機械学習によるホタルイカの身投げ量予測・Webサイト構築の研究の引き継ぎ用ページです。
基本的にローカル(個人のPC内)でコードを動かし、自分と同じ結果を出したり、予測API・Webサイトを動かせるようになることが目標です。
基本的にDockerを使用するので大丈夫だと思いますが、自分の環境がMacOSなのでWindowsだとうまくいかないことがあるかもしれないです。
1. 機械学習コードを実行し、同じ結果を再現する
2. 予測APIをローカルで起動して動作確認する
3. Webサイトをローカルで起動して動作確認する
※データの収集、サーバーへのデプロイ(公開)などは大変なので行いません。
全部Dockerの仮装環境上でコードを動かすので、Dockerが入っていない場合インストールしてください。
https://zenn.dev/upgradetech/articles/8e8b82e9d5c494
Windowsの場合、この記事などを参考にしながらインストールしてください。
この記事の場合「✅ インストール完了!」というところまででいいです。
インストールしたらターミナルで
docker --version
を実行してこのようにバージョン情報が返って来れば大丈夫です。
機械学習の学習コードを動かして、自分と同じ結果が再現できるようにします。
これをインストールして解凍してください。
ここまでできたら自分に連絡して、学習用のjsonファイルをもらってください。
この json ファイルは外部公開・第三者への共有をしないでください!
予測APIのコードをローカル環境(Docker)で実行し、サーバーを立ち上げて正常に動作できるようにします。
Webサイトのコードをローカル環境(Docker)で起動し、サーバー(フロントエンド、バックエンド、データベース)を立ち上げて正常に動作できるようにします。