引き継ぎ

3DグラフのBlockly化 

・Pythonで3Dグラフを表示させていたのをBlocklyでできるようにする
・Pythonのソースコードを分割→それぞれの処理ごとのブロックを作る(分割したのはどこかを研究に生かすため)

最終目標 

分割したブロックを全てつなげて,一連の処理ができるようにする

分割ブロックの作成 

Pythonで実行すると「Twitterの3Dグラフ」,「抽出単語のいいね・RT集計表」,「Webの3Dグラフ」を表示される
→BlocklyではTwitter / Webごとに分割ブロックを作成していく

↓ブロック作成方法(こちらの手順3参照)
発想支援のビジュアル・プログラミング

Twitterのブロック処理の流れ 

Block処理の流れtw.png

twsc_list.cgi 

・key.csvのキーワードでツイートを検索してスクレイピングしてくる
・ツイートを1文1文づつ改行してリストに追加

補足
指定キーワードが1つだけでも数分かかる(短間隔で何度も実行するとAPI制限がかかり,さらに300~700秒ほど待たされる)
→ユーザビリティ的に「しばらくお待ちください」的なアラートを実装すべき?)

twnlp_wtable.cgi 

1.それぞれのツイート文から形態素解析で単語だけ抜き出す
→数千×数千の単語の出現回数をカウントしたデータフレームができる

2.出現頻度の高い上位N個の単語だけを抽出する (Nは任意,今は30に設定(30以上になると処理が重くなるそうなので要調整?))

ここも数分かかる

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