#author("2018-07-11T14:36:32+09:00","","")
#author("2018-07-11T14:58:32+09:00","","")
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**司会)麻生・書記)杉山  [#v93da5f5]
***開始)13:47・終了): [#b3235c40]
***開始)13:47・終了)14:58 [#b3235c40]
***欠席)太田先生・遅刻)なし[#fd223310]

***議事録 [#w283d5ab]

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小野田さんの発表

-(麻生)word2vecをいれると何を考慮できる
--文章の意味合いのチェックができる・文章を作成することができる
-(横井)単語ごとと文脈ごとのメリット・デメリットは
--文脈を考慮のメリットは文脈ごとに意味が変化する単語の区別がつくこと
-(杉山)ニューラル言語モデルaの決定方法
--考慮したい文脈によって変化(意思決定者が決定)
-(山本)COBのlogのPは何か
--尤度を対数系にした形、Pは確率
-(奥原)word2vecはニューラルネットワークのようなものか
-- ニューラルネットワークを応用したもの
-システムは作れるのか
--直ぐ作れる(理論の組み込みはブラックボックス化しているため1から作る必要があるかもしれない)



山本さんの発表

-(小野田)予測前と予測後の差で評価しているのか
--標準偏差で評価している
-(麻生)測定の被験者は何人
--被験者は691人
-年齢の幅を狭めたら良くなるのでは
--良くなるとは考えられる
-(杉山)血圧値の予測を行うとき最高血圧のみの予測で評価できるのか
--脈波から血圧値の予測ができるけど、自分の研究では理論の部分を活かしたい
-(横井)SVRは他に何に使われる
--回帰問題に拡張したものなので、回帰問題に用いられている
-(奥原)なぜ血圧に持っていく必要があるか
--脈波から血圧に持っていく部分は自分の研究に生かせるか分からない
-SVRを使うのかGMHの方が良いのでは?
--予測の理論の勉強のため

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