ここでは,備忘録として, いろいろなことをまとめていく予定だよ!
ホームディレクトリ(C:\Users\[ユーザ名]\)に,「.wslconfig」という名前でファイルを作成して, 下のやつをコピペする.
―――――――――― [wsl2] memory=XXX swap=Y ――――――――――
XXX:メモリの最大容量 Y:仮想メモリの使用を許可するか(「1」=許可/「0」=許可しない」)