江崎さんから引き継いだプログラムです.
| 扱うデータ | なにする | ファイル名 | ファイルの場所 |
| 生体・環境データ | 音声以外のデータ取得 | newsensa_all_esk_3.py | ラズパイ |
| 音声テキスト | デンドログラムのラベリング取得 | gasmic_esk_2.py | ラズパイ |
| ↑の二つ | 送信するためファイルとして保存 | sendata.json,sendata2.json | ラズパイ |
| ↑の二つ | ↑のファイルが作成されたらサーバーに送信する | sendata.py | らずアピ |
| ↑の二つ | ↑のプログラムから受信したらサーバーに蓄積 | processing_data_server2.py | サーバー |
| ↑の二つ | ↑で蓄積したファイル | fordend.xslx,fordend2xslx | サーバー |
| 蓄積された全データ | クラスター分析、ライフログ作成、コーピング処理、html編集 | processing_data_server.py | サーバー |
| 取得したデータ | ライフログ作成モデル | model.bin | サーバー |
| 取得したデータ | ライフログ | fordend.csv | サーバー |
| 識別とストレス状態 | ネットに公開しユーザーに通知 | Image2.html | サーバー(メイン) |
| なし | htmlに表示 | 1.png,2,jpg,5.jpg | サーバー |
| htmlの記録 | コーピングの有無ととストレス状態を記録 | foo.csv | サーバー |
| ライフログ | センサデータとLF/HFだけを記録 | koo.csv | 各自のPC |
| ↑ | センサデータとストレス状態の分析 | stress_decision_tree.py | 各自のPC |
決定木に関しては使うモジュールのインストールがややこしかったのと決定木分析がオマケみたいな扱いなのと実験の最後にやるもんでリアルタイム性がいらないの理由で、サーバーのfordend.xslxとfordend2.xlsxをGoogleドライブに書き込んで自分のPCでIoTのやり方でやりました。
sabunの式を変更(sabun=0になるように)
fordend.csvのnanのところを適当に数値入れた
上記の2つを変えたことでデンドログラムが20秒ぐらい表示されるようになったが、まだ途中でプログラムが止まってしまう
後、import sysとLevenshteinを足したらwarningの文が消えた(server上で実行するとIzmaの警告出てくるからもしかしたらまた別の問題かもしれない)
サーバでもプログラムが動くようになった.→原因としては,fordend.csvの中身にnanが入っていたからだと考えられる.(マイクのラベルのところはnanが入っていても大丈夫)