技術資料

目次 

目的 

スマートグラスにARオブジェクトを表示させること(以下表示)を通じ人間負担削減を目指す


1.開発ツールの決定 

主に使用するデバイスによってツールをインストールする。

使用端末androidiOS
ARCoreArToolkit

使用端末がEPSON開発・MOVERIO-BT300の場合 

ARグラスとして扱いやすいものを選んだ。
この端末はARCoreをサポートしていないのでVuforiapositionも使用できない。
なのでARの使用範囲がかなり狭いです

スマートグラスを用いた行動アシスト 

以下は生態環境情報の取得する方法を習得している前提で記録する

センサとマイコン(Arduino, Raspberry Pi)による行動分類 


今回は取得したデータを用いて行動アシスト表示の制作に入る


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