センサとマイコン(Arduino, Raspberry Pi)による行動分類

音声 

・USBマイクで音声認識
マイクに話しかけ(英語限定)音声入力でテキスト化する。以下は単純なテキスト化

ラズパイにUSBマイクをぶっさし、音声をテキスト変換するAPIをインスト―ルする

  pip install Speechrecognition

続いてプログラムをターミナル上で実行する

   python recmic.py

実行すると「samething say」と表示されるので何か答える。

13.PNG


カメラ 

・rasberry pi カメラで画像認識
カメラの使い方

6.Raspberry Pi と Auduino の連結 

Auduinoとラズパイを連結して情報を得る
ラズパイ、PCで使うコード

#ref(): File not found: "sensa.py" at page "カメラと音声"

#ref(): File not found: "server2.py" at page "カメラと音声"

.ラズパイに入れるモジュール(他多数)

  opencv
  matplotlib
  scikit-learn
  graph-marker


・PCに入れるnltkリソース

  python 
  >>>import nltk
  >>>download('averaged_perceptron_tagger')
  >>>download('wordnet')
  >>>download('universal_tagset')


.他

  gspread
  oauth2client


・プログラム修正点

#ref(): File not found: "19.PNG" at page "カメラと音声"

#ref(): File not found: "20.PNG" at page "カメラと音声"

server2.pyの133行目、sensaK.pyの42行目の下線のIPアドレスを自身のパソコンのIPに変更する。
PC側でserver2.pyがうまく軌道できたら
[available to connect: 192.168.0.205]の文字が表示されるのですぐラズパイの方でsensaK.pyを起動する。
上手くいけばラズパイもPCにもAuduinoで取得したデータ(数値)が表示され、ラズパイ側にはカメラ画像、PC側にセンサのグラフがリアルタイムで更新される。


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