ここでは,備忘録として,
いろいろなことをまとめていく予定だよ!
Linux(Ubuntu)の仕様,Pythonの仕様,Blocklyの仕様うんぬんで,
いろいろな細かいところでつまづき,ストレスで頭が爆発しそうだったので,
ここに,それぞれの解決方法をのせておきます.
ホームディレクトリ(C:\Users\[ユーザ名]\)に,「.wslconfig」という名前でファイルを作成して,
下のやつをコピペする.
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[wsl2]
memory=XXX
swap=Y
――――――――――
XXX:メモリの最大容量
Y:仮想メモリの使用を許可するか(「1」=許可/「0」=許可しない」)