#author("2024-11-08T06:32:56+01:00","","")
#author("2024-11-08T06:46:35+01:00","","")
[[戸田]]

**ポスター [#p28c34ed]

#ref(poster2024.1009.pdf,,1009)

#ref(poster2024.1021.pdf,,1021_第1回赤ペン)

#ref(poster2024.1021_第一回赤ペン.pdf,,1028_第2回赤ペン)

#ref(poster2024.1021_第二回赤ペン.pdf,,1030)

#ref(poster2024.1101.pdf,,1101_第3回赤ペン)

#ref(poster2024.最終版.pdf,,1106)

&color(,#000000){'' '''&color(#FFFFFF){メモ};''' ''};
#memo(ポスター章立て\n\n1.はじめに\n\n\n2. 波及効果の分析と自動売買の戦略\n\n2.1 金融経済の要因と因果関係\n日経平均、金利など項目をたくさん書く\n過去の日足データohcl、\nすべての要因間の因果関係と重要な波及(太い線)\n\n2.2 投資戦略と自動売買\n投資戦略のいろいろ,因果関係を考慮した投資戦略\n\n3. 因果関係と時系列予測\n\n3.1 RNNによる因果関係を組み込んだ時系列予測\n3.2 すべての要因と取捨選択した要因での予測比較\n\n4.提案手法\n\n\n5.数値実験並びに考察\n\n6.おわりに)

&color(,#000000){'' '''&color(#FFFFFF){第1回赤ペン};''' ''};
#memo(戸田さん 中間発表赤ペン\nキーワードを5つに\n2章\n2章のタイトルを短く\n2.1 2.2のバランスが悪いのでいい感じにそろえる\n\n3章\n3.1 3.2のタイトル短く1行に収める\n3.3を増やして3章をバランスよく\n数式1から5をなくしてスライドに入れる\n図3の中身が薄いのでいっぱいに詰める\n2.3が存在しない\n\n提案手法が長すぎる3分の1ほどでいい\n\n数値実験を増やす 4章と5章を同じくらいにする\n6章は1章の半分くらい書く\n\n2章 波及効果と自動売買\n3.1RNNによる時系列予測\n3.2因果関係を組み込んだ予測\n\n数値実験にバーリンガムを考慮したものを実際に売買した結果を乗せる\n)

&color(,#000000){'' '''&color(#FFFFFF){第2回赤ペン};''' ''};
#memo(要約では略語を使わずにはじめにから使う\n\n漢数字か数字かの区別\n\n要約とはじめにで文を変える\n\nはじめにの段落を下げる\n\n)

&color(,#000000){'' '''&color(#FFFFFF){第3回赤ペン};''' ''};
#memo(vスペースの後に改行\n\n本研究ではを消す\n\n1.はじめに\n\n\n2.1 金融経済の要因と因果関係\n\n\n2.2 投資戦略と自動売買\n\n\n3.1 RNNによる時系列予測\n\n\n3.2 因果関係を組み込んだ予測\n\n\n4.提案手法\n\n\n5.数値実験並びに考察\n\n\n6.おわりに)

&color(,#000000){'' '''&color(#FFFFFF){重要};''' ''};
#memo(研究の背景を書く。テーマに取り組む必要性\n\n何ができたらその課題が解決できるか。研究の目的\n\n提案手法の有効性を示せているか\n\n小原君の意見\n・最近の若者は、年金がなくなるからFXやNISAで補う\n\n\n)


**メモ [#k93e2754]
***中村先生 [#d6535aad]
GooglePatents以外の場所から一気に特許を持ってくることはできないのか.~
特許全体を一度解析しておいて,キーワードに応じた場所を抽出すれば時間短縮できるかもしれない.~
従来よりもよくなったことをもっと具体的に.~
***浦島先生 [#i285092f]
分野のまたがりをどうするのか.~
はやり(トレンド)などの検出を行う.~
用いた形態素解析の方法~
***森島先生 [#o26af445]
ベクトル表現が正しいのかの評価~
ネットワークが正しく作成できているのかの評価~
論文で共起語ネットワークをどのように評価しているのかを調べる~
***太田先生 [#i40002d2]
k-meansで本当にいいのか~
クラスタリング手法はまだほかにもある~
共起語ネットワークの使い道をもう少し考える.~
結果の妥当性の評価.~
***木下先生 [#w8503f16]
いい研究だと思う.~
ベクトルの近さや遠さがどれくらい正確なのかの検証.~
Sentence-BERTが正しいのかわかればそこから先はいけそう.~
可視化だけでもいいかもしれないが,それをどうやって使うのかを考える.~
*****先生(おおくら先生?) [#l0974726]
IPランドスケープにどうやってアプローチしていくのかをもっと具体的に.~
fine-tuneなども行ってみては.~
k-meansを用いているが,ほかの手法のほうがきれいにクラスタリングできるかもしれない.~
クラスターの評価をすることでk-meansでいいのかを判断~
***崔先生 [#d6535aad]
LSTMモデルの構造も詳しく書く~
VAR-LiNGAMの影響の値が0.7か0.8以上のものを使う(0.5以上を使う場合はLSTMモデルの工夫がいる)
***川崎先生 [#i285092f]
学習データをコロナなどの特殊な期間を省いてやってみる(勝てる期間を見定める)
***西原先生 [#o26af445]
非巡回グラフの仮定を満たすデータを持ってくる~
使うデータに意図をもたせる~
あらかじめ決まっているイベントに対して予測してみる~
***榊原先生、岩本先生 [#i40002d2]
勝てた負けただけでなく、何を狙ってこのシステムを作って、どういう結果を出して有効性を示すか~
長期の予測をするのか、短期の予測をするのか
***平倉?先生 [#w8503f16]
時間足を変えても因果性に変化は見られないのではないのか~
***謎の人[#l0974726]
因果と相関の違いをどう説明するか~
いくつかの暴落のデータを取得できるとなお良い~
MT5に縛られている、本来どうしたいのかをもっと追及する~
LSTMモデル以外のモデルも~

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