#author("2024-01-19T02:47:22+00:00","","") #author("2024-01-19T02:48:04+00:00","","") [[中市]] #contents(level=1) *1章 [#m71d1138] ***[[1.1>1.1 中市]] [#zeaaf3e5] ***[[1.2>1.2 中市]] [#d8676f0c] ***[[1.3>1.3 中市]] [#jf90aef4] *2章 [#x7907ef4] ***[[2.1>2.1 中市]] [#c50f8253] ***[[2.2>2.2 中市]] [#qa27b0e7] ***[[2.3>2.3 中市]] [#kbb7b8b7] *3章 [#q18fc961] ***[[3.1>3.1 中市]] [#z200b30d] ***[[3.2>3.2 中市]] [#ea1b354e] ***[[3.3>3.3 中市]] [#bdb98e28] *4章 [#yeb933e7] ***[[4.1>4.1 中市]] [#u2b58175] ***[[4.2>4.2 中市]] [#rd67607d] ***[[4.3>4.3 中市]] [#a476a0b1] *終章 [#c6792896] ***[[5.1>5.1 中市]] [#jf80718d] ***[[5.2>5.2 中市]] [#x3dbb97c] ***[[6.3>5.3 中市]] [#ped4c7f7] **1:はじめに [#c18f2001] ***1.1:本研究の背景 [#mfa95a23] ***1.2:本研究の目的 [#nd33d526] ***1.3:本論文の概要 [#nacfdf3a] *2: 教材の提供と科目推薦> [#z3f38c25] ***2.1:eラーニング教材と自発的能動学修の涵養∼ [#rd8c1846] いまの子はタブレット持ってることを説明 eラーニングは時代に合ってると説明 新課程はアクティブラーニングが重視されるという説明 ***2.2:自主学習の予定作成におけるフロート [#h74d14d4] cpmの説明 クリティカルパスを学習に使うメリット 学習に使うメリットは書きにくいがcpmの参考文献は多い ***2.3:内容系統を考慮した学習進度管理∼ [#m3c49dc5] スタディログと内容系統 **3:科目推薦・教材の最適化∼ [#se340ec1] ***3.1:遡り学習と積み上げ式学習 [#i0f47a34] 遡り、積み上げ学習の説明 説明書いたらだらだら社会でどう扱っているか書く ***3.2:CPMによる履歴データからの学習計画[#bf284a4f] プログラムを使ったcpmの導出の説明 YouTubeを参考文献にしたいけどできますか ***3.3:教材推薦における学習履歴活用 [#sbd6dcf9] 清水さんの教材を探すのを丸パクリ 清水さんの信頼度、とかを丸パクリ **4:提案手法(多い割に参考文献が何もない、カレンダーモジュールくらい) [#f873be2e] ***4.1:予定作成の最適化としての定式化 [#v08c2239] 追加で科目系統図と年間指導計画によってデータを取れる説明をここに入れたい (名前を変えたい) 今後変化する新課程を説明(文字数稼ぎ) 使った教科書会社のリンクって全部書かないといけませんか 参考文献になるか表や図に書いておくか 入力取得を説明、週ごとの勉強時間、納期、理解度の取得 全てどういうデータか説明(図稼ぎ) ***4.2:教材管理と学習進度管理の手法 [#w8ce170a] スケジュールの建て方、グラフの作成方法と様式の説明 できたデータを全部貼る(図稼ぎ) スタートエンドを固定した方式の説明 ***4.3:内容系統を考慮した目標逆算型学習支援システム [#ud5950d6] ユーザーインターフェイスの説明 プログラムが外側からどう見えるか グラフのcpmは星型、イベントをDragDropできるフルカレンダーなど工夫した場所 ***5:数値実験並びに考察 [#p93e0fa0] ***5.1: [#q5627c1a] ***5.2: [#pf8917d9] ***6:終わりに [#oc0975c2] cpmを制約、目的条件とした多目的最適化ができそうという説明 新課程でも使えるプログラムであると説明 *Texの仕組み [#j3e5b4f0] #ref(aa.png,,60%) #menu(nakaichi)