横井?

自分の作成したv20用のpythonコードは、
Google Driveの横井 稜のフォルダのnew2に全部入ってます。

先に述べておくとあまりいい方法ではないのかもしれない。
まず、OANDAのAPIには2種類あって、v1とv20がある。
日本のOANDAにはv20はまだない。なので、日本のOANDAでデモ口座を開設しやる場合と、
海外のOANDAでデモ口座を開設してやる場合がある。今回は、v1とv20分けて自動取引の方法を紹介する。

OANDA REST API v1 

初めに、以下のサイトでデモ口座を開設する必要がある。
https://www.oanda.jp/trade/practice/openaccount.do?p=0
アカウントIDは口座情報のところのPrimaryの右の7つの数字である。

oanda1.png

赤線の所に自分のトークンが表示される。

oanda2.png

OANDA REST API v1でのランダムの取引は以下のサイトを参考にするとできる。
http://www.algo-fx-blog.com/fx-python-random-simple-trade-system/
http://www.algo-fx-blog.com/fx-api-python-coding-part2/

OANDA REST API v20 

以下のサイトでデモ口座に登録して、あとは、v1と同じ流れ。
https://www.oanda.com/register/#/sign-up/demo

過去の為替データ 

過去の為替データはいろんな所からとれる。自分は以下のサイトを参考にした。
http://www.algo-fx-blog.com/archived-fx-dataset-tick-to-1min/

バックテスト 

過去のデータを使ってテストすることをバックテストという。
以下のサイトの通りやるとpythonでバックテストできるようになる。
https://qiita.com/toyolab/items/e8292d2f051a88517cb2
https://qiita.com/toyolab/items/8fe0f05cc28af29a9ad9
これを、改善して自分の分析した取引したいタイミングに取引するように変更すれば、その取引方法の、評価値を出すことができる。


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