北田?
パソコン側でIDE起動中 (Win10-64, IDE ver.1.8.7)
・書き込み機への準備:UNOを書き込み機にする設定(書き込みスケッチを導入 )
1.ファイル → スケッチ例 → 11.arduinoISP → arduinoISPを選択
2.矢印アイコン「→」でUNO に書き込み.(コンパイルが行われ書き込まれる.)
これで、UNOが書き込み機(PROGRAMMER)になる。
・書き込まれる側の準備:NANO(ターゲット、TARGET)を配線で接続する.
・ターゲット(導入目標)機への書き込み操作:(下の映像部分)
1.USBコネクタ接続
2.ツール → シリアルポート選択
3.ツール → 書き込み装置を選択 「Arduino as ISP」
4.ツール → ブートローダを書き込む
数秒で書き込み完了.
書き込み中にTX,RXのLEDが点滅していることで転送動作確認
参考
https://physical-computing-lab.net/arduino/learn_arduino_bootloader_install.html
追加 https://home-repair.ipwo.jp/nano/
差し込むパーツだけつけた状態ではセンサを傾けたりしたときに値が変わらない
センサ裏側の特定の箇所にはんだづけをする必要がある
5V,SCL,GNDにはんだづけ
https://qiita.com/Ninagawa_Izumi/items/4f673a9b7e5162fdda7d
これも特定箇所にはんだつけしてから取り付ける必要あり
はんだ箇所参考:専門ゼミ 北田
BNO055モジュールがいるのでArduino IDEでダウンロードする
ラズパイの画面を自分のPCで見れるようにする
スマホ版もある(iosは動作確認済,操作がPC版より難しい)
https://www.realvnc.com/en/connect/download/viewer/
ラズパイ上でできる.
1.ターミナルでalsamixerと入力
2.F6でseeed-2micを選ぶ
3.音量調節,60切るくらいでいいと思われる.
参考
https://ameblo.jp/hobby-knobu/entry-12666324778.html
最も似ている組み合わせから順番にまとまり(クラスター)にしていく方法、途中過程が階層のように表記できる。樹形図
本研究では行動識別に関係するもの
ポート番号の表示方法を変更する 80番と443番の両方を使うと見れないので片方に設定する(今は443)
使えるコマンド https://qiita.com/hide/items/5bfe5b322872c61a6896
仕様でテザリング途中で切れる
https://mupon.net/iphone-tethering-but-points/
やるならルータかAndroid
センサの情報を収集,サーバへ送信
マイクの情報を収集,サーバへ送信
ボタン押したら音入る
動かし方例:python newsensa_all_tkd_2.py(homeディレクトリに入っている場合,別のところに入れたなら入れた場所を事前に指定する必要がある)
json使ってるファイルにjson.pyって名前つけない方がいい
jsonモジュールよりもjson.pyの読み込みが優先されてエラーになる
参考:https://qiita.com/danishi/items/fe18ee02f1129f4bfeae