2018年4月18日
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2018年4月18日
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1 (2018-04-18 (水) 07:36:19)
2 (2018-04-18 (水) 09:27:39)
3 (2018-04-22 (日) 02:05:27)
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司会)麻生・書記)杉山
開始)13:45・終了)15:19
欠席)なし・遅刻)なし
議事録
小野田さんの発表
(麻生)T26は誤分類ではないのか・他に誤分類はないのか
(小野田)筆者は調べて、音声認識のテキストマイニングの分野としてロボット の分野に応用可能だと考えた。他の誤分類は筆者は触れていなかった
(横井) 9ページの「データ」に関する因子のデータとは
(小野田)カテゴリに分類する際の単語
(杉山)文書以外の情報として今考えているものは
(小野田) 価値や年代(システムを作るのは少し工夫がいるかも)
(山本)実験の過程で決定木を使い、コサイン類似度で表したのか
(小野田) ランダムフォレストの部分を省いてコサイン類似度
(太田)非負値因子のkの選び方は
(小野田)固定値(いろんな値を試した可能性はある)
(奥原)
スライド見やすい(文字の大きさおk)
NMF・MDSの正式名所は先に持ってくる
BOWってなに(説明)
TとVって具体的に何→V特徴量 横の数は重み?
TはデータのNMFによって推測された値 Iは単語の名前 Jは特許50 Kは基底数 Vは特許のカテゴリ(含まれる単語から推測したもの) ランダムフォレストとの関係は前の表2に使われているVとは別もの
10ページの下のグラフのRとTの重なりには分野への応用は期待できないの
上の方は情報ある、下の方は?
上は精度測った・下はない
山本さんの発表
(太田)比較して誤差を求めと思うけど、何に対しての誤差5%?
(山本)調べた時にはわからなかった、目的関数あっての誤差だと思う。
(横井)ディスパッチングの実用例はありますか?
(山本)マイクロソフトの市販で得られるソフトに入れられている、簡単なスケジューリングに向いてる。
(麻生)近似解放の優先度はどういった風に決めているのか?
(山本)おそらく学習を繰り返している、そのため高速化が必要。
(小野田)CPAはどんな手法?
(山本)調べてない、CPMだった。
(奥原)近似解だと実際にかかる時間は?
(山本)わからない
(奥原)近似解を求める方法は?GEA、PSOなどがある、緩和法、分散コンピューティングなどが必要。ディスパッチングはぜっさい使えない。NNもあまり、GAやCPAは必要。GAのプログラムを探してきて実際に動かしてみる。GAを分散的に動かしている場合もある。スケジューリングやCPAの論文を読む。並列GAとか調べてみる。具体的なデータの取得方法はどうする?スマホを胸に入れておくなど。ラズパイやアーデュイーノで振動をはかるなど。
横井さんの発表
(太田)ロウソク足が一番情報量が多いのか?
(横井)情報としては少し省いて威嚇的見えやすいものとなっている。
(杉山) どういったストラテジーを調べたいか?
(横井)面白そうなものはたくさんあるので手当たり次第で
(小野田)今後は新しいものや既存のものを組み合わせるのか?
(横井) その予定です
(奥原)あとで茨城大学の論文を見ておく。
(横井)
(麻生)エキスパートアドバイザー以外にもある?
(横井)ほかにもいろいろある
(山本)チャートの特徴について、メリットデメリット
(横井)よくわからないが、ロウソク足が一番情報量が多くて取引には便利。
(奥原)
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卒修論ゼミは都合の悪い人は日をずらします
太田先生の歓迎会はまた今度
基礎ゼミは前期の間太田先生に受け持ってもらう