FrontPage
司会)高田・書記)武藤
開始)13:10・終了)12:00
欠席)川口、水上、平井 ・遅刻)
議事録
八十住さんの発表
- (沼田)8pの図のついて
- (長瀬)5p、片足2個付けているが、足裏で1個の場合との違いは?
- 1個で十分だが、センサーフュージョンのために論文を読んだ
- (武藤)運動学的差異はこの研究では何を意味しているか?
- 健常者との波形の違いを比較し、健常者の動作になるように合わせていくこと
- (高田)自分の研究でもセンサの位置を変えるのか?
- (蒲田)この研究で骨の変形を防ぐことができるのか?
- 人の歩き方の分析がメイン。分析することで骨の変形が見れる。
- (榊原)センサの付け方はどう決めた?
- 膝を曲げた部分の上部分と下部分の差が計測できる場所
- (中市)KL3とKL4群の違い
- (山内)4p,R31,R32,R33の意味は
- (レネ)KL3,KL4のアプローチの違いは?
- (奥原)カルマンフィルタの入出力データはどんな形?
- Rはカルマンフィルタのどの部分にあるか?
長瀬さんの発表
- (武藤)
- EBPMの関連研究(政策決定)の例として取り上げた
- (高田)10年間の移住履歴はどこから?
- (水上)
- (蒲田)表1について
- (榊原)まとめで「自治体固有のパラメータとして推定する必要がある」と書かれているが、実例として既にあるのか?
- (平井)
- (中市)10p,MCMC法とは?
- (八十住)10p,10年間より短いスパンでも可能か?
- 可能だが、短期間だと移住期間が短くなるので意味がなくなるかもしれない
- (山内)パラメータをいじれば海外でも利用できるか?
- (レネ)5p,μεはどのように与えられているのか?
- 最小ステップなどのアルゴリズムはどうなっているか?
- (奥原)個人個人に着目して10年間データを集めたのか?
- 10年間に頻繁に引っ越す
- どのように家賃補助を設定すべきかを述べている
- 各個人に対する補助の方法よりは、外部性を取り入れ団体に対してどのような補助で地元に帰ってきてもらえるかを目的としている
- モデルの確からしさとしてどう評価するのか?
2011-2019の人の移り変わりデータを探して、提案モデルとフィットしたかをどうかを見れるのがベストなのかも?
中市さんの発表
- (沼田)GMDHPyはGitHubに載っているのか?
- GitHubは2.0、pipは0.01aだが、pipの方がレイヤーが深いため採用
- (長瀬)6p、項の値とは入力値として与えられているものか?
- 項の値はx1~x15のいずれかではないのか?
- 図3の式は最終的与えられる式ではないかもしれない
- (武藤)
- (川口)
- (高田)GMDHの全容はなんとなく分かってきたか?
- (水上)
- (蒲田)7p,260-280の間にある低い値のズレが大きい原因は?
- (榊原)2pの改造とは何をするのか?
- GMDHPyのプログラムを書き換えて、誤差や重みをだせるようにする
- (平井)
- (中市)
- (八十住)3pのデータはランダムか?
- xはランダム、yはx1~x15まで計算して出てくる。
- (山内)5pの4式のうち、2が選択された理由は?
- 選ばれた過程は分析できたが、なぜそれなのかはまだ分かっていない
- (レネ)重みとu1,u2の関係は?
- (奥原)u1,u2は前の層のどのセルから入ってきたのかによって図3,4式のどれが使われるかが変わるのでは?
山内さんの発表
- (沼田)多重基本周波数推定は使うのか?
- 隠れマルコフモデルでも使われているが、自分の研究で使えるかどうかを考えている
- (武藤)難易度設定とリアルタイム性を卒研で達成したいとのことだが、リアルタイム性は取り入れられそうか?
- この論文手法がリアルタイム性があるかは分からないが、できるなら取り入れていきたい
- (高田)11p,タブ譜そのものの推定精度向上とは?
- 人がより弾くにふさわしいタブ譜が生成できるようにすること
- (蒲田)音響再現度が低くてもその曲の音になっているのか
- メロディは合っているが厚みがない(単調な)音にはなっている
- (榊原)w=1の場合、人間は弾ける?
- (中市)9pのθはどのように決まるのか?
- a1~a6で設定者が重視したい項目に応じてそれぞれ相対的に設定する
- (八十住)この論文のどの部分を研究に取り入れるのか?
- (レネ)wとF値の関係
- 卒論としての実現したいこと
- (奥原)卒業研究としての技術的に今できること
- 鼻歌を読み込むところまではできそう
- 短音だけでなく、和音を持ってこれるようにしたい
- フーリエ変換などの工学的な理論の組み込む、確率グラフに派生させるなどのオリジナルアプローチが必要かもしれない
全体に向けて