文字大きく\nメルティングの話を変数なしで説明する\nmountain car 問題➡英語いらない\nこれについてはぼやかして、機械学習に組み込む程度で話す\n具体的な内容は書かない(あとで言われないように)\nあとでPSOにも適用できるかも\n\n数値実験:複製前:赤、複製後:w,sを変化させて赤で+教師信号、3つ目に複製後のぴったしなところを見せる、最後にEが0近くになったていることを示す\n数値実験の一番上の図の参照を訂正\n図5の中の文字サイズ修正\nタイトル色➡青)
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・2章は1,2,3節、文の量は合わせる

・キーワードは5個くらい

・vspaceで調整??

・図の数は各キャプションに1つ。多くても2つくらいにまとめる。

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