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2019年 

10/31
SIRモデルのシミュレーションを実際に動かしてみる.参考論文ではIgetやRgetの値をシミュレーションに入れてないので,入れた値で実行してみる.

11/6
(問題点)
論文上の式にシミュレーションに使った値が直接入れられない
・フォロワー数の式がわからない
(奥原先生)
フォロワー数を定数にしてやってみる.それで結果がおかしくなる場合はまた考えるべき.悩んで進まないより一回やるべき.

11/25
研究の内容について考える.Twitterで効率の良い情報拡散の方法を作るのはいいが,それを実際に検証する方法がない.方向性はそれでもいいが,最終的によくなってるのが見てわかる方法を考える(むしろ評価方法に合わせて考える?)

2020年 

1/20 麻生さん、小野田さん、山元くんのプログラムを自分のPCで動かすことができるか確認する。(皆さんが落ち着く2月になったら)

並行してGUI部分のプログラム作成方法を調べる。

1/31 実際にprocessingとblocklyで簡単なビジュアルプログラミングのシステムを動かしてみる. どっちがいいor他のいいのを知っているかどうか次の研究会で聞く.

麻生さんのプログラムの勉強(論文読みながら)

6/3 ・卒論に参考文献として載せれるような論文を探す (ビジュアルプログラミングに関する物だけでなく、ブロック内に組み込めそうな処理に関する物まで広げる) →目的はビッグデータの処理を目的としているので,ビッグデータの処理によく使われるものを探す.

先生に頂いたOCamlについて調べ、実際に作成してみる


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